Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

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Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/

Artists:
Mikala Dwyer (la Chaufferie)
Lara Almarcegui
Kirstin Arndt
Baptiste Caccia
Lynne Cohen
Paula de Solminihac
Thomas Hauri
Romain Kronenberg
Gabriel Leger
Angelica Mesiti
Hiroaki Morita
Yoshua Okon
Mateo Revillo Imbernon
Maxime Rossi
Jani Ruscica
Benjamin Testa
France Valiccioni
Barbara Wagner & Benjamin de Burca
Hannelore van Dijck

Fondation Fiminco, which is sponsored by Groupe Fiminco has a long history of raising awareness of classical music by supporting the Orchester de Paris, invites Hiroaki MORITA for a group exhibition “Un Week-End d’exposition ephemere”.
19 artists are invited in the industrial site which will host from the end of 2018 an international residence of artists and exhibition spaces.

Hideki Aoyama

AOYAMA | MEGURO
2-30-6 Kamimeguro Meguro Tokyo
153 – 0051 Japan
+81-3-3711-4099
info@aoyamameguro.com
www.aoyamameguro.co

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[ WISH LESS gallery TOKYO ] UPCOMING exhibition 安野谷昌穂


solo exhibition
Masaho Anotani “Petal Play”

2017年3月4日(土) – 26日(日)
営業時間: 木金 4-9pm/土日 12-7pm
休廊:月-水
オープニングレセプション:3月4日(土) 6-8pm

WISH LESS gallery では、世界各国で注目を集める若手美術家、安野谷昌穂の二度目となる個展を開催いたします。安野谷はこれまでに、ZUCCa 2015-16A/W、COMME des GARCONS SHIRT 2016-17A/Wなどに作品が起用され、さらに独STEIDL社から作品集を出版するなど、その勢いは止まりません。

本展では、2015年に行った個展 Flower Bed District の続編とも言えるべく、安野谷が愛でる’花’をテーマに、トランプカードを用いたユニークな新作群を発表いたします。
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Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/
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福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」

| Gallery t より展覧会のご案内 |

福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」
2017年3月3日(金)− 11日(土) ※月曜のみ休廊
11:00 – 19:00 / 入場無料


この度、TOHO BEADS STYLE Tokyo Gallery t では、福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」を開催いたします。「ikóynu(イこイヌ)」はアイヌ語で「動物など普通聞けぬものの言葉を聞く」という意味を持ちます。
現在、ベルリンを拠点に、様々な言語の「オノマトペ(擬音語・擬態語)」をモチーフに作品制作している福永は、2017年1月半ばから2月末まで「さっぽろ天神山アートスタジオ(札幌市)」に滞在し、アイヌ語のオノマトペについてリサーチした新作と、ドイツで制作した作品を当ギャラリーにて発表いたします。
アイヌ語は、継承しているアイヌの人々の数が極めて少ないため、消滅危機言語の一つとして挙げられています(※1)。福永は、今回の滞在で、アイヌの人々や研究者に話を聞き、アイヌの伝統文化である「ウポポ(伝承歌謡)」や「カムイユカラ(叙事詩・神謡)」、また、そのカムイユカラを謡う際に用いられる「サケヘ(音やフレーズを繰り返すこと)」に着目し、アイヌ語の音や様相を表すある言葉の中から連続する音に興味を抱きました。
本展では、多層的なアイヌの文化の一端を引用して作家の視点により制作された、サウンド・インスタレーション、刺しゅう作品を展示いたします。固有の文字を持たなかったアイヌの人々が口承してきた記憶-言葉、唄-と残されたアーカイブ-文字、絵、伝統文化-をたよりに読み解いた作家の痕跡をたどることができるでしょう。是非この機会にご覧ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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第59回展覧会「 C pieces 」akibatamabi21


2017年3月10日(金)から2017年4月16日(日)まで第59回展覧会「C pieces」を開催いたします。
工芸学科陶プログラムを卒業した作家を中心に構成された9名によるグループ展です。

