Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

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Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/

Artists:
Mikala Dwyer (la Chaufferie)
Lara Almarcegui
Kirstin Arndt
Baptiste Caccia
Lynne Cohen
Paula de Solminihac
Thomas Hauri
Romain Kronenberg
Gabriel Leger
Angelica Mesiti
Hiroaki Morita
Yoshua Okon
Mateo Revillo Imbernon
Maxime Rossi
Jani Ruscica
Benjamin Testa
France Valiccioni
Barbara Wagner & Benjamin de Burca
Hannelore van Dijck

Fondation Fiminco, which is sponsored by Groupe Fiminco has a long history of raising awareness of classical music by supporting the Orchester de Paris, invites Hiroaki MORITA for a group exhibition “Un Week-End d’exposition ephemere”.
19 artists are invited in the industrial site which will host from the end of 2018 an international residence of artists and exhibition spaces.

Hideki Aoyama

AOYAMA | MEGURO
2-30-6 Kamimeguro Meguro Tokyo
153 – 0051 Japan
+81-3-3711-4099
info@aoyamameguro.com
www.aoyamameguro.co

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アキバタマビ21 | 第60回展覧会「光る知覚 ―Touching the Light―」

アキバタマビ21 | 第60回展覧会「光る知覚 ―Touching the Light―」

鈴木泰人 星田大輔 村上郁 渡辺望

「光る知覚 —Touching the Light—」 “Touching the Light”
2017 年 4 月 29 日(土・祝)~6 月 4 日(日)
開館時間 12:00~19:00(金・土は 20:00 まで)、火曜休場

光なくして、人はものをみることができません。
それゆえ、人は光を創り出し、闇を照らすことで文明を発展させてきました。
私たちの身の周りには、太陽などの自然光から、ろうそくや LED などの人工光まで、さまざまな種類の光が存在しています。
このような視覚を生み出す光は、美術においてもきわめて重要な要素として扱われてきましたが、20 世紀になるとダン・フレイヴィンやジェームズ・タレル、オラファー・エリアソンなどの作品にみられるように、作品の素材としても重要な役割を担うようになりました。
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松本崇宏 個展『かたちにあう』awai art center

松本崇宏 個展『かたちにあう』  Takahiro Matsumoto solo exhibition – I meet “the shape”

会期|2017年4月28日(金)ー5月14日(日)
時間|月・火 18:00 – 22:00、金〜日・祝 12:00 – 19:00
休廊|水・木(祝日は開廊)
※最終日は17時まで


《Untitled》2017

awai art centerでは4月28日(金)より松本崇宏個展『かたちにあう』を開催いたします。
人の形を成す、または連想させる木彫を手がける松本。木を削ぎ、彫り起こす行為の先に常にあるのは、自身の姿の反映だといいます。
本展に出品されるのはドローイングと木彫とが「合わせ鏡」のように対となる新作。今回初めて挑戦する「積み木」、そしてドローイングを縁取る「枠」のビビッドな色使いから、正統な木彫を続けながらもストリートへのまなざしが窺えます。
ぜひご高覧ください。
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村田 真「《プチ戦争画》シリーズ」


Bccにて失礼します。
重複してたらごめんなさい。
来週から個展を開くことになりました。
2年前に東京都美術館で発表した《プチ戦争画》と、新作《プチ大観(海山十題)》を展示します。

■村田 真「《プチ戦争画》シリーズ」
日時:4月21日(金)~5月27日(土)11:00-19:00 *日月祝は休廊
場所:SNOW Contemporary
 106-0031 港区西麻布2-13-12 早野ビル404
 tel 03-6427-2511

トークも4/22、5/6、5/20の3回やります。
いずれも土曜15時から、聴講無料。
よろしくお願いします。

村田 真

【PLASTIC_さめたはこ】展覧会のお知らせ


【PLASTIC | さめたはこ】 アーティスト:COBRA x 森田 浩彰 x ヌケメ

 日 時 :4/22(土)〜5/21(日) ※月火水曜休廊
     :木曜〜日曜 14:30 – 18:30 ※会期中の祝日も木金土日曜オープン
ギャラリー:LOOP HOLE http://studioloophole.com | 東京都府中市宮西町1-15-13 | tel/fax: 042 401 1633
 協 力 :青山 | 目黒 、XYZ collective

