展覧会のお知らせ|冨井大裕 Information of Exhibitions|Motohiro Tomii

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皆様
まだまだ寒さの厳しい季節ですが、如何お過ごしでしょうか。
個展とグループ展のお知らせです。

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個展「像を結ぶ」
会期:2017年2月1日(水)ー3月11日(土)
12:00ー19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
オープニングレセプション:2月10日(金)19:30ー20:30
http://www.ycassociates.co.jp/viewing-room/

ご注意:
オープニングレセプションは展覧会初日ではありません。
2月10日はレセプションの前にトークイベントが開催されますが、
定員に達してしまいました。ご連絡が遅れ、申し訳ありません。
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昨年3月までのNY滞在時に制作した作品と帰国後の作品で構成しています。

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グループ展 現代美術実験展示『パースペクティヴ(1)』
会期:2017年1月24日(火)ー3月26日(日)
会場:インターメディアテク
出品作家:
今井紫緒/今井俊介/今津景/菊池敏正/高木大地/冨井大裕/藤原彩人
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0127

ディスカッション
3月3日(金)
「学術研究と芸術表現の比較1(立体作品)」
松原始
(東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門特任准教授、動物行動学)
今井紫緒/冨井大裕/藤原彩人/菊池敏正

3月10日(金)
「学術研究と芸術表現の比較2(絵画作品)」
黒木真理(東京大学大学院農学生命科学研究科助教、水圏生態学)
今井俊介/今津景/髙木大地/菊池敏正

時間:18:00—(17:45開場、19:30終了予定)
会場:インターメディアテク2階「レクチャーシアター(ACADEMIA)」
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0128
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展示は始まっています。ちょっと変わった展示です。
会場のインターメディアテクさんの企みに乗っかってます。
水準器を使った作品「垂直さん」2点を展示しています。
ディスカッションは先のことで全然読めませんが、
多分、面白くなる予感がしています。少なくとも状況は面白いです。

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グループ展「バズリアル」
会期:2月3日(金)ー12日(日)
会場:Tojinシェアハウス
〒840-0813佐賀県佐賀市唐人2丁目5番25号
出品作家:
石原雅也/江頭南有/小島拓朗/嵯峨昌紀/藤井佳奈/町田聡子/山中哲美
柳健司/土屋貴哉/冨井大裕

作品解説ツアー
2月12日(日)14:00ー15:00/申込不要

https://www.facebook.com/exhinition.buzzreal/
http://www.art.saga-u.ac.jp/news/1701081517.html
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先週、佐賀大学芸術地域デザイン学部の特別イベント「発生の場」に招聘頂き、
レクチャーとワークショップを行ってきました。
その関連企画「バズリアル」展に出品しています。
企画、場所の選定、広報など、全てを大学院の学生有志が行っています。
私は会場で見つけたものと持参したジーンズを組み合わせた作品など、
新作5点を展示しています。

以上、展覧会のご案内まで
ご連絡が全て会期途中からとなり申し訳ございません。
ご興味ありましたらご高覧頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

冨井大裕

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【映画】『天空からの招待状』 チー・ポーリン監督 追悼上映会


本年6月10日、台湾東部の花蓮県で続編撮影中のペリコプター墜落で最期を遂げた、チー・ポーリン監督(齊柏林)。 監督を偲び、全編空撮で台湾の今をとらえたドキュメンタリー映画  『天空からの招待状』 (原題:看見台湾 金馬奨最優秀ドキュメンタリー受賞作)の追悼上映会を開催致します。

日時: 2017年9月29日(金)18時30分開場 19時開演 21時10分 閉会

会場: 台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター(港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル2階)

主催: 台北経済文化代表処 台湾文化センター、 アクセスエー、シネマハイブリッドジャパン

協力: アジアンパラダイス

司会:江口洋子(映画コーディネーター)

詳細はこちらから→http://jp.taiwan.culture.tw/information_34_67071.html

MUJIN-TO Production News | 荒木悠個展「Bivalvia: Act I|双殻綱:第一幕」

荒木悠個展「Bivalvia: Act I|双殻綱:第一幕」
会期:2017年9月16日(土)- 10月28日(土)
Opening reception:2017年9月16日(土) 18:00-20:00
Open:火-金 12:00-20:00 / 土 11:00-19:00 / 日 11:00-18:00
Close:月・祝
会場:無人島プロダクション
Press Release