[前期]小笠原森、塩谷良太、福本歩、花塚愛
[後期]大平真梨、阿片陽介、林麻依子、原裕子、渡邊拓也

2017年3月10日(金)~ 4月16日(日)
前期 2017年3月10日(金)~ 3月27日(月)
後期 2017年3月30日(木)~ 4月16日(日)
12:00~19:00(金・土は 20:00まで)、火曜休場
※3月28日・29日は展示替えのため閉場
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アーカスプロジェクト2016いばらきより地域プログラム【展覧会】のお知らせ

アーカスプロジェクト2016いばらき地域プログラムのお知らせです。
来たる3月に2つの展覧会を開催します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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1.「この場所と結んだ妙。な関係」
http://www.arcus-project.com/jp/event/2017/ev_jp170310130000.html
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出展作家|
大木裕之(おおきひろゆき)https://urano.tokyo/artists/oki_hiroyuki/
瀬尾侑之(せおゆきの)https://yukino-seo.jimdo.com/
会期|2017年3月10日(金)・11日(土)・12日(日) 13:00-19:00
会場|守谷市民ギャラリー(守谷市民交流プラザ内/茨城県守谷市御所ケ丘5-25-1)
アクセス|http://www.moriya-koryuplaza.jp/gallery/access
入場|無料
主催|アーカスプロジェクト実行委員会
協力|URANO
助成|公益財団法人野村財団

アーティスト/映画監督の大木裕之と、若手作家、瀬尾侑之の展覧会「この場所と結んだ妙。な関係」を開催します。
大木は守谷・茨城を題材にした映像作品を、瀬尾はインスタレーションを発表します。
本展で発表される作品は、約3年にわたる守谷市周辺地域で大木が継続しているワークショップ(※)をもとに制作されました。大木と参加者によるワークショップに瀬尾は2016年より参加しています。
3月11日(土)には多彩なキャリアをもつ4名のゲストをお招きしてのトークイベントも開催します。
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Mother –大地の霊性- モデルルーム


アートスペース・モデルルームより展覧会のお知らせです。

アートスペース・モデルルームでは、3月4日から3月26日まで、「Mother -大地の霊性-」展を開催いたします。本展の参加作家は伊阪柊、大和田俊、高橋臨太郎、山本桂輔で、「大地」と「接続」に焦点を当てた展覧会です。
つきましては、みなさまにご高覧賜りたく、本状にてご案内申し上げます。

なお、モデルルームは本展を最後に移転を予定しており、青梅市にある現スペースでの展覧会は本展が最終回となります。
ぜひ、お越し下さい。

Mother –大地の霊性-
会場:モデルルーム http://mdlroom.com
   〒198−0042 東京都青梅市東青梅2-16-16
会期:2017年3月4日〜3月26日
  (3月4、5、11、12、18、19、20、25、26日)土日祝のみ
開館時間:12:00〜21:00(最終入場20:30)
入場料:無料
出展作家名:伊阪柊、大和田俊、高橋臨太郎、山本桂輔
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statements | #6. ポール・シャリッツ | The doors of perception

#6. ポール・シャリッツ | The doors of perception
会期:2017年2月10日(金)- 3月12日(日) 月火休
クロージングイベント
『Paul Sharits』by François Miron 3月12日(日)19:00-
時間:13:00 ‒ 20:00
会場:statements(〒150-0011 東京都渋谷区東 2-27-14,102)
HP:www.statements-tokyo.com
協力:The Film-Makers’ Cooperative | 株式会社アウラ | アーティストギルド
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SHIBAURA HOUSE| LGBT・ジェンダー・メディアを学ぶ ”nl/minato” 第1弾イベントのご案内


