Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

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Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/

Artists:
Mikala Dwyer (la Chaufferie)
Lara Almarcegui
Kirstin Arndt
Baptiste Caccia
Lynne Cohen
Paula de Solminihac
Thomas Hauri
Romain Kronenberg
Gabriel Leger
Angelica Mesiti
Hiroaki Morita
Yoshua Okon
Mateo Revillo Imbernon
Maxime Rossi
Jani Ruscica
Benjamin Testa
France Valiccioni
Barbara Wagner & Benjamin de Burca
Hannelore van Dijck

Fondation Fiminco, which is sponsored by Groupe Fiminco has a long history of raising awareness of classical music by supporting the Orchester de Paris, invites Hiroaki MORITA for a group exhibition “Un Week-End d’exposition ephemere”.
19 artists are invited in the industrial site which will host from the end of 2018 an international residence of artists and exhibition spaces.

Hideki Aoyama

AOYAMA | MEGURO
2-30-6 Kamimeguro Meguro Tokyo
153 – 0051 Japan
+81-3-3711-4099
info@aoyamameguro.com
www.aoyamameguro.co

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[ WISH LESS gallery ] UPCOMING exhibition


solo exhibition

マンブルボーイ
‘DANCE by CHANCE’

2017年6月24日(土) – 7月16日(日)
営業時間: 木金 4-9pm/土日 12-7pm
休廊:月-水

WISH LESS galleryでは、主にNYや国内でFlashアニメーションによるPV作品を多数制作してきたマンブルボーイの個展を開催いたします。
マンブルボーイは、1998~2002年頃にインターネット上で流行したソフト「Flash」を駆使したコミカルなアニメ作品が高く評価され、これまでに Beck をはじめ様々なアーティストのミュージックビデオを手掛けてきました。
本展では、画面から飛び出して来たかのようなダンサブルな立体作品や進化したアニメーション作品などを一挙公開いたします。
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佐藤 歩 写真展『東京愛論 – TOKYO IRONING – 』


「渋谷スクランブル交差点(渋谷区道玄坂)」

佐藤 歩 写真展『 東京愛 ♥論 : TOKYO IRONING 』
2017 年7 月11 日(火)~7 月17 日(月) 会期中無休 入場無料
13:00~19:00
会 場 | カロタイプフォトワークス
東京都新宿区市谷砂土原町1-2-38 タイホービル206
tel:03-3235-7675 http://www.calotype.jp
関連イベント | 2017 年7 月15 日(土) 16:00 より 作家によるトークイベントを開催
協 力 | カロタイプフォトワークス
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CORRESPONDENCE / LANDSCAPE 017

【 展覧会のご案内 】

CORRESPONDENCE / LANDSCAPE 017

Part-1

西山功一(写真) × 山神悦子(絵画)

2017.6.10(sat) – 6.25(sun)

OPEN 12:00  CLOSE 19:00 / 日曜 18:00 CLOSE
月・火曜 休廊
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【NADiff modern】「かくたみほ×Have a nice PHOTO!」トークイベント

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.19

写真家・かくたみほ氏×写真雑誌編集長・安藤菜穂子氏
トークイベント開催!

2017.06.24[土]

EVENT

「かくたみほ×Have a nice PHOTO!」トークイベント開催!
6月24日[土] 18:00 -(開場17:30、イベントは約90分を予定)

講 師:かくたみほ(写真家)
    安藤菜穂子(写真雑誌「PHaT PHOTO」、無料の写真雑誌「Have a nice PHOTO!」編集長)
会 場:渋谷Bunkamura内特設会場
    ※NADiff modernにご来店ください。スタッフが会場をご案内いたします。
定 員:50名
    ※ご参加には事前のお申込みが必要です。定員に達し次第、受付を終了します。
入 場:1,500円 (※1ドリンク付き/税込)
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松山賢個展 「縄文怪人土偶怪獣」


松山賢個展
「縄文怪人土偶怪獣」

6月7日(水)ー 19日(月) 会期中無休 
午前10時ー午後8時、金土は午後8時30分まで、最終日は午後4時閉場
新宿髙島屋10階美術画廊
http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/event3/

縄文土器や土偶などをモチーフに怪人、怪獣をつくりました。
彫刻30点、壺皿20点、絵画30点の約80点を展示します。

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蛭子 未央展 開催のお知らせ Bambinart Gallery