レセプション:4/22(土) 18:00 – 20:00
アーティスト・トーク:5/14(日)18:15〜 | 会場: 府中グリーンプラザ 7F 第5会議室 https://goo.gl/maps/2GiCRZKULLC2 | 入場無料

【さめた●●】は、昨年三月の【さめた体温 (松田 修 x 山瀬 まゆみ)】を第1回目とした展覧会シリーズ。同時代に生き、時代の空気を敏感に感じつつも、自身の確立した作家性が流されることのない冷静な作家の繋がり。(文責: 大久保 あり)
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五月女 哲平 | 裏声で歌へ (小山市立車屋美術館):ご案内

五月女 哲平 参加:裏声で歌へ

小山市立車屋美術館(栃木)
2017年4月8日(土) – 6月18日(日)

会期:2017年4月8日(土)- 6月18日(日)
休館日:4/10(月)、4/17(月)、4/24(月)、4/28(金)、5/1(月)、5/8(月)、5/15(月)、5/22(月)、5/26(金)、5/29(月)、6/5(月)、6/12(月)
会場:小山市立車屋美術館
栃木県小山市乙女3-10-34
開館時間:9:00-17:00(入館は閉館の30分前)
企画:遠藤水城(インディペンデント・キュレーター)
出品:大和田俊、小山市立乙女中学校合唱コンクール、國府理、五月女哲平、戦争柄着物、本山ゆかり
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抽 象 と 具 象 の 間

抽 象 と 具 象 の 間


2017.4.11(tue) – 4.26(wed)

OPENING PARTY:2017.4.14 FRI 18:00 – 20:00
OPEN 12:00  CLOSE 19:00 / 日曜、最終日 18:00 CLOSE / 月曜日休廊

きたじまたかし     杉村紗季子     根石美和

抽象と具象の境目とは?

展覧会をしていると、よくそんな問いかけを受ける。
抽象とはどこからが抽象なのか 具象とは正体がわかるものが具象なのか ―‥
今回ご紹介する3名の作家は観る者によって抽象的でもあり具象的でもある。
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謝花 翔陽 展「Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind」


謝花 翔陽 展「Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind」
会期:2017年4月8日(土)- 4月23日(日) 月火休廊 12-19時 入場無料
会場:Bambinart Gallery(東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 地下B107)
会場アクセス:http://www.bambinart.jp/gallery/index.html

このたびBambinart Galleryでは、弊ギャラリーにて約2年ぶりとなる謝花 翔陽(じゃはな・しょうよう)の新作個展を開催いたします。本展では、作品の搬入・設営時に儀式的なパフォーマンス・インスタレーションを実施し制作した映像作品のほか、2D、3Dの作品を発表いたします。どうぞご高覧ください。
http://www.bambinart.jp/exhibitions/20170408_exhibition.html
※上記ページに、作家ステイトメントと伊藤俊治氏のテキストを掲載しています。
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[TARO NASU]ジョージェ・オズボルト “For better or worse”

次回展覧会のお知らせ

ジョージェ・オズボルト|Djordje Ozbolt
「For better or worse」
2017年4月8日(土)-5月13日(土)
火-土 10:00-18:00 日月祝 休
*Reception for the artist : 2017年4月8日(土) 18:00-20:00
展覧会詳細>>

(c)Djordje Ozblot, Courtesy the artist and Hauser & Wirth, Photo by Ken Adlard

TARO NASU
〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-11
T: +81-(0)3-5856-5713 F:+81-(0)3-5856-5714
www.taronasugallery.com

taimatz | 高木こずえ 4.8 – 5.6

taimatz x TARO NASU コラボレーション企画
高木こずえ
2017年4月8日(土) – 5月6日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休


Cozue Takagi
“Bw01062”, 2017
oil on panel, 91.0×60.6cm
(c)Cozue Takagi Courtesy of TARO NASU

4月8日から高木こずえの個展を開催いたします。
本展では新作のペインティング作品を展示予定です。

展覧会詳細>>

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【渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERY】 ゲルマン・シュテークマイヤー展「長い時間」4月6日[木]- 4月24日[月]

ゲルマン・シュテークマイヤー展「長い時間 」—drawings 1997–2016—
2017年4月6日(木)~ 4月24日(月)
8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery

オープニングレセプション:46日(木)18:00~20:00 *作家も在廊の予定です。

展覧会情報:http://www.hikarie8.com/artgallery/2017/04/german-stegmaier.shtml

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【NADiff Gallery】AGAIN-ST「 平和の彫刻 」