市民参加型の学びのプラットフォーム”nl/minato”
LGBTについて学ぶ2つのプログラムのご案内

SHIBAURA HOUSEは2017年春から、学びのプラットフォーム”nl/minato (エヌ・エル・ミナト)”をスター
トします。”nl”はネザーランド=オランダ、”minato”は港区を中心とした港エリアを指すこのプロジェクト
では、SHIBAURA HOUSEとオランダ王国大使館、さらに地域の様々な団体が協働しながら、市民参加型
の学びの場をつくります。テーマは「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つ。オランダ政府が積極的
に取り組むテーマであり、日本国内においても目をそらすことができない、今日的な課題と言えます。年
間を通して開催される勉強会やイベントでは、オランダにおける先進的な事例を紹介しながら、国内や港
エリアの状況や課題について学び、対話を通して理解を深めることを目的とします。

最も歴史が長いLGBT団体を招聘
nl/minatoのプログラム第一弾として、オランダのLGBT団体COC Netherlands の代表であるクン・ファン
デイク氏をお招きしたイベントを、SHIBAURA HOUSEで2日間開催します。1946年に設立されたCOCは、
既存のLGBT団体の中では世界で一番古く、オランダではアムステルダムに拠点に各地域に根付いた活動を
しつつ、LGBTの権利を確保する法成立に向けた政府と社会への働きかけを行っています。国際的なLGBT
の権利向上の為、アフリカ、アジアなどの国に出向きプログラムを実施。国連の特別諮問資格を持ち、
様々な舞台で活動しています。

◎nl/minato 概要
「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つのテーマを様々な切り口から学ぶプログラム。
会期:2017年3月-12月 (「LGBT」は3-5月、「ジェンダー」は6-8月、「メディア」は9-11月を予定)
会場:SHIBAURA HOUSE/オランダ王国大使館/その他港区と近隣エリアのスペース
主催:SHIBAURA HOUSE | 後援:オランダ王国大使館

◎ LGBTについて学ぶ2つのプログラムを開催
1.「ゲストと語る夕食会 – クン・ファンデイク氏を囲んで -」 Details »

ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース 成果展「まつりのあとで」


ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース
成果展「まつりのあとで」
【会期】2/25(土)〜26(日)
【時間】13:00〜20:00
【会場】ゲンロン カオス*ラウンジ五反田アトリエ
    五反田展示室(五反田アトリエのビルの3F)
    東京都品川区東五反田3-17-4 糟谷ビル2F/3F
 主催:株式会社ゲンロン

【参加作家】
丫戊个堂(新芸術校 第1期 銀賞) / ALI-KA / 井戸博章(新芸
術祭2016「地獄の門」) / 梅田裕(新芸術祭2016「地獄の門」) /
小栢可愛 / 金藤みなみ(岡本太郎現代芸術賞入選 ) / 柄丘有生 /
Q / 小林A(トーキョーワンダーウォール入選) / 佐藤慶治
/ 鈴木薫(BARRACKOUT) / 友杉宣大(シェル美術賞展入選)
/ トモトシ / 永山伸幸 / cottolink / 村上直史 / 弓塲勇作 /
弓指寛治(BARRACKOUT・Sur-Vive!オン・サンデーズ@ワタリウム美術館)
/ 和田唯奈(GEISAI#17鈴木心賞)

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江之子島芸術の日々2017「他の方法」


写真:若林勇人

【江之子島芸術の日々2017「他の方法」】
2017.3.10(金)- 19(日)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
江之子島芸術の日々は、日本人の多くが暮らす日常空間「マンション」を主たる展示会場にした、日常を新たな視点で見つめなおすための、新しいアートプロジェクトです。

2017年は「他の方法」というタイトルで、大阪市西区にある三つのスペースを会場に、佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬の作品が展開されます。

【会期】
2017.3.10 | 金 | 〜 19 | 日 | 11:00-19:00
3.13 |月| は休館、3.19|日|は16:00 まで | 入場無料

【会場】
フラッグスタジオ FLAG STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-37 阿波座ライズタワーズ フラッグ46_1 階
マークスタジオ MARK STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-21 阿波座ライズタワーズ マーク20_1 階
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]1F ルーム4 / 大阪市西区江之子島2-1-34

