児玉画廊|天王洲 / URANO / 山本現代 / Yuka Tsuruno Gallery 合同開催

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taimatz | 赤池龍星 3.11 – 4.1

赤池龍星|Ryusei Akaike
2017年3月11日(土) – 4月1日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休  

Ryusei Akaike
“untitled” 2017
(c) Ryusei Akaike Courtesy of taimatz

3月11日より新人ペインター、赤池龍星の個展を開催いたします。 taimatzにおいて初めての展覧会となる本展では、新作含むペインティング作品をご紹介いたします。

展覧会詳細>>

taimatz(タイマツ)
〒101-0031
東京都千代田区東神田1-2-11
TEL: 03-5820-8088
info@taimatz.main.jp
http://taimatz.main.jp/
Instagram: taimatz_tokyo

【小山登美夫ギャラリー】パウロ・モンテイロ展「The outside of distance」及びアーティストトークのお知らせ


©Paulo Monteiro

パウロ・モンテイロ展
「The outside of distance」

2017年3月18日[土]- 4月22日[土]
東京都港区六本木6-5-24 complex665ビル2F 
OPEN:11:00-19:00
休廊日:日、月曜日 及び 祝日
入場無料

共催:小山登美夫ギャラリー、MISAKO & ROSEN
後援:駐日ブラジル大使館
パウロ・モンテイロは、ペインティング、ドローイング、彫刻作品をミニマル且つ表現豊かに制作する、ブラジル出身のアーティストです。2008年にはサンパウロ州立美術館にて大回顧展が開催され、2014年ニューヨーク近代美術館(MoMA)にモンテイロ作品が20点所蔵されるなど、モンテイロはブラジル現代美術界を代表する作家の一人と言えます。本展はMISAKO & ROSENとの共催による、待望のモンテイロ日本初個展となります。
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アキバタマビ21|第59回展覧会「C pieces」のご案内


第59回展覧会「 C pieces 」
[前期]小笠原森、塩谷良太、福本歩、花塚愛
[後期]大平真梨、阿片陽介、林麻依子、原裕子、渡邊拓也

2017年3月10日(金)〜 4月16日(日)
前期 2017年3月10日(金)〜 3月27日(月)
後期 2017年3月30日(木)〜 4月16日(日)
12:00〜19:00(金・土は 20:00まで)、火曜休場
※3月28日・29日は展示替えのため閉場

展覧会詳細・出品作家プロフィール ▷http://akibatamabi21.com/
展覧会ウェブサイト: http://cnetworktama.wixsite.com/c-pieces
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Mitsutoshi Hanaga-1000BUNKO, Aoyama Meguro × Gallery Kochuten/ART FAIR TOKYO 2017

Mitsutoshi Hanaga-1000BUNKO, ART FAIR TOKYO 2017, Aoyama Meguro × Gallery Kochuten
Tokyo International Forum/ Booth N51

【ART FAIR TOKYO 2017】
Venue: Tokyo International Forum, Hall E and Lobby Gallery

Opening Dates:
Thursday March 16th 2017
16:00 – 18:00 Private Preview (Invited guests only)
18:00 – 21:00 Vernissage (Invited guests only)

Friday March 17th 2017
11:00 – 13:00 VIP Advance Admission (Invited guests only)
13:00 – 20:00

Saturday March 18th 2017
11:00 – 20:00

Sunday March 19th 2017
10:30 – 17:00
※Last admission is 30 minutes before closing.

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佐々木 健 | アートフェア東京2017関連企画展, 折元 立身 | 3331 Art Fair 2017:ご案内

佐々木 健 参加:アートフェア東京2017 関連企画展「Hopin’ Pocketful ポケットの希望」
東京国際フォーラム ロビーギャラリー
2017年3月16日(木) – 19日(日)

佐々木 健, にゃんにゃ, 2017,キャンバスに油彩, 46×53cm

【ART FAIR TOKYO 2017 スペシャルセクションズ「Hopin’ Pocketful ポケットの希望」展】
会場:東京国際フォーラム ロビーギャラリー

3月16日(木) 16:00-18:00 ファーストチョイス*招待者のみ
       18:00-21:00 オープニングプレビュー*招待者のみ
3月17日(金) 11:00-13:00 特別先行入場*招待者のみ
       13:00-20:00 公開
3月18日(土) 11:00-20:00 公開
3月19日(日) 10:30-17:00 公開