AGAIN-ST 「 平和の彫刻 」

2017.04.01[土]-04.23[日]
木村充伯, 猿とコアラ, 2013, Photo:Ru Yi Tan

EXHIBITION
AGAIN-ST「 平和の彫刻 」

会 期:2017年4月1日[土]ー4月23日[日]
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日

出品作家:飯田竜太、飯沼英樹、入江早耶、植松琢麿、大橋博、大畑周平、木村充伯、鈴木孝幸、仙谷朋子、田中裕之、土屋貴哉、中谷ミチコ、中野浩二、樋口明宏、元木孝美、吉賀伸、冨井大裕、深井聡一郎、藤原彩人、保井智貴 

この度NADiff Galleryでは、AGAIN-ST「平和の彫刻」を開催いたします。 AGAIN-STは2012年に発足した同人で、彫刻表現をベースとする作家、彫刻を専門領域とする批評家、美術の現場に携わるデザイナーによって構成されています。「彫刻は今なお有効性を 持っているのか」という問いを、作品、批評、流通のそれぞれの視座から考察し、現在、日本の彫刻が置かれている現状を見つめ直そうという働きかけを、連続的に開催する展覧会や、トークライブを通して行ってきました。

本展の開催にあわせて、これまでAGAIN-STが取り組んできた活動をまとめた記録集も発売されます。展覧会という形だけでなく、作品の批評、作品についての情報を流通させるグラ フィックや印刷物の形態なども彼らにとっては等価に重要な営みであるという共通認識から、過去の企画展ではぬかりなくその内容の充実が図られてきました。それらの活動の軌跡は、今回出版される最新刊を通じてご覧頂けるでしょう。

本展での新たな展開に、どうぞご期待下さい。展覧会初日には、オープニングトークとレセプションパーティーを会場にて行いますので、是非あわせてご高覧下さいませ。

協力:ART SEED、gallery HAM、imura art gallery、KENJI TAKI GALLERY、MA2 gallery、Yumiko Chiba Associates、田中裕之建築設計事務所
>> 展覧会詳細はこちら

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展覧会のお知らせ|冨井大裕 Information of Exhibition|Motohiro Tomii

皆様
春とはいっても朝夕はまだまだ冷え込みます。如何お過ごしでしょうか。
展覧会とその関連企画、出版物のお知らせです。

AGAIN-ST第6回展覧会「平和の彫刻」

会期:4月1日ー23日 12:00-20:00

月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日 

会場:NADiff A/P/A/R/T

詳細はこちら
http://www.nadiff.com/?p=5431

《トークライブ》

4月1日 17:00-19:00

出演:石崎尚、土方浦歌、森啓輔、藤井匡

会場:NADiff a/p/a/r/t 店内

定員:50名

入場:500円

「AGAIN-ST BOOK」

発行日:2017年4月1日発売

仕様: 112頁/モノクロ64頁|カラー48頁/ホチキス中綴じ

サイズ : W195×H255mm

部数: 限定750部

助成:東京造形大学

協賛:東京造形大学校友会

デザイン: 小山麻子

定 価: 2,000円(税抜)

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彫刻の教育に携わる作家と学芸員、デザイナーがメンバーとなって行って
きたAGAIN-STの第6回展です。これまでの4回の展覧会の記録をまとめた
「AGAIN-ST BOOK」の出版記念展でもあります。5回が抜けていますが、
5回展はBOOKの中で紙上展覧会として開催しています。
イベントは、これまで関わって頂いた執筆者の方にご登壇頂きます。
まだ予約受け付けております。是非、ご参加ください!

Dear friends,

I am delighted to inform you of​ ​
a group exhibition.

6th Exhibition AGAIN-ST
April 1(Sat)ーApril 23(Sun),2017
Venue:NADiff A/P/A/R/T


http://www.nadiff.com/?p=5431
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Please drop by the exhibitions, If you happen to be around Tokyo.