無人島プロダクションでは、荒木悠個展「Bivalvia: Act I|双殻綱:第一幕」を開催します。
本展タイトルである「Bivalvia」は、分類学の父と呼ばれるカール・フォン・リンネ(1707~78年)によって分類された「双殻綱(二枚貝)」のラテン語の学名から引用されています。スペインはガリシア地方の海辺を歩いている時に見つけた、流れ着いたヨーロッパヒラガキの殻に魅了された荒木は、その後、長い時間をかけて形成される表面の凸凹が「彫刻」と呼ばれていることを知りました。また現地のレストランでは人々が大量の生牡蠣を平らげ、殻を卓上の皿に積み上げていく様を目の当たりにし、圧倒的な「ヴァニタス」を感じたといいます。古来より西洋文化圏では媚薬としても摂取されてきたこの食材を、生で食すことへの強いこだわりがどこからきているのかを探求している過程で、「牡蠣」を意味する「Ostra(スペイン語)」の語源がギリシャ語の「骨」に由来していること、また英語の「Oyster」という言葉には「寡黙な人」という意味合いがあることを知り、さらには「唄」という漢字が「口」と「貝」の象形から成り立っていることにも着目し、「唄と殻と人を巡る輪廻転生のオペラ」を構想するに至りました。

今後、シリーズとして展開していく予定の「Bivalvia」の一幕目となる本展では、スペインと韓国で撮影された新作映像と写真を中心に披露します。海を隔てた遠い場所から漂着した新作映像を、そして荒木がこれから長い時間をかけて紡ぎ出していくシリーズの第一幕を、ぜひご覧いただきたいと思います。

#10, Object manipulation 今津景、新津保建秀、野沢裕、森千裕  statements


statements

みなさま

ただいま、statementsは、8月12日(土)から9月10日(日)まで、10回目となる企画展「Object manipulation 」を開催しております。
本展のタイトルであるObject manipulationとはジャグリングが拡大解釈された言葉です。直訳すると「物体を巧妙に扱う」や「物体を操作する」 といったものになりますが、そもそも、ジャグリングは常に一つ以上の物が宙に浮いている状態を維持したまま幾つもの物を投げたり取ったりを 繰り返すものです。本展ではこの「物体」や「物」に焦点を当て、私たちが普段どのように物を認識し、接しているのかを問うていきます。
会期も残り僅かとなってまいりましたが是非、この機会にものや対象として存在するこの世界がどのようにあるのかを探る展示をご高覧いただきますようお願い申し上げます。
また、最終日の前日9日にはクロージングレセプションも行いますので、よろしくお願い致します。

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#10, Object manipulation 今津景、新津保建秀、野沢裕、森千裕
会期:2017年8月12日(土) – 9月10日(日) 月火休
クロージングレセプション
9月9日(土)18:00 ‒ 20:00
会場:statements(〒150-0011 東京都渋谷区東 2-27-14,102)
時間 : 13:00 ‒ 20:00
H P : www.statements-tokyo.com
協力: KAYOKOYUKI | Satoko Oe Contemporary | 山本現代

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アキバタマビ21 | 第63回展覧会「 Lost&Found」

第63回展覧会「Lost&Found」~This is My Letter to the World~

吉國元 大沼彩子 小野初美 池田萌子 佐藤優里咲 後藤響子 笹目舞 安達茉莉子

「Lost&Found」 〜This is My Letter to the World〜
2017年9月17日(日)~10月21日(土)
開館時間 12:00~19:00(金・土は 20:00、最終日は17:00 まで)、火曜休場

この展示の背景には、共同で行なった冊子『WLost&Found』の制作があります。「同時代」をテーマに自分の文章を持ち寄って朗読をし合うことを約半年間繰り返し、お互いの文章をより深め、ブラッシュアップしていきます。 それは単純な校正作業というよりも、自分なりの「同時代」に対する反応を持ち寄り、議論する場でもありました。あえて言葉にしなければこぼれ落ちていってしまうようなことを描ききる中に、現代の社会の中で見逃されてしまいがちな取り替えのきかない個の感性が浮かび上がってきます。そんな、整理仕切ることができないものを様々な背景に持つ執筆者たちが寄稿してきました。 Details »