「パブにいる人」 2017年 キャンバスに油彩 80.7×100.0cm

◆蛭子未央 「6月17日と2月の間の不条理な日常」
会期:2017年6月3日(土)- 6月18日(日) 月火休廊 12-19時 入場無料
会場:Bambinart Gallery(東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 地下B107)
会場アクセス:http://www.bambinart.jp/gallery/index.html

本展では、現在ベルリンを拠点に制作活動をする蛭子未央(1987年、東京生まれ)による新作個展を開催します。どうぞご高覧ください。
詳細:http://www.bambinart.jp/exhibitions/20170603_exhibition.html

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「ちからの交換」今井貴広・光藤雄介

こんにちは、光藤雄介です。
明日土曜日より、府中はループホールにて、今井貴広さん企画の二人展が始まります。
梅雨入り前に、ぜひお立ち寄りいただけたら嬉しく思います。


「ちからの交換」
今井貴広・光藤雄介

2017年6月3日(土)—7月2日(日)
木曜日—日曜日 14:00–18:00
(日曜作家在廊)
レセプション:6月3日 18:00–20:00

LOOP HOLE
183-0022
東京都府中市宮西町1-15-13
042-401-1633
studioloophole.com
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マキイマサルファインアーツよりお知らせ


東京都台東区浅草橋のマキイマサルファインアーツよりお知らせです。
このメールは名刺を交換させて頂いた方々にBCCにて配信しております。

明後日、2017年6月3日(土)より
現在、1階にて個展開催中のL.A.作家、メラ M.の個展セカンドシーズンが始まります。
2017年6月3日(土)17:00~20:00は記念のパーティーを催します。
お気軽にご参加ください。

ファーストシーズンは、平面作品(イラスト)で、2017年6月10日(土)までの展示です。
セカンドシーズンは2017年6月20日(火)までの展示となっております。
6月3日~6月10日は両方の作品を鑑賞可能な期間となっております。
毎日、開廊しておりますので、是非お越しください。
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児玉画廊(白金)より展覧会のご案内 杉本圭助「物理、霊媒」


レセプション:6月3日(土) 18時より
児玉画廊 (白金)

――――――――――――
For immediate release
ご案内

関係各位

拝啓 時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
 児玉画廊(白金)では6月3日(土)より7月1日(土)まで、杉本圭助「物理、霊媒」を
下記の通り開催する運びとなりました。杉本はこれまで平面作品、立体作品、パ
フォーマンス、あるいはそれらを複合的なインスタレーションとして構成するな
ど多次元的な作品展開を続けてきました。 Details »

「Star」 Rocky Shore Inaugural Exhibition

「Star」 Rocky Shore Inaugural Exhibition

会期:2017年6月3日(土) – 8月20日(日)
時間:土日のみ 12:00 – 18:00(ご来場の際、予約やご連絡は不要です)
会場:Rocky Shore(東京都目黒区三田2-7-7 エステート三田105)

みなさま、こんにちは。

ささやかながら自宅の小さなスペースでRocky Shoreというギャラリーをスタートさせます。

山手線に乗っていると、目黒あたりで大きな赤い球体の自動車学校を見かけることはないでしょうか?
あのあたりにRocky Shoreはあります。

最初の展示は4名のアーティストとデザイナーの作品を紹介します。タイトルのStarはスターのように活躍し、
まばゆく輝く彼ら自身のことであると同時に、今回参加する彼らがみなホーチミンに所縁のあることからベトナムの国旗を意味します。
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アキバタマビ21 | 第61回展覧会「 STATIC SCOPE 」

トーマス・ノイマン 広瀬菜々&永谷一馬 フリオ・ロメロ 渡邊ゆみ

「STATIC SCOPE」
2017 年 6 月 9 日(金)~7 月 23 日(日)
開館時間 12:00~19:00(金・土は 20:00 まで)、火曜休場

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【EVENT】カート・ベッチャーの世界 没後30周年トークイベント

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.16

カート・ベッチャーの世界
没後30周年トークイベント
*Celebrate the Life and Music of Curt Boettcher*

2017.06.16[金]


EVENT

TALK EVENT

6月16日[金] 19:30 -(開場19:00)

出 演:ゲスト/ 長門芳郎 (Pied Piper House)
    特別ゲスト/ 谷口雄 (鍵盤奏者, 元・森は生きている)
    司会進行/ 小柳帝 (ライター・編集者)
会 場:渋谷Bunkamura 地下1F特設会場
定 員:50名
入 場:1000円
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TALION GALLERYより「アンルーリー|Unruly 」展のお知らせ