Sincerely yours,
Motohiro Tomii

冨井大裕
Motohiro Tomii
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
hp:http://tomiimotohiro.com/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

statements #7 半田真規 個展『トーキョーパレス』展


statements #7
半田真規「ミナメサメ / minamesame」(2015)750×750 紙に水彩、オイルパステル / Courtesy of Ota Fine Arts
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#7. 半田真規|トーキョーパレス
会期:2017年3月25日(土) – 4月30日(日) *月火休
時間:13:00 ‒ 20:00
オープニング・レセプション
2017年3月25日(土) 18:00 – 20:00
クロージング・トークイベント
2017年4月30日(日) 19:00 ‒
*詳細は決まり次第、webサイトやSNSでお知らせいたします。
*4月30日(日)はトーク準備のため、展示は18時にクローズいたします。
会場:statements(〒150-0011 東京都渋谷区東 2-27-14,102)
HP:www.statements-tokyo.com
協力:Ota Fine Arts
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矢内原充志「KOTOBUKI INSIDE Project」写真展 象の鼻テラス


「KOTOBUKI INSIDE Project」写真展

会期:2017 年 3 月 31 日(金)–4 月 30 日(日)時間:10:00–18:00
会場:象の鼻テラス(横浜市中区海岸通 1 丁目)
オー プニングパーティ ー :3 月 31 日(金) 18:30–

主催・お問い合わせ:有限会社スタジオニブロール(tel.045-651-3808 / mail:info@mitsushi-yanaihara.com
協力:サトウノブタカ / 岡部友彦 / 竹本真紀 / 河ノ剛史 / 川瀬浩介 / 高橋啓裕 / 中村兼也 / 小高妃登美 / 番場俊宏 / 橋本誠 / 劉功眞
象の鼻テラス / コトラボ合同会社 / 寿日雇労働者組合 / (公財)寿町勤労者福祉協会
助成:アーツコミション・ヨコハマ
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二藤建人「凍てつく雲のふわふわ」


会期|2017年3月25日(土)-4月8日(土)
時間|13:00−20:00(日月祝は休廊)
関連イベント①|
3月25日(土) 18:00− 二藤建人によるギャラリートーク
関連イベント②|
4月 8日(土) 16:00− クロージング・トーク
ゲスト 大浦 周 氏(埼玉県立近代美術館 学芸員)
会場|gallery N 神田社宅(東京都千代田区神田紺屋町46 アルタビル6F)
   JR神田駅東口から徒歩2分、東京メトロ銀座線 神田駅から徒歩2分
URL|www.f-g-n.jp
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大谷 透「planet」 児玉画廊

大谷 透「planet」
2017年3月18日 – 4月15日
営業時間: 11時‐19時 
日・月・祝休廊

児玉画廊
〒108-0072 東京都港区白金3-1-15
Telephone: 03-5449-1559 Facsimile: 03-5421-7002
E-mail: info@KodamaGallery.com

ムカイヤマ達也『プロジェクト絵画と嘘の積分』awai art center

ムカイヤマ達也『プロジェクト絵画と嘘の積分』
会期|2017年3月24日(金) − 4月23日(日)
時間|12:00 − 19:00(4/9(日)は15:00 − 18:00オープン)
休廊|月 − 木,および4/7(金),8(土)

《衝突》2017
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galleryAn project“Leap Before You Look” #3/石部巧、ニコロ・バラッジョリ、


galleryAn project“Leap Before You Look” #3 /石部巧、ニコロ・バラッジョリ、
2017年4月1日(土)-4月30日(日)/ 金・土・日曜日のみ 12-8PM
レセプション : 4月1日 17:00〜20:00
会場 : GALLERYAN ASUKAYAMA

詳細 ≫www.galleryanasukayama.com

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taimatz | 赤池龍星 3.11 – 4.1

赤池龍星|Ryusei Akaike
2017年3月11日(土) – 4月1日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休  

Ryusei Akaike
“untitled” 2017
(c) Ryusei Akaike Courtesy of taimatz

3月11日より新人ペインター、赤池龍星の個展を開催いたします。 taimatzにおいて初めての展覧会となる本展では、新作含むペインティング作品をご紹介いたします。

展覧会詳細>>

taimatz(タイマツ)
〒101-0031
東京都千代田区東神田1-2-11
TEL: 03-5820-8088
info@taimatz.main.jp
http://taimatz.main.jp/
Instagram: taimatz_tokyo

【小山登美夫ギャラリー】パウロ・モンテイロ展「The outside of distance」及びアーティストトークのお知らせ


©Paulo Monteiro

パウロ・モンテイロ展
「The outside of distance」

2017年3月18日[土]- 4月22日[土]
東京都港区六本木6-5-24 complex665ビル2F 
OPEN:11:00-19:00
休廊日:日、月曜日 及び 祝日
入場無料

