★月イチ・セッション|ナノ・スクール&アジアで上演する合流企画
杉田 敦+岸井大輔[アジアで上演するとは何か]


[アジアで上演する]9月ー12月に行った4人のアーティストとのトークをもとに、杉田敦さんと岸井大輔で「アジアで上演する」概念を細かく見ていきます。(ナノ・スクール#24、アジアで上演する#5)

日程:2015年1月16日(金)18:30~
入場料:1,200円/学生:1,000円(要予約)
定員:30名(要予約)
〈予約方法〉info@blanclass.comに以下の内容でイベント前日までに送信ください。こちらからの返信を持って予約完了とさせていただきます。なお定員に達した場合などお断りすることもございますので、あらかじめご了承ください。
〈タイトル〉アジアで上演するとは何か予約〈本文〉1)日にち 2)氏名 3)住所 4)メールアドレス 5)参加人数



杉田 敦 Atsushi SUGITA
美術批評。オルタナティヴ・スペース art & river bankディレクタ。女子美術大学教授。最近の著書に、『ナノ・ソート』(彩流社)、『アートで生きる』(美術出版社)、『アート・プラットフォーム』、『inter-views』(共に美学出版)がある。作品に”critics coast”(越後妻有アートトリエンナーレ, 2009)など、キュレーションにポルトガルの現代美術展『極小航海時代』(JAM)などがある。また、アーティストの増本泰斗と、ディスカッション・プロジェクト、”Picnic”を行っている。
岸井大輔 Daisuke KISHII
劇作家。1995年より、他ジャンルで追求された創作方法による形式化が演劇でも可能かを問う作品を制作している。代表作『P』『potalive』『文(かきことば)』『東京の条件』

「アジアで上演する」特設サイト(近日公開予定)http://presentonasia.wix.com


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