東京国際フォーラム 〒100-0005 千代田区丸の内3-5-1(JR有楽町駅より徒歩1分)
料金[当日]:1DAYパスポート 2,800円(税込)
料金[前売]:1DAYパスポート 2,300円(税込)/プレミアム4DAYパスポート10,000円(税込)
※小学生以下は保護者同伴に限り無料
前売発売日:2016年12月7日(水)10:00よりチケットぴあ/ローソンチケット/セブン-イレブンほか
お問合せ:一般社団法人 アート東京 〒106-0041 東京都港区麻布台 1-9-12 飯倉台ビル4階
Tel: 03-5797-7912 E-mail: info@artfairtokyo.com URL: http://www.artfairtokyo.com
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【XYZ collective /THE STEAK HOUSE DOSKOI / 2017,03,12 – 04,09】次回展覧会ご案内


Koji Nakano / Quick
3.12.2017 – 4.9.2017
@ XYZcollective

http://xyzcollective.org/koji-nakano.html

Opening Reception : 3.12 2:00pm – 6:00pm
Open on : Thu , Fri , Sat and Sun 2:00pm – 7:00pm
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TALION GALLERYより 髙柳恵里 個展「事実」のお知らせ

TALION GALLERY

髙柳恵里 個展
「事実」

2017年3月12日(日) – 4月9日(日) 11:00-19:00 月火祝休廊
オープニングレセプション:3月12日(日)18:00-20:00
-
タリオンギャラリーにて、 髙柳恵里による個展「事実」を開催いたします。
また、髙柳の制作活動の全貌を示す初の作品集を刊行いたしますので、あわせてご覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

髙柳恵里は、1990年代以降に現代美術において一般化した身近な日用品を用いる手法や、個人的な視点を重視する傾向の端緒に位置づけられながら、「やり方としては未知で手探り」「誰も別に良いとも悪いとも言ってくれない場所でやってみよう」と作家自身が形容する一貫した制作態度により、立体、インスタレーション、写真などの様々な表現形態において、最も先鋭的で脱臼的な展開を見せ続けてきました。
タリオンギャラリーでは初の個展となる本展覧会では、すべて新作による立体とインスタレーションによって、見慣れた日常の事物が不意に見知らぬ世界に滑り込むかのような、髙柳によるまた新たな表現の構築と瓦解が示されます。また会期中には、作品集の寄稿者でもある蔵屋美香(東京国立近代美術館企画課長)、沢山遼(美術批評)をゲストに招き、ギャラリートークを開催いたします。
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[TARO NASU]ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス “Fotografias”


ペーター・フィッシュリ ダヴィッド・ヴァイス|Peter Fischli David Weiss
「Fotografias」
2017年 3月 4日(土)-4月 1日(土)
火-土 10:00-18:00 日月祝 休

展覧会詳細>>

TARO NASU
〒101-0031 東京都千代田区東神田1-2-11
T: +81-(0)3-5856-5713 F:+81-(0)3-5856-5714
www.taronasugallery.com

【渋谷ヒカリエ 8/ ART GALLERY】フェルナンド・カサセンペーレ展「痕跡ー記憶」3月10日[金]- 4月3日[月]


貝塚 Shell Midden 2012 porcelain, stoneware and different mix
h. 40 × w. 38 × d. 34 cm photo by Michael Harvey  ©Fernando Casasempere

フェルナンド・カサセンペーレ展「痕跡ー記憶」
8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery、渋谷ヒカリエ8階
2017年3月10日(金)~ 4月3日(月)
OPEN:11:00~20:00
入場無料
後援:チリ大使館

オープニングレセプション:3月10日(金)18:00~20:00
アーティストトーク:3月10日(金)19:00~

展覧会情報:http://www.hikarie8.com/artgallery/2017/03/fernando-casasempere.shtml

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「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」URANO

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URANO Press Release Vol. 061
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 向春の候、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。
この度 URANOでは、3月11日 – 4月15日までグループ展「Somewhere I Have Never
Travelled~切り火を持って」 を開催いたします。