鮫ヶ浦水曜日郵便局 クラウドファンディング実施

水曜日だけ開く架空の郵便局「鮫ヶ浦水曜日郵便局」
実現に向け、クラウドファンディングを9月6日より開始


写真:森賢一

一週間にたった一日、水曜日だけ開く郵便局。そこに集まってくるのは、どこかの誰かの、とある水曜日の出来事が記された手紙。

宮城県東松島市宮戸島にある旧鮫ヶ浦漁港に、郵便局に見立てたポストを出現させ、水曜日の出来事が綴られた手紙を全国から募集します。集まった手紙は、個人情報を伏せた上で無作為に交換し転送されます。手紙を送った人の元には、知らない誰 かの水曜日の出来事が綴られた手紙が届くことになります。

水曜日郵便局を通して行き交うのは、無数の小さな水曜日の物語です。決して大きな物語にかき消されてはいけない、私たちのささやかな、しかし生き生きとした小さな物語たち。水曜日郵便局とは、そんな小さな声を交換するためのプラットフォー ムです。本事業の実現に向け、クラウドファンディングを実施致します。
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【EVENT】Carl Stone LIVE PERFORMANCE

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.25

Carl Stone LIVE PERFORMANCE

出 演 : Carl Stone
2017年9月29日[金] 19:30 – 21:00 (開場 19:15)


EVENT

Carl Stone LIVE PERFORMANCE

会 場:NADiff a/p/a/r/t
定 員:50名
入場料:1,000円(税込)
>>*NADiffで“Electronic Music from the Seventies and Eighties”を事前購入の方は入場無料 !

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時間の形式、その制作と方法──田中功起作品とテキストから考える ご案内:9.3.日-

時間の形式、その制作と方法
──田中功起作品とテキストから考える
青山目黒
2017年9月3日(日) – 9月30日(土)
不在の作者のためのパーティー: 9月3日(日) 17:00-21:00

会期: 2017年9月3日(日) – 9月30日(土)
開廊時間: 水-土: 12:00-19:00
日: 12:00-18:00
会期中定休日: 月・火・祝

キュレーション: 上妻世海

○不在の作者のためのパーティー: 9月3日(日) 17:00-21:00

○一緒に≪Cake≫(2000)を食べる: 9月9日(土) 15:00‐
パティシエ: ミヤギフトシ

○とんかつとビールをお供に映像を見る: 9月16日(土) 19:00-21:00
参加条件: あなたの好きなトンカツとビールを持参

○コーラを飲みながらババ抜きをする: 9月22日(金) 19:00‐20:00
参加条件: あなたの好きなコーラ(缶)を持参

○クロージング・パーティー(ケーキの残りを食べる): 9月30日(土) 19:00-21:00
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AI KOKO GALLERY  “RESIST/REFUSE”

バイオテクノロジーの発展が社会へ与えるインパクトとは何かを問いかけるアーティスト集団、BCL。
AI KOKO GALLERYでは3年ぶり、2度目の個展 “RESIST/REFUSE”を開催します。

バイオテクノロジーの発展が社会へ与えるインパクトとは何かを問いかけるアーティスト集団、BCL。
AI KOKO GALLERYでは3年ぶり、2度目の個展 “RESIST/REFUSE”を開催します。
Flyer by Gunnar Bauer
(日本語は下に)
BCL “Resist/Refuse”

BCL is an Artistic Research Framework, founded by Georg Tremmel on Shiho Fukuhara, working on the social, moral and ethical implications of emerging biotechnologies.
Resist/Refuse is a collaboration between Georg Tremmel and Austrian-based ceramic artist Matthias Tremmel. During World War II, ceramic biological bombs were used for Biological Warfare by delivering rats, which carried flea, which in turn carried deadly bacteria. Resist/Refuse re-imagines and re-creates these ceramic biological bombs, repairs them with the japanese Kintsugi method, and symbolically undos the harm of the deadly bacteria by growing antibiotics in the restored ceramic bombs.