【アーティスト】 
佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬

【主催】A&L マネジメント(DECOBOCO)
【協力】大阪府立江之子島文化芸術創造センター [enoco]
【協賛】資生堂

詳細:http://enokojima.info/event/464
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ゲルオルタナより展覧会のお知らせ 切断vol.Ⅲ

BCCにて失礼します。
ゲルオルタナより展覧会のお知らせです。

切断vol.Ⅲ
栗原一成/小林丈人/笹本明日香/田中良太/箕輪亜希子

2017 2/18[sat.]-3/4[sat.]
12:00-20:00 *Open Everyday(会期中無休)

3331アーツ千代田1F 3331GALLERY
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
※問い合わせ先
090-1533-5989(栗原携帯)

http://gellalterna.web.fc2.com/

gellalterna@yahoo.co.jp
レセプションパーティー:2/18[sat.] 17:00〜
企画 ゲルオルタナ(栗原一成、小林丈人、田中良太)
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taimatz | 松江泰治 「東京軍艦島」 2.10 – 3.4

taimatz x TARO NASU コラボレーション企画
松江泰治
東京軍艦島
2017年2月10日(金) – 3月4日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休  


Hashima 1983
(c)TAIJI MATSUE Courtesy of taimatz / TARO NASU

2月10日から、松江泰治の個展「東京軍艦島」を開催いたします。
本展では、軍艦島(端島)が廃坑となって9年後の1983年に、松江が無人島を撮影した、未発表の新作160点を展示いたします。

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百瀬陽子展のご案内 Gallery 工房 親

恵 比 寿 映 像 祭 地 域 連 携 プ ロ グ ラ ム

百 瀬 陽 子 個 展

My Dear Saha
い と し の サ ハ ー

映画の一場面や演劇の舞台を思わせる立体作品。
祖母の死をきっかけに、人が生きて死に、残されたものが生きてまた死んでいくことの
繰り返しの中で起こる喪失や記憶をテーマに思考した。
平面・立体・写真の狭間の表現で制作している。
                                  (百瀬陽子)

2017.2.8 WED – 2.26 SUN
OPEN 12:00    CLOSE 19:00
月曜休廊  / 日曜・祝日・最終日 18:00 CLOSE

OPENING PARTY:2017年2月10日(金) 18:00~20:00

18:40~ 百瀬陽子によるパフォーマンスも行います。
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イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」児玉画廊

For immediate release
ご案内

イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」
梶原航平、坂川 守、鷹取雅一、戸田悠理、松嶋由香利

会期:2月10日(金)より3月11日(土)まで
営業時間:11時-19時 日・月休廊
オープニング:2月10日(金)午後6時より
レセプション:2月10日(金) 18時より

児玉画廊
〒108-0072 東京都港区白金3-1-15
――――――――――――

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門田光雅|展示のお知らせ

BCCにて失礼致します。
(今後ご不要の場合はお手数ですが、その旨お教え下さい。)
アートフェアと個展のご案内です。
お近くにお越しの際は、是非この機会にご高覧を頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。

門田光雅

http://www.mitsumasakadota.com
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展覧会のお知らせ|冨井大裕 Information of Exhibitions|Motohiro Tomii

皆様
まだまだ寒さの厳しい季節ですが、如何お過ごしでしょうか。
個展とグループ展のお知らせです。

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個展「像を結ぶ」
会期:2017年2月1日(水)ー3月11日(土)
12:00ー19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
オープニングレセプション:2月10日(金)19:30ー20:30
http://www.ycassociates.co.jp/viewing-room/