 タイ北部チェンマイにあるHIV 孤児生活支援施設「バーンロムサイ」の子どもたち
と美術作家をつなぐプロジェクト、および、ふたつのアート・ホテルの完成を記念し
た発表の場として協力させていただくことになりました。

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グループ展「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」
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 「文化・アートと寄り添うホテル」というコンセプトのもとに、沖縄・那覇市の国
通りにオープンしたばかりの 「ホテルWBFアートステイ那覇」は、「バーンロムサ
イ」 の子どもたちが描いた絵と、9名の写真家、石内都、川内倫子、木村友紀、志賀
理江子、進藤環、長島有里枝、名取洋之助、野村佐紀子、米田知子による作品を壁面
に展開、各客室すべてが違う絵柄、レイアウトで構成され、部屋自体がひとつの異空
間=旅となるようなホテルとなりました。 また、続く二棟目となり現在施工中である
「ホテルWBFアートステイなんば」も、子どもたちが描いた絵と、淺井裕介、笠井麻
衣子、川内倫子、炭田沙季、志賀理江子、高田安規子・政子、はまぐちさくらこ、松
本力、米田知子の協力のもと、大阪・難波に5月にオープンします。

 客室をのびやかに楽しく彩る子どもの絵は、1999年12月、北タイ・チェンマイ郊
外に設立されたHIVに母子感染した孤児・遺児たちの生活施設 「バーンロムサイ」の
子どもたちによるものです。「バーンロムサイ」 では、 「絵を描くこと」により子
どもたちの免疫力を表す数値が回復し「つくり出す力」 に命を支えられた経緯から、
薬だけではなく、沢山のボランティアや技術指導をしてくださる方々の協力のもとに、
衣食住の中にも創造力を育てる+artの思いをベースとし今に至ります。

 そこにある、目に見えないクリエイティブのちからを信じてできる事。 その筆頭と
してのホテルプロジェクトは、株式会社ホワイト・ベアーファミリーの協力を得て現
れたかたちです。

 場所を問わず、形式にとらわれることなく、垣根を越えて繋がり合う事ができるの
ではないでしょうか。

バーンロムサイ 名取美穂
artdish g 沢渡麻知

 本展では、バーンロムサイの子どもたちの絵と、このプロジェクトに賛同し、ご協
力いただいた作家たちによる作品を展示いたします。つきましては、本展の広報にご
協力賜りたく、ここにご案内申し上げます。

<展覧会概要>

展覧会タイトル:「Somewhere I Have Never Travelled~切り火を持って」
会期:2017 年3 月11 日 – 4 月15 日
オープニングレセプション:3 月11 日(土) 18:00 – 20:00
開廊時間:火- 木11:00 – 18:00 /金11:00 – 20:00 /土11:00 – 18:00
会場:URANO 東京都品川区東品川 1-33-10-3F
03-6433-2303 www.urano.tokyo info@urano.tokyo
参加作家:淺井裕介、石内都、笠井麻衣子、川内倫子、木村友紀、進藤環、炭田紗季、
高田安規子・政子、 長島有里枝、名取洋之助、野村佐紀子、はまぐちさくらこ、松本
力、米田知子 (※敬称略、五十音順)
協力:AKIO NAGASAWA、 株式会社アーキヴィジョン広谷スタジオ、artdish g、一般財
団法人日 本カメラ財団、NPO 法人バーンロムサイジャパン、株式会社ホワイト・ベアー
ファミリー、gallery ART UNLIMITED、The Third Gallery Aya、シュウゴアーツ、タカ・
イシイギャラリー、MAHO KUBOTA GALLERY、ユカ・ツルノ・ギャラリー (※敬称略、
五十音順)

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[ WISH LESS gallery TOKYO ] UPCOMING exhibition 安野谷昌穂


solo exhibition
Masaho Anotani “Petal Play”

2017年3月4日(土) – 26日(日)
営業時間: 木金 4-9pm/土日 12-7pm
休廊:月-水
オープニングレセプション:3月4日(土) 6-8pm

WISH LESS gallery では、世界各国で注目を集める若手美術家、安野谷昌穂の二度目となる個展を開催いたします。安野谷はこれまでに、ZUCCa 2015-16A/W、COMME des GARCONS SHIRT 2016-17A/Wなどに作品が起用され、さらに独STEIDL社から作品集を出版するなど、その勢いは止まりません。

本展では、2015年に行った個展 Flower Bed District の続編とも言えるべく、安野谷が愛でる’花’をテーマに、トランプカードを用いたユニークな新作群を発表いたします。
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Hiroaki MORITA is participating in a group show “Un Week-End d’exposition ephemere.”