BCLは、2004年にゲオアグ・トレメルと福原志保によって立ち上げられた、科学・デザインの領域を超えたコラボレーションを行うアーティスティック・リサーチ・フレームワーク 。バイオテクノロジーの発展が社会へ与えるインパクトに焦点を当てて活動している。
第二次世界大戦中、日本では細菌が仕込まれた陶器製爆弾が陶芸工場で生産され、戦地で使用されたといわれている。そして現在、感染症研究所ではウイルスの防御として新しい抗生物質の菌株に取り組む。

本展ではBCLのゲオアグ・トレメルと、オーストリア在住の陶芸家マティアス・トレメルが協働し、かつて生物兵器の入れ物としてあった、爆弾型陶器を再び制作。破壊し、それに金継ぎを施し、抗生剤を植え付けて作品化する。
Resist/Refuse 耐性/拒絶、破壊と復元、災いから治癒、その移行の象徴として金継ぎされた「爆弾型陶器」と、その制作過程のビデオを展示する。
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村上慧 労働をつかむ 馬喰町ART+EAT

村上慧 労働をつかむ

2017年9月5日(火)~10月7日(土)
火水木12:00~19:00 金土12:00~21:00 日月祝休み

馬喰町ART+EAT
〒101-0031 千代田区東神田1-2-11アガタ竹澤ビル202
TEL:03-6413-8049
URL:http://www.art-eat.com

■アクセス:
都営新宿線[馬喰横山]A1出口より徒歩2分
JR横須賀線・総武快速線[馬喰町]西口2番出口より徒歩2分
日比谷線[小伝馬町]2、4番出口より徒歩6分
都営浅草線[東日本橋]より徒歩6分

村上慧は、東日本大震災を経て2014年から発砲スチロールで作った自身の家を背負って日本全国を歩きながら移住生活をおくっています。その活動は、2016年に絵本『家をせおって歩く』(たくさんのふしぎ 2016年3月号/福音館書店)にまとめられ、2017年には移住生活中の日記が書籍『家を せおって 歩いた』(夕書房)となって出版されました。そんな村上が今回、向き合うのは「労働」。「このからだと労働の関係がよくわからない」と村上は言います。村上がどのようにして「労働をつかむ」のか、ぜひご高覧ください。
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第62回展覧会「 ジャストライト 」


「ジャストライト」
2017年 7 月 28日(金)~9月 10日(日)
開館時間 12:00~19:00(8/12以外の金・土は 20:00まで、最終日は17:00まで)、火曜休場
※夏季休館期間:8月13日(日)〜8月16日(水)

上山まい 尾崎風歩 坂口真理子 鈴木諒一 高田祐里 玉井美世子 福井馨 船橋陽馬 行竹亮太

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吉田志穂 個展「砂の下の鯨」のご案内

吉田志穂 個展「砂の下の鯨」

2017年7月14日(金)よりhpgrp GALLERY TOKYO(表参道/東京)にて、吉田志穂 個展「砂の下の鯨」が開催されます。


©Shiho Yoshida, Courtesy of Yumiko Chiba Associates

■個展
「砂の下の鯨」
2017年7月14日(金)- 7月29日(土)
会場:hpgrp GALLERY TOKYO(〒107-0062 東京都港区南青山5-7-17 小原流会館 B1F)
協力:Yumiko Chiba Associates
オープニングレセプション:2017年7月14日(金) 19:00-21:00
詳しくは>>

吉田志穂個展「砂の下の鯨」トークイベント
2017年7月22日(土)19:00 – 20:00
会場:hpgrp GALLERY TOKYO(東京)
ゲスト:梅津 元(埼玉県立近代美術館 主任学芸員)
※入場無料
※予約不要
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Exhibition News [July] Yumiko Chiba Associates

■ ハイレッド・センター ■
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MUJIN-TO Production News | 松田修展「みんなほんとはわかってる」


松田修展「みんなほんとはわかってる」

会期:2017年7月15日(土)- 8月12日(土)
Open:火~金|12:00-20:00 / 土・日|11:00-19:00 * 8月11日(金・祝)11:00-19:00
Close:月
会場:無人島プロダクション
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児玉画廊より展覧会のご案内


大久保 薫「理想郷」
2017年7月8日 – 8月12日
営業時間: 11時‐19時 
日・月・祝休廊
http://www.kodamagallery.com/index_jpn.html

双ギャラリー 野村在展「まきもどせない」

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BCL “Resist/Refuse”


BCL “Resist/Refuse”