ご注意:
オープニングレセプションは展覧会初日ではありません。
2月10日はレセプションの前にトークイベントが開催されますが、
定員に達してしまいました。ご連絡が遅れ、申し訳ありません。
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昨年3月までのNY滞在時に制作した作品と帰国後の作品で構成しています。

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グループ展 現代美術実験展示『パースペクティヴ(1)』
会期:2017年1月24日(火)ー3月26日(日)
会場:インターメディアテク
出品作家:
今井紫緒/今井俊介/今津景/菊池敏正/高木大地/冨井大裕/藤原彩人
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0127

ディスカッション
3月3日(金)
「学術研究と芸術表現の比較1(立体作品)」
松原始
(東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門特任准教授、動物行動学)
今井紫緒/冨井大裕/藤原彩人/菊池敏正

3月10日(金)
「学術研究と芸術表現の比較2(絵画作品)」
黒木真理(東京大学大学院農学生命科学研究科助教、水圏生態学)
今井俊介/今津景/髙木大地/菊池敏正

時間:18:00—(17:45開場、19:30終了予定)
会場:インターメディアテク2階「レクチャーシアター(ACADEMIA)」
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0128
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
展示は始まっています。ちょっと変わった展示です。
会場のインターメディアテクさんの企みに乗っかってます。
水準器を使った作品「垂直さん」2点を展示しています。
ディスカッションは先のことで全然読めませんが、
多分、面白くなる予感がしています。少なくとも状況は面白いです。
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4月開催 謝花翔陽展のお知らせ Bambinart Gallery

謝花 翔陽 展’Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind’
2017年4月8日(土)~4月23日(日) 月・火休廊
12:00~19:00
Bambinart Gallery (バンビナート ギャラリー)
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 B107
TEL:03-6240-1973/FAX:03-6240-1976
http://www.bambinart.jp/

このたびBambinart Galleryでは、謝花翔陽(じゃはな・しょうよう)新作個展「Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind」を開催いたします。

1987年、沖縄県に生まれた謝花は、2011年に東京藝術大学彫刻科を卒業、2013年に東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻を修了、それぞれ卒業時にアートアワードトーキョー丸の内に選出され、2011年は小山登美夫賞、2013年にはグランプリを受賞しました。2016年には韓国・釜山のアーティストレジデンスに参加、Art District_p、Art Space Heemにてそれぞれ成果展に参加したほか、Shinsegae Department Store、Busan Cultural Centerにて開催されたアートフェアにも参加しています

本展では、弊ギャラリーにて開催した過去2回の個展と同様、搬入時に儀式的なパフォーマンス・インスタレーションを行い設営を実施し、映像作品化いたします。また謝花の持ち味であるギャラリー空間を統べるインスタレーションに、ペインティング、立体作品を展開いたします。
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蓜島伸彦 開催中の展覧会のお知らせ|BIB50周年記念展@千葉市美術館

早春の候、みなさまにおかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

おかげさまで好評開催中のBIB50周年記念展、うらわ美術館、岩手県立美術館を経て、現在、千葉市美術館へと巡回しております。
もし機会がありましたら何卒どうぞよろしく、ご高覧くださいませ。
よろしくお願い申し上げます。
————————————————————————————————-
BIB50周年
ブラティスラヴァ世界絵本原画展
- 絵本の50年 これまでとこれから –

主な出品作家:

瀬川康男、赤羽末吉、田島征三、安野光雅、谷内こうた、長新太、大竹伸朗、出久根育、荒井良二、酒井駒子、智内兄助、きくちちき、はいじまのぶひこ、松本大洋、樋口佳絵、あべ弘士、みやこしあきこ、及川賢治(100%ORANGE)、ミロコマチコ、ローラ・カーリン

~ 2月26日(日) *2月6日(月)は休館

千葉市美術館 / Chiba City Museum of Art
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
tel 043-221-2311
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2016/0104/0104.html


© 2017 Nobuhiko Haijima All Rights Reserved.