共催:小山登美夫ギャラリー、MISAKO & ROSEN
後援:駐日ブラジル大使館
パウロ・モンテイロは、ペインティング、ドローイング、彫刻作品をミニマル且つ表現豊かに制作する、ブラジル出身のアーティストです。2008年にはサンパウロ州立美術館にて大回顧展が開催され、2014年ニューヨーク近代美術館(MoMA)にモンテイロ作品が20点所蔵されるなど、モンテイロはブラジル現代美術界を代表する作家の一人と言えます。本展はMISAKO & ROSENとの共催による、待望のモンテイロ日本初個展となります。
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アキバタマビ21|第59回展覧会「C pieces」のご案内


第59回展覧会「 C pieces 」
[前期]小笠原森、塩谷良太、福本歩、花塚愛
[後期]大平真梨、阿片陽介、林麻依子、原裕子、渡邊拓也

2017年3月10日(金)〜 4月16日(日)
前期 2017年3月10日(金)〜 3月27日(月)
後期 2017年3月30日(木)〜 4月16日(日)
12:00〜19:00(金・土は 20:00まで)、火曜休場
※3月28日・29日は展示替えのため閉場

展覧会詳細・出品作家プロフィール ▷http://akibatamabi21.com/
展覧会ウェブサイト: http://cnetworktama.wixsite.com/c-pieces
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Mitsutoshi Hanaga-1000BUNKO, Aoyama Meguro × Gallery Kochuten/ART FAIR TOKYO 2017

Mitsutoshi Hanaga-1000BUNKO, ART FAIR TOKYO 2017, Aoyama Meguro × Gallery Kochuten
Tokyo International Forum/ Booth N51

【ART FAIR TOKYO 2017】
Venue: Tokyo International Forum, Hall E and Lobby Gallery

Opening Dates:
Thursday March 16th 2017
16:00 – 18:00 Private Preview (Invited guests only)
18:00 – 21:00 Vernissage (Invited guests only)

Friday March 17th 2017
11:00 – 13:00 VIP Advance Admission (Invited guests only)
13:00 – 20:00

Saturday March 18th 2017
11:00 – 20:00

Sunday March 19th 2017
10:30 – 17:00
※Last admission is 30 minutes before closing.

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佐々木 健 | アートフェア東京2017関連企画展, 折元 立身 | 3331 Art Fair 2017:ご案内

佐々木 健 参加:アートフェア東京2017 関連企画展「Hopin’ Pocketful ポケットの希望」
東京国際フォーラム ロビーギャラリー
2017年3月16日(木) – 19日(日)

佐々木 健, にゃんにゃ, 2017,キャンバスに油彩, 46×53cm

【ART FAIR TOKYO 2017 スペシャルセクションズ「Hopin’ Pocketful ポケットの希望」展】
会場:東京国際フォーラム ロビーギャラリー

3月16日(木) 16:00-18:00 ファーストチョイス*招待者のみ
       18:00-21:00 オープニングプレビュー*招待者のみ
3月17日(金) 11:00-13:00 特別先行入場*招待者のみ
       13:00-20:00 公開
3月18日(土) 11:00-20:00 公開
3月19日(日) 10:30-17:00 公開

東京国際フォーラム 〒100-0005 千代田区丸の内3-5-1(JR有楽町駅より徒歩1分)
料金[当日]:1DAYパスポート 2,800円(税込)
料金[前売]:1DAYパスポート 2,300円(税込)/プレミアム4DAYパスポート10,000円(税込)
※小学生以下は保護者同伴に限り無料
前売発売日:2016年12月7日(水)10:00よりチケットぴあ/ローソンチケット/セブン-イレブンほか
お問合せ:一般社団法人 アート東京 〒106-0041 東京都港区麻布台 1-9-12 飯倉台ビル4階
Tel: 03-5797-7912 E-mail: info@artfairtokyo.com URL: http://www.artfairtokyo.com
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【XYZ collective /THE STEAK HOUSE DOSKOI / 2017,03,12 – 04,09】次回展覧会ご案内


Koji Nakano / Quick
3.12.2017 – 4.9.2017
@ XYZcollective

http://xyzcollective.org/koji-nakano.html

Opening Reception : 3.12 2:00pm – 6:00pm
Open on : Thu , Fri , Sat and Sun 2:00pm – 7:00pm
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TALION GALLERYより 髙柳恵里 個展「事実」のお知らせ