会期 : 2017年8月19日(土)~10月9日(祝)  *完全予約制
金曜18:00 – 21:00、土日祝15:00 – 19:00、月~木休廊
会場 : AI KOKO GALLERY
130-0025 東京都墨田区千歳2-10-4千歳マンション303
Tel: 050-5806-5596 Email: aikokogallery@gmail.com
オープニングレセプション : 8月19日18:00-20:00  *ご予約不要、どなたさまもお気軽にどうぞ
9月にトークイベント開催予定
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BomBe 初個展 “俺に妹はいない” | GALLERYAN ASUKAYAMA


BomBe 個展 “俺に妹はいない”

会期:2017年7月15日(土)~7月30日(日)
時間:金〜日曜 12:00〜20:00
レセプション:7月15日(土) 17:00〜20:00

会場:GALLERYAN ASUKAYAMA ‹www.galleryanasukayama.com›
企画:イオリ プロダクション ‹www.ioriproduction.com›

佐久間 「欲しい物ってさぁ、めちゃくちゃいっぱいあるよね?」

高橋 「あるねぇ、、、例えば?」

佐久間 「俺は服が欲しい。あといい女とやっぱりいい車。あといい家。かっこいいのが欲しいね!!」

高橋 「そりゃ思うよ。」

佐久間 「思うよね!!」
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taimatz | 許品祥 7.1 – 7.22

taimatz

許品祥|Hsu Pinhsiang
2017年7月1日(土) – 7月22日(土)
火-土 10:00-18:00
日・月・祝休  


Hsu Pinhsiang
“To number men – 半死半生”, 2016
photography, inkjet print
(C)Hsu Pinhsiang Courtesy of taimatz

7月1日より許品祥の個展を開催いたします。 taimatzにおいて初となる本展覧会では、“To number men – 半死半生”シリーズを発表いたします。

展覧会詳細>>

taimatz(タイマツ)
〒101-0031
東京都千代田区東神田1-2-11
TEL: 03-5820-8088
info@taimatz.main.jp
http://taimatz.main.jp/
Instagram: taimatz_tokyo

Hello from island #150 – 鋼鉄のオペラ -


鋼鉄のオペラ
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Hello from island #150

みなさま、こんにちは!!この度は、京浜島BUCKLE KOBOの立ち上げの時からお世話になっているPBCのメンバーが中心に計画しているイベントのお知らせです。ぜひ目撃してください!!

『鋼鉄のオペラ』

藝術結社モーツアルテ△ユーゲント秘密集会

鋼鉄のオペラ制作委員会(共催:横浜都市文化ラボ)はこの度、2017年7月8日9日に『鋼鉄のオペラ』をBankART Studio NYK 3Fにて開催します。

『鋼鉄のオペラ』は、1986年大阪南港近くの川崎倉庫で行われた伝説のライブの約30年ぶりの再構成・再演となります。

https://pbc2016.wixsite.com/pbc2016/opera

1983年に結成された藝術集団モーツアルテ△ユーゲントは、廃材や鉄骨を打楽器として使い、世紀末的な表現をするポストインダストリアルと呼ばれる音楽スタイル、ドイツ歌曲と電子音楽、衣装、映像、インスタレーション、身体表現を組み合わせ、ミクストメディアの実験を行うなどアートグループとしては多くの伝説を生み出してきましたが、この度は、横浜都市文化ラボの協力のもと、岩崎園子、アイゼンシュタイン合唱団、未来派舞踏集団ソラリス、松蔭浩之&ベッチンアンダーグラウンドと共演します。

藝術を共謀せよ!

社会超克の反動藝術の祭典

『鋼鉄のオペラ』総動員ダ!

ご予約・詳細はこちら​

▽ 出 演 ▽
PBC+鋼鉄音楽集団、岩崎園子(sop)+アイゼンシュタイン合唱団
未来派舞踏集団ソラリス、松蔭浩之&ベッチンアンダーグラウンド etc..