TALION GALLERY
-
飯田Jennifer桃子、松本望睦
「アンルーリー|Unruly 」
-
2017年5月27日(土) – 6月25日(日) 11:00-19:00 月火祝休廊
オープニングレセプション:5月27日(土) 18:00-20:00
-
タリオンギャラリーにて、飯田 Jennifer 桃子と松本望睦による二人展「アンルーリー」を 開催いたします。
是非ともご高覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

飯田Jennifer桃子は、油彩のレイヤーを流動・積層させる独特な手法に取り組むペインターです。平置きにしたキャンバスの上に液体状の油絵具を注ぎ、流動させながらイメージを固着させ、何層も重ねていきます。流体としての絵具は、作家によって慎重にコントロールされながらも、その意図を離れて重力に従い、一度定着した絵具の色合いや形象も、有機体のように変化していく。そこには、作家の何かを描こうとする意志に対抗する、偶然性と複層的な時間が 存在します。
松本望睦は、サウンドデザインやトラックメイカーとしての仕事を手がけながら、ナイル・ケティングとのキュレーションユニットEBM(T)の活動でも知られ、「東京アートミーティングVI”TOKYO”ー見えない都市を見せる」(東京都現代美術館)のキュレーションに最年少で参加するなど、多様な活動を展開しています。作品制作の上では、音の中でもとりわけ声、それが発される母体を探ることをテーマとし、社会環境の変化に適応しないための能力を「積極的な退化」と呼んで顕在化させます。
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[URANO] 衣川明子個展「糞して寝ようか」のお知らせ


衣川明子 個展「糞して寝ようか」
会期 : 2017年5月20日 – 6月17日
開廊時間 : 11:00 – 18:00 (金曜 -20:00) / 日曜・月曜・祝日休み

──────────────────────────────────────

 衣川は2012年に武蔵野大学大学院を修了後、同年にgallery αMでの「絵画、それを
愛と呼ぶことにしよう Vol.6 衣川明子」 ( キュレーター:保坂健二朗・東京都国立近
代美術館主任研究員)、「東京五美術大学連合卒業・修了制作展」(国立新美術館)、そ
の後「VOCA 展 2015 – 推薦者:森千花・東京都現代美術館学芸員」 (2015年)、
「Unusualness Makes Sense – Alternative Art Practices by Thai and Japanese
Artists」(2016年・チェンマイ大学アートセンター, Gallery SeeScape, チェンマイ) に
参加するなど、今後益々の活躍が期待されている若手作家です。
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児玉画廊|天王洲 関口正浩「Warped」

児玉画廊|天王洲 / URANO / 山本現代 / Yuka Tsuruno Gallery /
SCAI PARK / KOSAKU KANECHIKA 合同開催
————————————————

For immediate release
ご案内

関係各位

拝啓 時下益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
 児玉画廊|天王洲では5月20日(土)より6月24日(土)まで、関口正浩「Warped」
を下記の通り開催する運びとなりました。
 関口は、油彩画でありながら絵筆による描写を捨て、油絵具を薄く伸ばして乾
燥させた膜を使い、コラージュあるいは切り絵のような技術を駆使して画面構成
を行う、という独特のアプローチで絵画作品を制作しています。
 絵画の自立、と言えば大げさに聞こえるかもしれませんが、関口の作品は制作
の行為者である作家の意図を拒むような、コントロールできない偶発的な要素を
多分に孕んでいます。まず、絵具を膜にすることによって、色彩が画面を離れて
立ち上がります。絵画においてキャンバスが支持体と呼ばれているように、色彩
はその支持なくしては保持できないものである、という依存関係を、関口は膜と
いう解によって断ち切っているのです。色彩そのものが物質性を帯びることによ
って、絵画がキャンバスを離れる可能性を持っている、というこの前提こそが、
関口にとって大きな意義を持っているのです。キャンバスに固定されざるを得な
いという半ば忘却されていた制限を取り払うことができた時、絵画は新たな局面
を迎え、その意義、様式、全てを換骨奪胎することになるかもしれません。しか
し、現実に目を向けた時、膜それのみによって状態を保持するためにはおそらく
は無重量状態に持っていくか、それに類する状況下でしかありえないため、「致
し方なく」キャンバスに仮止めしておくのです。関口は絵画表現の未知の可能性
を示そうとしているのです。関口の初個展のタイトルは「平面B」とされていま
したが、それは、自分の絵画はスタンダード(仮にそれを「平面A」と呼ぶならば)
に対して、カウンターあるいはオルタナティブな存在としての「平面B」である、
という関口のステートメントを端的に言い表しています。以来、一貫して膜だか
らこそ可能な表現に終始しています。 Details »