TALION GALLERY

髙柳恵里 個展
「事実」

2017年3月12日(日) – 4月9日(日) 11:00-19:00 月火祝休廊
オープニングレセプション:3月12日(日)18:00-20:00
-
タリオンギャラリーにて、 髙柳恵里による個展「事実」を開催いたします。
また、髙柳の制作活動の全貌を示す初の作品集を刊行いたしますので、あわせてご覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

髙柳恵里は、1990年代以降に現代美術において一般化した身近な日用品を用いる手法や、個人的な視点を重視する傾向の端緒に位置づけられながら、「やり方としては未知で手探り」「誰も別に良いとも悪いとも言ってくれない場所でやってみよう」と作家自身が形容する一貫した制作態度により、立体、インスタレーション、写真などの様々な表現形態において、最も先鋭的で脱臼的な展開を見せ続けてきました。
タリオンギャラリーでは初の個展となる本展覧会では、すべて新作による立体とインスタレーションによって、見慣れた日常の事物が不意に見知らぬ世界に滑り込むかのような、髙柳によるまた新たな表現の構築と瓦解が示されます。また会期中には、作品集の寄稿者でもある蔵屋美香(東京国立近代美術館企画課長)、沢山遼(美術批評)をゲストに招き、ギャラリートークを開催いたします。
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[TARO NASU]ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス “Fotografias”


ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス|Peter Fischli David Weiss
「Fotografias」
2017年 3月 4日(土)-4月 1日(土)
火-土 10:00-18:00 日月祝 休

展覧会詳細>>

TARO NASU
〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-11
T: +81-(0)3-5856-5713 F:+81-(0)3-5856-5714
www.taronasugallery.com

【渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERY】フェルナンド・カサセンペーレ展「痕跡ー記憶」3月10日[金]- 4月3日[月]


貝塚 Shell Midden 2012 porcelain, stoneware and different mix
h. 40 × w. 38 × d. 34 cm photo by Michael Harvey  ©Fernando Casasempere

フェルナンド・カサセンペーレ展「痕跡ー記憶」
8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery、渋谷ヒカリエ8階
2017年3月10日(金)~ 4月3日(月)
OPEN:11:00~20:00
入場無料
後援:チリ大使館

オープニングレセプション:3月10日(金)18:00~20:00
アーティストトーク:3月10日(金)19:00~

展覧会情報:http://www.hikarie8.com/artgallery/2017/03/fernando-casasempere.shtml

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「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」URANO

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URANO Press Release Vol. 061
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 向春の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
この度 URANOでは、3月11日 – 4月15日までグループ展「Somewhere I Have Never
Travelled~切り火を持って」 を開催いたします。

 タイ北部チェンマイにあるHIV 孤児生活支援施設「バーンロムサイ」の子どもたち
と美術作家をつなぐプロジェクト、および、ふたつのアート・ホテルの完成を記念し
た発表の場として協力させていただくことになりました。

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グループ展「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」
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 「文化・アートと寄り添うホテル」というコンセプトのもとに、沖縄・那覇市の国
通りにオープンしたばかりの 「ホテルWBFアートステイ那覇」は、「バーンロムサ
イ」 の子どもたちが描いた絵と、9名の写真家、石内都、川内倫子、木村友紀、志賀
理江子、進藤環、長島有里枝、名取洋之助、野村佐紀子、米田知子による作品を壁面
に展開、各客室すべてが違う絵柄、レイアウトで構成され、部屋自体がひとつの異空
間=旅となるようなホテルとなりました。 また、続く二棟目となり現在施工中である
「ホテルWBFアートステイなんば」も、子どもたちが描いた絵と、淺井裕介、笠井麻
衣子、川内倫子、炭田沙季、志賀理江子、高田安規子・政子、はまぐちさくらこ、松
本力、米田知子の協力のもと、大阪・難波に5月にオープンします。

 客室をのびやかに楽しく彩る子どもの絵は、1999年12月、北タイ・チェンマイ郊
外に設立されたHIVに母子感染した孤児・遺児たちの生活施設 「バーンロムサイ」の
子どもたちによるものです。「バーンロムサイ」 では、 「絵を描くこと」により子
どもたちの免疫力を表す数値が回復し「つくり出す力」 に命を支えられた経緯から、
薬だけではなく、沢山のボランティアや技術指導をしてくださる方々の協力のもとに、
衣食住の中にも創造力を育てる+artの思いをベースとし今に至ります。