ART KAKI
http://art-mate.blogspot.jp/

台湾美術 在野の旗手 張義雄画伯追悼展

昨年5月、台湾美術界の在野の旗手、張義雄が102年の生涯を終えました。

本展は画家の長年の業績を称えて、遺作の中から油彩33点、水彩・素描12点を選び、台湾・日本・フランスを拠点に詩情豊かな作品の数々を制作した画家の軌跡を辿るものです。生涯、在野の精神を貫き、己の道をひたすら歩んだ張義雄の一生に思いを馳せていただければ幸いです。

会期:2017年2月18日~3月13日
オープニングレセプション:2月18日(土)午後3時
会場:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター

双ギャラリーより、伊藤誠展「10話」のお知らせです。

伊藤 誠展「10話」

2017年2月3日(金)~3月26日(日)
金・土・日曜日のみのオープン
13:00〜18:00(日曜日は17:00までのオープン)
※2月4日(土)17:00よりオープニングパーティーがございます。

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MUJIN-TO Production News | Chim↑Pom展 「The other side」

Chim↑Pom展 「The other side」
会期:2017年2月18日(土)〜 4月9日(日)
会場:無人島プロダクション

Opening Reception: 2月18日(土) 18:00〜20:00
Open: 火~金|12:00〜20:00、土・日|11:00〜19:00
Closed: 月、3月17日(金)~3月27日(月)

無人島プロダクションでは、2月18日よりChim↑Pom展「The other side」を開催いたします。
本展でChim↑Pomは、「ボーダー」をテーマに、2016年から2017年にかけてメキシコ・ティファナとアメリカ・サンディエゴの国境沿いで制作した三つの現地制作作品を紹介します。
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【ご案内】第9回恵比寿映像祭「マルチプルな未来」オフサイト展示:金氏徹平による屋外インスタレーション(2/10〜2/26)

金氏徹平《White Discharge(公園)》(オフサイト展示に向けた新作のイメージ)2016

お世話になっております。木ノ下智恵子です。
この度、2/10(金)〜2/26(日)に開催される、
恵比寿映像祭(オフサイト展示)金氏徹平氏のキュレーターを務めております。

恵比寿映像祭とは年に一度開催されるフェスティヴァルです。
今回のテーマは「マルチプルな未来」です。

この一環として恵比寿ガーデンプレイス センター広場において、
金氏徹平氏による初の屋外大型作品を展示しております。
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三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” 

三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” 

会期 : 2017年2月18日(土)~3月19日(月) 金〜日曜 12:00〜20:00
レセプション : 2月18日(土) 17:00〜20:00
パフォーマンス : 3月4日(土) 17:00〜(予定1時間程度)
会場 : GALLERYAN ASUKAYAMA

詳細 ≫www.galleryanasukayama.com

このたび、GALLERYAN ASUKAYAMA|ギャラリアン アスカヤマは2月18日(土)~3月19日(月)まで、三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” を開催いたします。三浦にとって企画ギャラリー初個展となる本展では立体/平面作品を一部要素に組み込み古材や古道具、粘土や土などで構成されたインスタレーション作品を発表いたします。また、会期中の3月4日(土)にライブ・パフォーマンスを行います。
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【 MERZ 】赤塚祐二 | 大久保あり | 開発文七 | Houxo Que | 杉田明彦 | 中川陽介

みなさま

迎春
いかがお過ごしでしょうか?

この度は、今週末28(土)から初台のHAGIWARA Projectsにて始まるグループ展【MERZ (メルツ)】のお知らせです。

このグループ展は、金沢21世紀美術館学芸員・北出智恵子氏をキュレーターに迎え、絵画や映像、工芸やインスタレーションなど異なる分野の 6 名の作家による展示です。

わたしは、20年前にこの場所で出会ったある人物をモチーフに、記憶と記録の信憑性に纏わること、偶然、そして未来へのプロポーザルとしての作品を発表いたします。
また、20年前に美大生だったわたしが少なからずも影響を受けた先生と、本グループ展に於いて名を連ねることができ、とても嬉しく思っています。
ぜひ、ご高覧ください!