Hiroaki MORITA Un Week-End d’exposition ephemere.

Fondation d’art Fiminco
February 25, 2017 – February 26, 2017

Hours:
February 25, 2017 12:00-18:00
February 26, 2017 13:00-18:00

Curator:
Matthieu Lelievre
(Directeur Artistique, Fondation Fiminco)

Fondation d’art Fiminco
45, rue de la Commune de Paris
93230 Romainville
Metro ligne 5, Bobigny-Raymond-Queneau.
Visite privee ouverte au public sur inscription a l’adresse email : contact@fondationfiminco.com
http://fondationfiminco.com/
https://www.facebook.com/fondationfiminco/
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福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」

| Gallery t より展覧会のご案内 |

福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」
2017年3月3日(金)− 11日(土) ※月曜のみ休廊
11:00 – 19:00 / 入場無料


この度、TOHO BEADS STYLE Tokyo Gallery t では、福永 敦 個展「ikóynu(イこイヌ)<i(それ)ko(に)inu(耳を傾ける)」を開催いたします。「ikóynu(イこイヌ)」はアイヌ語で「動物など普通聞けぬものの言葉を聞く」という意味を持ちます。
現在、ベルリンを拠点に、様々な言語の「オノマトペ(擬音語・擬態語)」をモチーフに作品制作している福永は、2017年1月半ばから2月末まで「さっぽろ天神山アートスタジオ(札幌市)」に滞在し、アイヌ語のオノマトペについてリサーチした新作と、ドイツで制作した作品を当ギャラリーにて発表いたします。
アイヌ語は、継承しているアイヌの人々の数が極めて少ないため、消滅危機言語の一つとして挙げられています(※1)。福永は、今回の滞在で、アイヌの人々や研究者に話を聞き、アイヌの伝統文化である「ウポポ(伝承歌謡)」や「カムイユカラ(叙事詩・神謡)」、また、そのカムイユカラを謡う際に用いられる「サケヘ(音やフレーズを繰り返すこと)」に着目し、アイヌ語の音や様相を表すある言葉の中から連続する音に興味を抱きました。
本展では、多層的なアイヌの文化の一端を引用して作家の視点により制作された、サウンド・インスタレーション、刺しゅう作品を展示いたします。固有の文字を持たなかったアイヌの人々が口承してきた記憶-言葉、唄-と残されたアーカイブ-文字、絵、伝統文化-をたよりに読み解いた作家の痕跡をたどることができるでしょう。是非この機会にご覧ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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第59回展覧会「 C pieces 」akibatamabi21


2017年3月10日(金)から2017年4月16日(日)まで第59回展覧会「C pieces」を開催いたします。
工芸学科陶プログラムを卒業した作家を中心に構成された9名によるグループ展です。

[前期]小笠原森、塩谷良太、福本歩、花塚愛
[後期]大平真梨、阿片陽介、林麻依子、原裕子、渡邊拓也

2017年3月10日(金)~ 4月16日(日)
前期 2017年3月10日(金)~ 3月27日(月)
後期 2017年3月30日(木)~ 4月16日(日)
12:00~19:00(金・土は 20:00まで)、火曜休場
※3月28日・29日は展示替えのため閉場
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アーカスプロジェクト2016いばらきより地域プログラム【展覧会】のお知らせ

アーカスプロジェクト2016いばらき地域プログラムのお知らせです。
来たる3月に2つの展覧会を開催します。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

───────────────────
1.「この場所と結んだ妙。な関係」
http://www.arcus-project.com/jp/event/2017/ev_jp170310130000.html
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出展作家|
大木裕之(おおきひろゆき)https://urano.tokyo/artists/oki_hiroyuki/
瀬尾侑之(せおゆきの)https://yukino-seo.jimdo.com/
会期|2017年3月10日(金)・11日(土)・12日(日) 13:00-19:00
会場|守谷市民ギャラリー(守谷市民交流プラザ内/茨城県守谷市御所ケ丘5-25-1)
アクセス|http://www.moriya-koryuplaza.jp/gallery/access
入場|無料
主催|アーカスプロジェクト実行委員会
協力|URANO
助成|公益財団法人野村財団