 そこにある、目に見えないクリエイティブのちからを信じてできる事。 その筆頭と
してのホテルプロジェクトは、株式会社ホワイト・ベアーファミリーの協力を得て現
れたかたちです。

 場所を問わず、形式にとらわれることなく、垣根を越えて繋がり合う事ができるの
ではないでしょうか。

バーンロムサイ 名取美穂
artdish g 沢渡麻知

 本展では、バーンロムサイの子どもたちの絵と、このプロジェクトに賛同し、ご協
力いただいた作家たちによる作品を展示いたします。つきましては、本展の広報にご
協力賜りたく、ここにご案内申し上げます。

<展覧会概要>

展覧会タイトル:「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」
会期:2017 年3 月11 日 – 4 月15 日
オープニングレセプション:3 月11 日(土) 18:00 – 20:00
開廊時間:火- 木11:00 – 18:00 /金11:00 – 20:00 /土11:00 – 18:00
会場:URANO 東京都品川区東品川 1-33-10-3F
03-6433-2303 www.urano.tokyo info@urano.tokyo
参加作家:淺井裕介、石内都、笠井麻衣子、川内倫子、木村友紀、進藤環、炭田紗季、
高田安規子・政子、 長島有里枝、名取洋之助、野村佐紀子、はまぐちさくらこ、松本
力、米田知子 (※敬称略、五十音順)
協力:AKIO NAGASAWA、 株式会社アーキヴィジョン広谷スタジオ、artdish g、一般財
団法人日 本カメラ財団、NPO 法人バーンロムサイジャパン、株式会社ホワイト・ベアー
ファミリー、gallery ART UNLIMITED、The Third Gallery Aya、シュウゴアーツ、タカ・
イシイギャラリー、MAHO KUBOTA GALLERY、ユカ・ツルノ・ギャラリー (※敬称略、
五十音順)

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[ WISH LESS gallery TOKYO ] UPCOMING exhibition 安野谷昌穂


solo exhibition
Masaho Anotani “Petal Play”

2017年3月4日(土) – 26日(日)
営業時間: 木金 4-9pm/土日 12-7pm
休廊:月-水
オープニングレセプション:3月4日(土) 6-8pm

WISH LESS gallery では、世界各国で注目を集める若手美術家、安野谷昌穂の二度目となる個展を開催いたします。安野谷はこれまでに、ZUCCa 2015-16A/W、COMME des GARCONS SHIRT 2016-17A/Wなどに作品が起用され、さらに独STEIDL社から作品集を出版するなど、その勢いは止まりません。

本展では、2015年に行った個展 Flower Bed District の続編とも言えるべく、安野谷が愛でる’花’をテーマに、トランプカードを用いたユニークな新作群を発表いたします。
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Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/
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福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」

| Gallery t より展覧会のご案内 |

福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」
2017年3月3日(金)− 11日(土) ※月曜のみ休廊
11:00 – 19:00 / 入場無料


この度、TOHO BEADS STYLE Tokyo Gallery t では、福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」を開催いたします。「ikóynu(イこイヌ)」はアイヌ語で「動物など普通聞けぬものの言葉を聞く」という意味を持ちます。
現在、ベルリンを拠点に、様々な言語の「オノマトペ(擬音語・擬態語)」をモチーフに作品制作している福永は、2017年1月半ばから2月末まで「さっぽろ天神山アートスタジオ(札幌市)」に滞在し、アイヌ語のオノマトペについてリサーチした新作と、ドイツで制作した作品を当ギャラリーにて発表いたします。
アイヌ語は、継承しているアイヌの人々の数が極めて少ないため、消滅危機言語の一つとして挙げられています(※1)。福永は、今回の滞在で、アイヌの人々や研究者に話を聞き、アイヌの伝統文化である「ウポポ(伝承歌謡)」や「カムイユカラ(叙事詩・神謡)」、また、そのカムイユカラを謡う際に用いられる「サケヘ(音やフレーズを繰り返すこと)」に着目し、アイヌ語の音や様相を表すある言葉の中から連続する音に興味を抱きました。
本展では、多層的なアイヌの文化の一端を引用して作家の視点により制作された、サウンド・インスタレーション、刺しゅう作品を展示いたします。固有の文字を持たなかったアイヌの人々が口承してきた記憶-言葉、唄-と残されたアーカイブ-文字、絵、伝統文化-をたよりに読み解いた作家の痕跡をたどることができるでしょう。是非この機会にご覧ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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