▽ 日 時 ▽
7月8日(土)開場 18:30 会場案内 18:50 開演 19:00
7月9日(日)開場 14:30 会場案内 14:50 開演 15:00

▽ 会 場 ▽
BankART Studio NYK 3F
(〒231-0002 横浜市中区海岸通3-9)
横浜みなとみらい線「馬車道駅」6出口[赤レンガ倉庫口] 徒歩4分
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潘逸舟「私たちの条件」URANO

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URANO Press Release Vol. 064
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 小夏の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。この度
URANOでは、7月1日から8月5日まで潘逸舟個展「私たちの条件」を開催いたします。

潘逸舟「私たちの条件」
会期 : 2017年7月1日 – 8月5日
開廊時間 : 11:00 – 18:00 (金曜 -20:00) / 日曜・月曜・祝日休み

オープニングレセプション:7月1日(土) 18:00 – 20:00
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大澤 晴美 展 開催のお知らせ  Bambinart Gallery

◆大澤晴美 「休日の絵画」
会期:2017年7月1日(土)- 7月16日(日) 月火休廊 12-19時 入場無料
会場:Bambinart Gallery(東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 地下B107)
会場アクセス:http://www.bambinart.jp/gallery/index.html

本展が初個展となる大澤晴美(1992年、埼玉県生まれ)の円形キャンバスに描いた作品を中心に、新作絵画を発表します。どうぞご高覧ください。
詳細:http://www.bambinart.jp/exhibitions/20170701_exhibition.html


「Picnic」 2017年 キャンバスに油彩 162.0×130.3cm(楕円)

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SHIBAURA HOUSE|イベント nl/minato_ジェンダー「Personal is Political 私の生き方、社会の在り方」のご案内

SHIBAURA HOUSEでは、2017年春より「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つをテーマにオランダ大使館や地域の様々な団体と共同しながら市民参加型の学びの場”nl/minato”を展開しています。7月29日(土)に「ジェンダー」をテーマに、イベント「Personal is Political −私の生き方、社会の在り方−」を下記の通り開催します。

nl/minato_ジェンダー
Personal is Political −私の生き方社会の在り方−

◎詳細
日時:7月29日(土)13:30-17:40 (13:00開場)

会場:SHIBAURA HOUSE 5F
ゲスト:サビーネ・ジンブレール、堅田香緒里、ファシリテーター:須川咲子
定員:70名 (予約制)
参加費:無料(使用言語:日本語、英語(日本語逐次通訳あり))

お申し込み・イベント情報:http://www.shibaurahouse.jp/event/detail/211
nl/minato FBページ:www.facebook.com/nlminato
お問い合わせ先:info@nlminato.org

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SHIBAURA HOUSE
運営: 株式会社 広告製版社

〒108-0023
東京都港区芝浦3-15-4
TEL: 03-5419-6446
FAX: 03-5444-6310
MOBILE: 090-3537-7163
e-mail: motoyuki@kohkoku.co.jp
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[TARO NASU]イアン・ウィルソン|Ian Wilson

次回展覧会のお知らせ

イアン・ウィルソン|Ian Wilson
2017年6月30日(金)-7月22日(土)
火-土 10:00-18:00 日月祝 休

展覧会詳細>>

Ian Wilson “Circle on the floor”, 1968
Installation view at Galerie Mot & Van den Boogaard Brussels, 1998
Courtesy the artist and Jan Mot, Brussels

白川昌生 個展「Coyote」

Maki Fine Arts
白川昌生「Coyote」
2017年7月1日(土) – 8月27日(日) 
※夏季休業 8月11日-16日
オープニングレセプション:7月1日(土)18:00 – 20:00

白川昌生「Coyote #8」
2016年、Acrylic on canvas, wood
34.5×24×6cm

白川昌生「Coyote #16」
2017年、Acrylic on canvas, wood
46×30×8cm

■展覧会名 白川昌生「Coyote」
■会期  2017年7月1日(土) – 8月27日(日) ※ 夏季休業 8月11日-16日
オープニングレセプション:7月1日(土)18:00 – 20:00
■会場  Maki Fine Arts
〒162-0802 東京都新宿区改代町4 黒川ビル1F
Web : makifinearts.com / Tel:03-5579-2086 / E-mail: info@makifinearts.com
■営業時間  水曜 – 土曜 12:00 – 19:00 / 日曜 12:00 – 17:00
■定休日  月・火・祝祭日

Maki Fine Artsでは、2017年7月1日(土)より、白川昌生 個展「Coyote」を開催します。
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[ WISH LESS gallery ] UPCOMING exhibition


solo exhibition

マンブルボーイ
‘DANCE by CHANCE’