松下誠子個展のご案内


【小山登美夫ギャラリー】菅木志雄、第57回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展「VIVA ARTE VIVA」 出展のお知らせ

菅木志雄、第57回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展「VIVA ARTE VIVA」
出展のお知らせ(2017年5月13日[土]- 11月26日[日])

現在六本木の小山登美夫ギャラリーで個展「分けられた指空性」( – 6月10日 [土] )、渋谷ヒカリエCUBEで「菅木志雄 – 70、80代の仕事から」( – 5月21日 [日] )開催中の菅木志雄が、5月13日 [土] から始まる第57回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展「VIVA ARTE VIVA」の参加作家として選出、出展いたします。

出展作品は、1971年に最初に発表した初期の代表作の一つ「状況律」。約20メートルのプラスチック板を水面に浮かばせ、10点の石をその上に配置した本作品を、ヴェネチア・ビエンナーレメイン会場の一つ、アルセナーレの裏にあるガッジャンドレ造船所を展示場所として新たな形で再制作、発表いたします。
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Plum Shower Kenji Ide , Yuki Kimura @XYZcollective

ive

Plum Shower
Kenji Ide , Yuki Kimura
05.21(Sun) – 06.18(Sun)

Opening Reception : 2017.05.21(Sun) 14:00-18:00
Open on :Thu,Fri,Sat and Sun 14:00 -19:00

@XYZcollective (2-13-4-B02 Sugamo , Toshima-ku , Tokyo)
http://xyzcollective.org/plum-shower.html

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石井友人「未来の家」 Maki Fine Arts

石井友人「未来の家」
2017年5月13日(土)- 6月11日(日)
オープニングレセプション : 5月13日(土)18:00 – 20:00


石井友人 「未来の家」
2017年、キャンバスに油彩、194×97cm
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statements ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダ


内科画廊跡 2017 ©Jay Chung & Q Takeki Maeda

statementsでは5月13日(土)から6月11日(日)まで、ベルリン在住のアーティスト・デュオ、ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダの日本初個展を開催いたします。

ジェイ・チュン&キュウ・タケキ・マエダは、フランクフルト・シュテーデルシューレ大学で出会って以来、2002年からコラボレーションを開始、ベルリンを拠点に10年以上活動を続けています。日本国内では、ハンス・ウルリヒ・オブリストへのインタヴュー集を日本語訳したアーティストブック『ハンス・ウルリッヒ・オブリスト インタヴュー Volume 1』(Walther König / 2010)でも知られるほか、2016年には「六本木クロッシング」(森美術館、東京 / 2016)にも参加しています。
批評への問い、美術史の参照、芸術的感化や自己反照を探求しながら、彼らの作品はアートに関わる末梢の物語を皮肉とユーモアをもって描き出します。

本展は新作での展示となります。
また、アーティストのふたりもドイツより来日し、展覧会初日13日(土)には18時よりオープニング・レセプションを行ないます。
みなさま、ぜひ、この機会にご来場ご高覧いただけましたら幸いです。
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双ギャラリーより、多田正美展 二十四節気「早咲き桜」のお知らせです。

多田正美展 / SOUND ENCOUNTER
二十四節気「早咲き桜」
2017年5月11日(木)〜6月25日(日)

金、土、日曜日オープン(5月11日(木)はオープン)
金、土曜日 13:00〜18:00 (日曜日は17:00まで)

LIVE RECORDING (入場限定各日10名)

1回目 5月11日(木)15:30〜 Live+オープニング
立夏(5/5)満月 夏の気始めて立つ
多田正美+X

2回目 5月21日(日)15:00〜 Live
小満の日  陽気万物満ちる
多田正美+X

3回目 6月10日(土)15:00〜 Live
芒種(6/5) 満月 麦を納め稲を植う
多田正美+X

4回目 6月25日(日) 15:00〜 Live(入場料 2.000円)
夏至(6/21) 昼が一番長い
GAP (佐野清彦、曽我傑、多田正美)

