毎週土曜日のワンナイトイベント+公開インタビュー。
Live Artとは、ワンナイトで完結することであれば、
どんなことでもありのアートイベント。
多ジャンルのアーティストが続々登場します。
JPEN
2012.05.19菱田 雄介 × 飯沢 耕太郎[border / recognition]

2012.05.19
菱田 雄介 × 飯沢 耕太郎
[border / recognition]

同じ空間に立ち、同じものを撮る。ニコンのカメラとソニーのビデオカメラで撮る。 前者は写真集に、後者はテレビ番組になる。写真集に感じる芸術性とテレビ番組に感じる大衆性。 そこに違いはどこから来ているのか?アートと報道の境界線。 東北と北朝鮮で撮影されたテーマを基に、認識のborderをあぶり出す。
2012.05.26冨井 大裕[body work]

2012.05.26
冨井 大裕
[body work]

一昨年、同じ場所で 手を使って形を作ってもらった。今年は体を使います。 (一昨年の様子はこちらからhttp://blanclass.com/japanese/archives/20101002/) 制作に際して、常にルールを探してきた。ルールがなければ作品は成立しない。逆にいうと、作品を作る為にはまずルールを作らなければならず、そのルールによって作品は作られるのだから「ルール=作品」ということになる。ならばルールだけでもよいではないかということになってルールが作品になると、ルールが消えて「作品」になる。でもこれでは何だか片手落ちな気がする。ルールだけでもなく、作品だけでもなく、ましてや「ルール=作品」でもない。
2012.06.02安達 裕美佳[行為かじょうが]

2012.06.02
安達 裕美佳
[行為かじょうが]

様々なことを考えてみる。それは限りなく生まれ出る。脳みそからそいつらを出さなければいけない。考えは脳みそにあるうちは目に見えないが、それなりにその人の方法で具現化できる。その出し方とはいかに。それが出てくる瞬間とは。 何かをするという行為について考えてみる。それは絵を描くことかもしれないし、化粧をすることかもしれない。極素直に、純粋な眼差しで、ものに反応してみる。そしてやってみる。それを表現として。
2012.06.09高橋 永二郎[Bot-tom Boy and The SERVICE]

2012.06.09
高橋 永二郎
[Bot-tom Boy and The SERVICE]

絵画や彫刻、音楽等の形式を内側と外側から考察し展開する試み。いくつか(3~5演目)の小さなまとまりとして発表します。
2012.06.16鷹野 隆大 × 秦 雅則展示とトーク vol.3[写真の]

2012.06.16
鷹野 隆大 × 秦 雅則
展示とトーク vol.3[写真の]

昨年末からの連続トークセッションは今回で完結。それぞれの考える”写真”とは何か、時代やジャンルを越えて広範な意見が交わされてきた。最終回となる今回は、互いの言葉と新作を提示。そこに生まれる対話から、この時代に二人の写真家が共有しうる解を見いだしていく。
2012.06.23杉田 敦[ナノ・ソートのナノ・トーク #02]

2012.06.23
杉田 敦
[ナノ・ソートのナノ・トーク #02]

現代アートについて、不確かに考えていることを、無謀に語ってみる、Part 2。今回も、関係性の美学から始まるが、アルフォンソ・リンギス、シャンタル・ムフ、アマルティア・セン、エヴァ・フェダー・キテイ、ジョージ・プライ ス、CCD、アートと社会、地域振興と芸術の隘路、Picnic、……へと逸脱。ひょっとしたら、ドクメンタ13についても。危ない液体もパワーアップし てるかも……。
2012.06.30橋本 聡[あなたが埋める、●●●。(仮)]

2012.06.30
橋本 聡
[あなたが埋める、●●●。(仮)]

販売をおこないます。入場料以外は全額が私の取り分になるので、安い販売価格となります。入場料には作品1点と買い上げの際に使用できるクーポン券が付きます。私のレシピによる軽食(無料)を用意。更新される http://blanclass.com をご確認下さい。
Live Art 生放送