【 MERZ 】キュレーション:北出智恵子
赤塚祐二 | 大久保あり | 開発文七 | Houxo Que | 杉田明彦 | 中川陽介

会場:HAGIWARA PROJECTS
会期:2017年1月28日(土) – 2月26日(日) 月、祝 休廊
時間:火 – 土 11:00 – 19:00/日 12:00 – 17:00
レセプション: 1月28日(土)18時 - 20時
展覧会詳細

最後になりましたが、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

大久保あり

写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.5
写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

2017.02.09[木]−03.26[日]

EXHIBITION

写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

会 期:2017年2月9日[木]ー3月26日[日]
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日

「写真とは何か、写真の可能性はどこにあるのか。我々は今、改めて問いたいと思う」
-「写真分離派宣言」(2010年)より抜粋-  

写真家の鈴木理策、鷹野隆大、松江泰治、批評家の、倉石信乃、清水穣によって2010年に発足した写真分離派は、上述の宣言文を掲げた自主企画展や、各地でのレクチャーなど、断続的な活動を今日まで行ってきました(鈴木理策は本展不参加となっております)。
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児玉画廊|天王洲 / URANO / 山本現代 / Yuka Tsuruno Gallery 合同開催

ヴォイスギャラリーより2017年1月・2月展示のご案内

皆様
平素はお世話になりまして、誠にありがとうございます。
2017年最初の展示をご案内申し上げます。
寒い時期ではございますが、ご来場いただけましたら幸いに存じます。

今年も、ギャラリーの内外で多くの方と面白い活動を目指したいと思います。
なにとぞよろしくお願いいたします。

MATSUO MEGUMI+VOICE GALLERY pfs/w
http://www.voicegallery.org/exhibition_event.php

⌘1月19日(木)・20日(金)・21日(土)、26日(木)・27日(金)・28日(土)[ 再展示・予告展示 again and upcoming ]

松本和子 “ Transparent dialogue “ 2017年・漆喰に顔料、ブオンフレスコ技法、スタッコ技法・59×59cm

⌘2月11日(土)~25日(土) 小谷真輔個展 ” happening “ (絵画)

小谷真輔 “guise” 2016年・キャンバスに油彩・22.7×22.7cm

松尾惠・Matsuo Megumi
megumimatsuo@voicegallery.org

〒600-8061
京都市下京区富小路通高辻上る筋屋町147-1
phone.075-341-0222
www.voicegallery.org
147-1,Sujiya-cho,Shimogyo-ku,
Kyoto 6028061

橋本 聡「橋本 聡:世界三大丸いもの:太陽、月、目」ご案内:1.20.金-

橋本 聡 世界三大丸いもの:太陽、月、目

青山|目黒
2016年1月20日(金)-2月19日(日)
パフォーマンス: 1月21日(土) 18:00-
レセプション: 1月21日(土) 19:00-21:00

自身に塗れ(黒)、2016(2011)、自身の身体を塗装することができる。カラースプレー缶、指示書、来場者

2016年1月20日(金)-2月19日(日)
パフォーマンス: 1月21日(土) 18:00- レセプション: 1月21日(土) 19:00-21:00
Open : 水-土: 12:00-19:00 日: 12:00-18:00
(定休日:月曜・火曜・祝日)

【イベント情報】※webにて随時更新
・An Apple (Tell, Newton, Cinderella):
1.21 (土) 18:00-

・水を撒く Sprinkle Water:
1.22 (日) 14:00-17:00

・隠す/探す(屋内) Hide/Look for (indoor):
1.22 (日) 17:00-

・隠す/探す(屋外) Hide/Look for (outdoor):
1.29 (日) 15:00-

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再来せよ、マンガの時代。 ゲンロン ひらめき☆マンガ教室 第 1 期