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Exhibition News [May] Yumiko Chiba Associates

Yumiko Chiba Associatesより、5月の展覧会・イベント情報をご案内申し上げます。
* 休業日、営業時間等は、各会場のホームページでご確認ください。

■ イ・ウォノ ■

2017年5月9日(火)より、Yumiko Chiba Associates viewing room shinjukuにて、イ・ウォノの個展「The weight of the vacuum < 空白の重さ>」を開催いたします。 イ・ウォノの作品として近年記憶に新しいのは、国立新美術館での「アーティスト・ファイル 2015 隣の部屋―日本と韓国の作家たち」展で展示された巨大な段ボールの家でしょう。この「浮不動産」という作品で使われている段ボールは、イ・ウォノがソウルや東京でホームレスがたくさん住む場所を訪れ、彼らが居住している段ボールの家を価格交渉の末、実際に購入したものです(それぞれのホームレスと交わした取引証明書と共に展示)。「家」は資本主義社会において、資産であり、財産を測るものさしであり、富の象徴そして憧れの対象にもなり得ます。しかしながら、こうした社会的に認められた「家」を持たないホームレスが、段ボールの「家」を紙幣に置き換え、再度、経済的価値をつけたとき、彼らは法外な価格を提示しませんでした。このことは、彼らにとって「家」は財産ではなく、もっと本質的な意味での価値(外部から身を守る、寒さや暑さをしのぐ等)に基づくものであることを示します。イ・ウォノはこの作品で、わたしたちの考える価値とは何なのかを問いかけます。そして、「家」に代弁される人間の欲望、資本主義社会において付随した「住む場所」として以外の、表層的で虚無な価値を露わにし、視覚化しようとしています。

日本で初の個展となる本展では、「The White field」シリーズの中からサッカースタジアムに引かれたコートの白線を集めて塊にし、白い平面として空間に再出現させた作品を展示いたします。競技において特定のルールに基づいて引かれた白線は、内側と外側を定め、人はそれに従いゲームを行い、また判断を下します。しかし、コートから分離され、展示スペースというコンテクストに現れた白線の塊は、その本来の機能を失い、定義された境界はもはや意味をなくします。
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展示のお知らせです 吉川 陽一郎

桜が散ったら、すぐに真夏のような日があったり・・・。
そんな季節に、展示をすることになりました。

場所:アート・スタジオ・ダンジョン
   板橋区大和町2-1
   都営三田線 板橋本町A3出口 徒歩8分

日時:5月3日(水)~7日(日)
   5月12日(金)~14日(日)
人 :赤木 仁、越前谷 嘉高、椚田 周和、黒須 信雄、橋本 倫、吉川 陽一郎

天井の低い、不思議なかたちの地下室を、興味があって、お時間のある方、宜しくお願い致します。
http://chikashitsu.blog.shinobi.jp/
https://www.facebook.com/artstudioDungeon/ 

パフォーマンス・アート ポップアップ企画 “EXISTENCE ⇔ ART & PERFORMANCE #1” |GALLERYAN ASUKAYAMA

“EXISTENCE ⇔ ART & PERFORMANCE #1” 参加作家:vol,1栗原一成,  vol,2地村洋平,  vol,3三浦彩

○スケジュール 
▶ vol,1 栗原一成:5月3日 14時-20時迄

▶ vol,2 地村洋平:5月4日 14時-18時迄

▶ vol,3 三浦彩:5月13日 14時-20時迄 (予定変更の可能性有,WEB情報要確認)

*各パフォーマンス中に制作される作品はパフォーマンス後に会場の”商場”へインストールされます。
5月末まで鑑賞が可能となっております。営業時間等、会場に関するお問い合わせ・ご確認は”商場”FBページからお願い致します。

○会場
AKIBA / 商場 (東京都 千代田区 神田練堀町15-1 外 “JR線高架下”)

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| Gallery t News | 三木 千賀子 Only Wan展 -犬のいる暮らし-

| Gallery t より展覧会のご案内 |

三木 千賀子 Only Wan展 -犬のいる暮らし-

2017年5月20日(土) – 6月6日(火)
11:00 – 19:00/日・月曜日 休廊/入場無料
*オープニングレセプション:5/20(土)15:00~16:00

会場 : Gallery t (〒111-0052 東京都台東区柳橋1丁目9-11)
Tel: 03-3862-8549
本展覧会URL: http://www.toho-beads.co.jp/tbs/galleryt/galleryt053.html
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羽永光利一〇〇〇 NADiff Gallery