2017年6月24日(土) – 7月16日(日)
営業時間: 木金 4-9pm/土日 12-7pm
休廊:月-水

WISH LESS galleryでは、主にNYや国内でFlashアニメーションによるPV作品を多数制作してきたマンブルボーイの個展を開催いたします。
マンブルボーイは、1998~2002年頃にインターネット上で流行したソフト「Flash」を駆使したコミカルなアニメ作品が高く評価され、これまでに Beck をはじめ様々なアーティストのミュージックビデオを手掛けてきました。
本展では、画面から飛び出して来たかのようなダンサブルな立体作品や進化したアニメーション作品などを一挙公開いたします。
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佐藤 歩 写真展『東京愛論 – TOKYO IRONING – 』


「渋谷スクランブル交差点(渋谷区道玄坂)」

佐藤 歩 写真展『 東京愛 ♥論 : TOKYO IRONING 』
2017 年7 月11 日(火)~7 月17 日(月) 会期中無休 入場無料
13:00~19:00
会 場 | カロタイプフォトワークス
東京都新宿区市谷砂土原町1-2-38 タイホービル206
tel:03-3235-7675 http://www.calotype.jp
関連イベント | 2017 年7 月15 日(土) 16:00 より 作家によるトークイベントを開催
協 力 | カロタイプフォトワークス
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CORRESPONDENCE / LANDSCAPE 017

【 展覧会のご案内 】

CORRESPONDENCE / LANDSCAPE 017

Part-1

西山功一(写真) × 山神悦子(絵画)

2017.6.10(sat) – 6.25(sun)

OPEN 12:00  CLOSE 19:00 / 日曜 18:00 CLOSE
月・火曜 休廊
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【NADiff modern】「かくたみほ×Have a nice PHOTO!」トークイベント

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.19

写真家・かくたみほ氏×写真雑誌編集長・安藤菜穂子氏
トークイベント開催!

2017.06.24[土]

EVENT

「かくたみほ×Have a nice PHOTO!」トークイベント開催!
6月24日[土] 18:00 -(開場17:30、イベントは約90分を予定)

講 師:かくたみほ(写真家)
    安藤菜穂子(写真雑誌「PHaT PHOTO」、無料の写真雑誌「Have a nice PHOTO!」編集長)
会 場:渋谷Bunkamura内特設会場
    ※NADiff modernにご来店ください。スタッフが会場をご案内いたします。
定 員:50名
    ※ご参加には事前のお申込みが必要です。定員に達し次第、受付を終了します。
入 場:1,500円 (※1ドリンク付き/税込)
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松山賢個展 「縄文怪人土偶怪獣」


松山賢個展
「縄文怪人土偶怪獣」

6月7日(水)ー 19日(月) 会期中無休 
午前10時ー午後8時、金土は午後8時30分まで、最終日は午後4時閉場
新宿髙島屋10階美術画廊
http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/event3/

縄文土器や土偶などをモチーフに怪人、怪獣をつくりました。
彫刻30点、壺皿20点、絵画30点の約80点を展示します。

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蛭子 未央展 開催のお知らせ Bambinart Gallery


「パブにいる人」 2017年 キャンバスに油彩 80.7×100.0cm

◆蛭子未央 「6月17日と2月の間の不条理な日常」
会期:2017年6月3日(土)- 6月18日(日) 月火休廊 12-19時 入場無料
会場:Bambinart Gallery(東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 地下B107)
会場アクセス:http://www.bambinart.jp/gallery/index.html

本展では、現在ベルリンを拠点に制作活動をする蛭子未央(1987年、東京生まれ)による新作個展を開催します。どうぞご高覧ください。
詳細:http://www.bambinart.jp/exhibitions/20170603_exhibition.html

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「ちからの交換」今井貴広・光藤雄介

こんにちは、光藤雄介です。
明日土曜日より、府中はループホールにて、今井貴広さん企画の二人展が始まります。
梅雨入り前に、ぜひお立ち寄りいただけたら嬉しく思います。


「ちからの交換」
今井貴広・光藤雄介

2017年6月3日(土)—7月2日(日)
木曜日—日曜日 14:00–18:00
(日曜作家在廊)
レセプション:6月3日 18:00–20:00

LOOP HOLE
183-0022
東京都府中市宮西町1-15-13
042-401-1633
studioloophole.com
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