株式会社ゲンロンでは、2017年4月より
マンガ家の西島大介氏、批評家・マンガ原作者のさやわか氏を監修者に迎え、
マンガ家育成のためのスクール「ゲンロン ひらめき☆マンガ教室」を立ち上げます。

ゲスト講師には
今井哲也、江口寿史、こうの史代、コヤマシゲト、師走の翁、田亀源五郎、
TAGRO、武富健治、ヤマシタトモコ、横槍メンゴ各先生ほか、
いまをときめく一流のマンガ家の先生方をお招きします。

受講生は先生方の出される課題に従って16ページのネームを準備し、ネット上に提出。
授業では、講義のほかに、その中の上位者のネームを丁寧に講評します。
また、優秀作に選ばれた受講生は、このネームをもとにペン入れした完成稿を準備し、
こちらも講評を受けることになります。
また、4回の特別講義では、「世界観」や「キャラクターデザイン」など、
漫画家に欠かせない個別の事項のスペシャリストをお招きし、じっくりと講習を受けます。

実施期間: 2017 年 4 ⽉月 1 ⽇日〜~2018 年 3 ⽉月 31 ⽇日
  会場: ゲンロンカフェ 141-0031 東京都品川区⻄西五反⽥田 1-11-9 司ビル 6F 講師: 主任講師 さやわか、西島大介
ゲスト講師 今井哲也、江⼝口寿史、こうの史代、コヤマシゲト、師⾛走の翁、⽥田⻲亀源五郎、
    TAGRO、武富健治、ヤマシタトモコ、横槍メンゴほか 定員: 30名
募集期間: 2016 年 1 ⽉月 17 ⽇日〜~2017 年 2 ⽉月 28 ⽇日
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【XYZcollective / THE STEAK HOUSE DOSKOI】2017,01,22(SUN) – 02,19(SUN)

Sylvanian Families Biennale 2017 / XYZcollective

Opening Reception : 1.22(Sun) 14:00 ~ 18:00
Open on : Thu,Fri,Sat and Sun 14:00 -19:00
@ XYZcollective (2-13-4-B02 Sugamo , Toshima-ku , Tokyo)
curated by 井出賢嗣 Kenji Ide

Artist : 磯谷博史 Hirofumi Isoya / 井出賢嗣 Kenji Ide / 今津 景 Kei Imazu / 臼井 良平 Ryohei Usui / 碓井ゆい Yui Usui / 大野晶 Hikari Ono / 千葉正也Masaya Chiba / FM (福永 大介& 松原 壮志朗) (Daisuke Fukunaga & Soshiro Matsubara) / 万代洋輔 Yosuke Bandai / 平山昌尚 Masanao Hirayama / 眞島 竜男 Tatsuo Majima / 和田昌宏 Masahiro Wada / Workstation.

協力:AOYAMA|MEGURO, ShugoArts, TARONASU, Tomio Koyama gallery, 無人島プロダクション, 山本現代
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[ WISH LESS gallery ] UPCOMING exhibition


小笠原 徹 個展「メトロイド」
2017年1月21日(土) 〜 2月19日(日)
水木金 16:00〜21:00/土日 12:00〜19:00/月火 休み(最終日18時終了)
会場:WISH LESS gallery (東京都北区田端5-12-10)
▶︎オープニングレセプション:1月21日(土) 18:00〜20:00

WISH LESS galleryでは、鋭い感性と絶妙なユルさで人気のイラストレーター、小笠原徹の個展を開催いたします。
本展ではコラージュ、ペインティング、ドローイングなどを自在に混成させた、多彩で野性味溢れる新作を中心にご紹介いたします。

「メトロイド」
脳内は無限の宇宙である。
記憶の層(SOU)を再構築。
スタイルがあって、スタイルがない。
それが僕のスタンスである。
同名ゲームは未だプレイした事はない。
記憶の層には刻まれている。
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