羽永光利一〇〇〇

2017.04.28[金]-05.28[日]

赤瀬川原平 赤瀬川宅 1967年か 写真:羽永光利

EXHIBITION

羽永光利一〇〇〇

会 期:2017年4月28日[金]ー5月28日[日]
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日

この度NADiff Galleryでは、写真家・羽永光利の作品群を纏めた圧倒的ヴォリュームのレゾネ的アーカイブ集『羽永光利 一〇〇〇』の刊行を記念した展覧会を開催いたします。
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児玉画廊(白金)より展覧会のご案内

アキバタマビ21 | 第60回展覧会「光る知覚 ―Touching the Light―」

アキバタマビ21 | 第60回展覧会「光る知覚 ―Touching the Light―」

鈴木泰人 星田大輔 村上郁 渡辺望

「光る知覚 —Touching the Light—」 “Touching the Light”
2017 年 4 月 29 日(土・祝)~6 月 4 日(日)
開館時間 12:00~19:00(金・土は 20:00 まで)、火曜休場

光なくして、人はものをみることができません。
それゆえ、人は光を創り出し、闇を照らすことで文明を発展させてきました。
私たちの身の周りには、太陽などの自然光から、ろうそくや LED などの人工光まで、さまざまな種類の光が存在しています。
このような視覚を生み出す光は、美術においてもきわめて重要な要素として扱われてきましたが、20 世紀になるとダン・フレイヴィンやジェームズ・タレル、オラファー・エリアソンなどの作品にみられるように、作品の素材としても重要な役割を担うようになりました。
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松本崇宏 個展『かたちにあう』awai art center

松本崇宏 個展『かたちにあう』  Takahiro Matsumoto solo exhibition – I meet “the shape”

会期|2017年4月28日(金)ー5月14日(日)
時間|月・火 18:00 – 22:00、金〜日・祝 12:00 – 19:00
休廊|水・木(祝日は開廊)
※最終日は17時まで


《Untitled》2017

awai art centerでは4月28日(金)より松本崇宏個展『かたちにあう』を開催いたします。
人の形を成す、または連想させる木彫を手がける松本。木を削ぎ、彫り起こす行為の先に常にあるのは、自身の姿の反映だといいます。
本展に出品されるのはドローイングと木彫とが「合わせ鏡」のように対となる新作。今回初めて挑戦する「積み木」、そしてドローイングを縁取る「枠」のビビッドな色使いから、正統な木彫を続けながらもストリートへのまなざしが窺えます。
ぜひご高覧ください。
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村田 真「《プチ戦争画》シリーズ」


Bccにて失礼します。
重複してたらごめんなさい。
来週から個展を開くことになりました。
2年前に東京都美術館で発表した《プチ戦争画》と、新作《プチ大観(海山十題)》を展示します。

■村田 真「《プチ戦争画》シリーズ」
日時:4月21日(金)~5月27日(土)11:00-19:00 *日月祝は休廊
場所:SNOW Contemporary
 106-0031 港区西麻布2-13-12 早野ビル404
 tel 03-6427-2511

トークも4/22、5/6、5/20の3回やります。
いずれも土曜15時から、聴講無料。
よろしくお願いします。

村田 真

【PLASTIC_さめたはこ】展覧会のお知らせ


【PLASTIC | さめたはこ】 アーティスト:COBRA x 森田 浩彰 x ヌケメ

 日 時 :4/22(土)〜5/21(日) ※月火水曜休廊
     :木曜〜日曜 14:30 – 18:30 ※会期中の祝日も木金土日曜オープン
ギャラリー:LOOP HOLE http://studioloophole.com | 東京都府中市宮西町1-15-13 | tel/fax: 042 401 1633
 協 力 :青山 | 目黒 、XYZ collective

レセプション:4/22(土) 18:00 – 20:00
アーティスト・トーク:5/14(日)18:15〜 | 会場: 府中グリーンプラザ 7F 第5会議室 https://goo.gl/maps/2GiCRZKULLC2 | 入場無料

【さめた●●】は、昨年三月の【さめた体温 (松田 修 x 山瀬 まゆみ)】を第1回目とした展覧会シリーズ。同時代に生き、時代の空気を敏感に感じつつも、自身の確立した作家性が流されることのない冷静な作家の繋がり。(文責: 大久保 あり)
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