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#01 神尾友紀
(平井友紀・神尾良憲)
Yuki KAMIO

『悪循環-LISTENING』

良い悪いかの判断は、私の場合すべてを受け入れてから決める事にしている。「わたしはあなたを大切にするね」神尾友紀より

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#02 都築崇広
Takahiro TSUZUKI

『気を合わせる(限定手拍子)』

「気を合わせること」について、誰でも参加可能な「手拍子」という方法で考える。空気を読むことや人と繋がることが切迫した意味を持ってきている今、それらを言語でも視覚でもなく、気を合わせるという視点から探ることはできないだろうか?

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#03 平田尚也
Naoya HIRATA




『blanket』

僕と空間の境界との距離が離れていく程に、その空間にあるものも僕から遠ざかる。そして、一時的に逃げることに成功すると思う。

毛布にくるまれている時、幸せに感じている気がする。

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#04 森谷真澄
Masumi MORIYA



『「私」を巡る言葉、総括2013』

 私の性、私の暴力、私の家族、私の恐怖、私の地震…。この離れがたい”自分自身”という厄介なものを背負いながら、この世界を見つめていたい。生きづらさの中にある慈しむべき瞬間、20歳から撮り溜めて来た映像から、新しいイメージを加えて再構成する。
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#05 池上弾/郷治竜之介
Dan IKEGAMI/Ryunosuke GOJI

『内側の光/Inner Flash』

池上弾が東京藝術大学の卒業制作において自画像として制作した映像作品を、郷治竜之介とともに展開、再編集したものを発表します。

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#07 長谷部敬矢
Takaya HASEBE

『谷より/遡行』

10年通っている滝の源がどうなっているのか、遡ることにしました。この数年で、僕の活動域も人の来ない上流へと移ってきています。登っていくにつれて、この場所を形作っている源流を、見てみたくなったのです。そこで感じたことをもとに、作品を作ります。

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#06 光岡幸一
Kouichi MITSUOKA

『Passion Show』

僕の大学の同級生たちが今年から社会人になりました。僕たちの世代は外との摩擦や抑圧に対し、むしろ自らの内に向かっていくような、冷めた暴力のような感覚があるように思います。しかしその内の奥の奥に、自分に一番近い外があると僕は思います。

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#08 宮澤響
Hibiki MIyazawa

『遠隔ポートレート3』

一年近く私はこの問題を考えてきた。自分の中で起こった不思議な感情。モニターの前でシャッターを切り続け、気がつくともう深夜だった。そのときのことを場所を変えて再現してみることにする。

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#11 伊礼卓司
Takashi IREI

『目で触る』

フロッタージュで絵を描きます。この技法は鮮明ではないものの下地の細部を写し取るので、質感を感じさせるものになります。その質感を通して視覚と触覚を結びつけられたらと考えています。

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#09 武久絵里
Eri TAKEHISA

『鮮しい場所』

清んだ状態を持ち直し続けることを渇望します。
それは、どの時代にあっても、事が起こっても起こらなくても、
私たちが望み続けることだと思います。
そのための訓練を、そのままお見せしたいです。

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#10 五位野聖
Hijiri GOINO

『鈴木清を受信するアンテナになりたい』

鈴木清(1943-2000)に会えなかったことが悔やまれる。鈴木清に関する情報は数知れないが、かき集めてなるほどと思える気がしない。直接話が聞ければきっと納得できた。鈴木清が発したという手応えが得られれば、思いこみであったとしても良いとする。

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#12 倉本弥沙
Misa KURAMOTO



『もうすこしだけ知るために』

自分の基準を「他人の言葉」で目に見えるようにしてみる。
他の人の大切なものを差し出されたときに、どう扱うのか。
また、他の人の大切でないものを大切に思えてしまったら。
見えないようにしていたラインを無理やりにでも見てみる。
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#13 川原卓也/杉山雄規
Takuya KAWAHARA/Yuki SUGIYAMA

『Monolog』

いつ、どのようにして、「人間」は生まれるのか。この問いに答えるべく、本パフォーマンスでは、ある一人の人格を生み出すことを目指す。2人のパフォーマーによる告白が「独白」に変わるとき、いま新たに「人間」が誕生する。

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#14 武田龍
Ryu TAKEDA



『キャッチーボール』

キャッチボールをします。
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#15 大石麻央
Mao OISHI



『私であるために、私でなくなるということ。』

わたしのこころのどこがあなたを欲しているのだろう。
あなたは、なにをもってあなただと言えるのだろう。
それを決めるのは誰なのだろう。
ねぇ、わたしはあなたをあいしたくてあいされたくて、たまらない。
だからわたしは、私であるために、私でなくなるの。
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#16 小山友也
Yuya KOYAMA


『フリースタイル2』

ある歌を私が歌い、歌を歌ったことの無い物達にも一緒に歌ってもらいます。
歌という一つのフォームの上で共演した時、それぞれの違いや同じの間で、どのようなやり取りがなされ、関係が作られるのか、ということを試します。

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#17 荒木美由
Miyu ARAKI


『practice』

腹を割ることは、簡単ではないけど、ある物に穴をあけながら、話すことで、うっかり話してしまうことがある。ぱちんぱちん、と、穴をあけるpracticeをする。
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#18 福島さやか
Sayaka FUKUSHIMA