Live Art 生放送

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blanClass放送室

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不定期に配信している番組
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2012.05.19菱田 雄介 × 飯沢 耕太郎[border / recognition]

2012.05.19
菱田 雄介 × 飯沢 耕太郎
[border / recognition]

同じ空間に立ち、同じものを撮る。ニコンのカメラとソニーのビデオカメラで撮る。 前者は写真集に、後者はテレビ番組になる。写真集に感じる芸術性とテレビ番組に感じる大衆性。 そこに違いはどこから来ているのか?アートと報道の境界線。 東北と北朝鮮で撮影されたテーマを基に、認識のborderをあぶり出す。
2012.05.26冨井 大裕[body work]

2012.05.26
冨井 大裕
[body work]

一昨年、同じ場所で 手を使って形を作ってもらった。今年は体を使います。 (一昨年の様子はこちらからhttp://blanclass.com/japanese/archives/20101002/) 制作に際して、常にルールを探してきた。ルールがなければ作品は成立しない。逆にいうと、作品を作る為にはまずルールを作らなければならず、そのルールによって作品は作られるのだから「ルール=作品」ということになる。ならばルールだけでもよいではないかということになってルールが作品になると、ルールが消えて「作品」になる。でもこれでは何だか片手落ちな気がする。ルールだけでもなく、作品だけでもなく、ましてや「ルール=作品」でもない。
2012.06.02安達 裕美佳[行為かじょうが]

2012.06.02
安達 裕美佳
[行為かじょうが]

様々なことを考えてみる。それは限りなく生まれ出る。脳みそからそいつらを出さなければいけない。考えは脳みそにあるうちは目に見えないが、それなりにその人の方法で具現化できる。その出し方とはいかに。それが出てくる瞬間とは。 何かをするという行為について考えてみる。それは絵を描くことかもしれないし、化粧をすることかもしれない。極素直に、純粋な眼差しで、ものに反応してみる。そしてやってみる。それを表現として。
2012.06.09高橋 永二郎[Bot-tom Boy and The SERVICE]

2012.06.09
高橋 永二郎
[Bot-tom Boy and The SERVICE]

絵画や彫刻、音楽等の形式を内側と外側から考察し展開する試み。いくつか(3~5演目)の小さなまとまりとして発表します。
2012.06.16鷹野 隆大 × 秦 雅則展示とトーク vol.3[写真の]

2012.06.16
鷹野 隆大 × 秦 雅則
展示とトーク vol.3[写真の]

昨年末からの連続トークセッションは今回で完結。それぞれの考える”写真”とは何か、時代やジャンルを越えて広範な意見が交わされてきた。最終回となる今回は、互いの言葉と新作を提示。そこに生まれる対話から、この時代に二人の写真家が共有しうる解を見いだしていく。
2012.06.23杉田 敦[ナノ・ソートのナノ・トーク #02]

2012.06.23
杉田 敦
[ナノ・ソートのナノ・トーク #02]

現代アートについて、不確かに考えていることを、無謀に語ってみる、Part 2。今回も、関係性の美学から始まるが、アルフォンソ・リンギス、シャンタル・ムフ、アマルティア・セン、エヴァ・フェダー・キテイ、ジョージ・プライ ス、CCD、アートと社会、地域振興と芸術の隘路、Picnic、……へと逸脱。ひょっとしたら、ドクメンタ13についても。危ない液体もパワーアップし てるかも……。
2012.06.30橋本 聡[あなたが埋める、●●●。(仮)]

2012.06.30
橋本 聡
[あなたが埋める、●●●。(仮)]

販売をおこないます。入場料以外は全額が私の取り分になるので、安い販売価格となります。入場料には作品1点と買い上げの際に使用できるクーポン券が付きます。私のレシピによる軽食(無料)を用意。更新される http://blanclass.com をご確認下さい。