『オノ・ヨーコになりきる』

今回も、初めて会った他人の腕に糸を巻くことでどれくらいの信頼関係を築くことができるか、あるいはどういった関係性となるか、できるだけ些細なことで実験をしてみたいと思います。

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#19 東京藝術大学コンテンポラリーダンス部
Tokyo University of the Arts Contemporary Dance Club  

『むすひ』

いつからか窮屈な世界に甘んじて生きている。人との距離もどこか遠く、息が詰まり、日々に埋もれる不感の世界。私はここから動き出そう。耳を澄まそう、眼を開こう、声をあげよう、手を伸ばそう。震える心をいつかどこかの誰かに届け、結び、つないでゆく。

阿部春香/北中大志/竹之内芙美/中村仁美/新田香/林洸理

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#20 馬君馳
Ma ChunChih



『Ecotone Project (Thinking in Mori Art Museum)』

アトリエのベランダにある物(It)が置かれている。
見たことのある物だが、なぜか新鮮に見えた。
(It)を呼ぼうと思ったら、何を呼べばいいだろうかと悩んでしまって。
いつの間にか(It)に話しかけるようになり、(It)と何かしようと思った。

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#21 峰村峻介
Shunsuke MINEMURA

『禁煙時代』

煙草を吸わない私が喫煙者を演じるパフォーマンスである。
煙草煙が充満する喫煙スペースはあちらの煙とこちらの煙が出会うことで本音が妥協に落ち着き、うつうつとストレスが入り交じった毒煙が群がり濁った白い雲を作っている。煙草の細さではもの足りねえ、煙突がほしいくらいだ。思いっきり煙突の下から息吹き込んで空にデッカイ煙打ち込んでやりたいよ。禁煙健康色真っ白に追われるなんてハタハタ迷惑だね。しかし、そんなことが更に煙草を吸う意志を駆り立て俺はより一層喫煙者になるんだ。

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#22 ノガミカツキ
Katsuki NOGAMI

『山田太郎プロジェクト』

落選したらゲリラでやります。

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#23 塩山晶子
Akiko SHIOYAMA

『組体操』

こんにちは。塩山晶子と申します。この2013年を楽しく締めくくりたいと思います。ぜひとも応援宜しくお願いします。まずはWEB投票、多くの票が集まり最終審査へ進める事を願っております。

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#24 高山真衣
Mai TAKAYAMA




『マンダラ』

ネズミが回し車のおもちゃで何時間も走り続けながら回っている。ただ無心に走っているわけではない。自分ははるか遠くまで移動していると思い込んでいるのだ。
途中、立ち止まってキョロキョロしている。自分が今どこまでやって来たのか確認しているのだ。
自分は今どこに位置しているのだろうか。時々立ち止まって考えてみよう。

 
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#25 森尻尊
Takashi MORIJIRI

『テストトーク』

話し合いの形式について、いくつかの実験をしながら、話し合いについて話し合い、考えてみようと思います。

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#26 太田依李
Eri OTA


『窓を掛ける』
目の端に何かしら見えた気がする。そう思って振り返ったことの過程を考えていきたい。
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#27 野本直輝
Naoki NOMOTO



『以外の事』

coming error (昨年のスチューデントナイト参加時の作品)で考えたこと。
来るべき失敗について自分ができることは、可能な限りその失敗をすくいあげることで、それと同時に何かをつくり始めること。
今現在考えていること。
何かをつくる以上、それは自己と他者との間にあるリアリティの距離を飛び越える可能性のある、そのきっかけになるものを探り続けること。
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#28 小久保晴太郎
Seitarou KOKUBO



『Bi-Trope』

日々行われる情報交換の繰り返しを、音/映像/身体的運動を用いた儀式として抽出し、自己を形成する要素を再考する。
「人間がアンサンブル歌唱を求める理由は、地上的な孤独に対する恐怖からであろうが、我々はそういった孤独から逃れる最も崇高な道を音楽の中に見いだすことができる」Paul HIndemith
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#29 倉岡良太
Ryouta KURAOKA



『circle』

作品のベースは彫刻です。つまり空間や他者とどのように関わり、成立するかを作品と通じてあらわすことです。今回はパフォーマンスですので僕自身も作品の一部となります。相互に影響しあい変化する身体とオブジェをご覧いただければと思います。
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#30 村田紗樹
Saki MURATA

『whisper – amplifier』

(コソコソ話すのは, 誰にも聞かれたくないから)
(ヒソヒソ話すのは, 君に聞いてほしいから)
様々な言語の中でも日本語は腹式呼吸をしない小声であっても問題なく発音できる珍しい言語だといいます

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#31 石川竜之介
Ryunosuke ISHIKAWA


『知ってることと知らないこととのわからなさ』

今日、画面で伝えたいことはその画面の中にはすでに無くなっているようで、どこか遠くにある誰もが知る領域の中の知らないことへ結びついている気がしています。
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#32 関真奈美
Manami SEKI


『カメラ・マン』

必要なものはしかるべきところに引き出して、邪魔だと思われるものは隠して、という作業と判断をスピーディに何人かでやってみたいと思います。

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