アーティスト/映画監督の大木裕之と、若手作家、瀬尾侑之の展覧会「この場所と結んだ妙。な関係」を開催します。
大木は守谷・茨城を題材にした映像作品を、瀬尾はインスタレーションを発表します。
本展で発表される作品は、約3年にわたる守谷市周辺地域で大木が継続しているワークショップ(※)をもとに制作されました。大木と参加者によるワークショップに瀬尾は2016年より参加しています。
3月11日(土)には多彩なキャリアをもつ4名のゲストをお招きしてのトークイベントも開催します。
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Mother –大地の霊性- モデルルーム


アートスペース・モデルルームより展覧会のお知らせです。

アートスペース・モデルルームでは、3月4日から3月26日まで、「Mother -大地の霊性-」展を開催いたします。本展の参加作家は伊阪柊、大和田俊、高橋臨太郎、山本桂輔で、「大地」と「接続」に焦点を当てた展覧会です。
つきましては、みなさまにご高覧賜りたく、本状にてご案内申し上げます。

なお、モデルルームは本展を最後に移転を予定しており、青梅市にある現スペースでの展覧会は本展が最終回となります。
ぜひ、お越し下さい。

Mother –大地の霊性-
会場:モデルルーム http://mdlroom.com
   〒198−0042 東京都青梅市東青梅2-16-16
会期:2017年3月4日〜3月26日
  (3月4、5、11、12、18、19、20、25、26日)土日祝のみ
開館時間:12:00〜21:00(最終入場20:30)
入場料:無料
出展作家名:伊阪柊、大和田俊、高橋臨太郎、山本桂輔
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statements | #6. ポール・シャリッツ | The doors of perception

#6. ポール・シャリッツ | The doors of perception
会期:2017年2月10日(金)- 3月12日(日) 月火休
クロージングイベント
『Paul Sharits』by François Miron 3月12日(日)19:00-
時間:13:00 ‒ 20:00
会場:statements(〒150-0011 東京都渋谷区東 2-27-14,102)
HP:www.statements-tokyo.com
協力:The Film-Makers’ Cooperative | 株式会社アウラ | アーティストギルド
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SHIBAURA HOUSE| LGBT・ジェンダー・メディアを学ぶ ”nl/minato” 第1弾イベントのご案内


市民参加型の学びのプラットフォーム”nl/minato”
LGBTについて学ぶ2つのプログラムのご案内

SHIBAURA HOUSEは2017年春から、学びのプラットフォーム”nl/minato (エヌ・エル・ミナト)”をスター
トします。”nl”はネザーランド=オランダ、”minato”は港区を中心とした港エリアを指すこのプロジェクト
では、SHIBAURA HOUSEとオランダ王国大使館、さらに地域の様々な団体が協働しながら、市民参加型
の学びの場をつくります。テーマは「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つ。オランダ政府が積極的
に取り組むテーマであり、日本国内においても目をそらすことができない、今日的な課題と言えます。年
間を通して開催される勉強会やイベントでは、オランダにおける先進的な事例を紹介しながら、国内や港
エリアの状況や課題について学び、対話を通して理解を深めることを目的とします。

最も歴史が長いLGBT団体を招聘
nl/minatoのプログラム第一弾として、オランダのLGBT団体COC Netherlands の代表であるクン・ファン
デイク氏をお招きしたイベントを、SHIBAURA HOUSEで2日間開催します。1946年に設立されたCOCは、
既存のLGBT団体の中では世界で一番古く、オランダではアムステルダムに拠点に各地域に根付いた活動を
しつつ、LGBTの権利を確保する法成立に向けた政府と社会への働きかけを行っています。国際的なLGBT
の権利向上の為、アフリカ、アジアなどの国に出向きプログラムを実施。国連の特別諮問資格を持ち、
様々な舞台で活動しています。

◎nl/minato 概要
「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つのテーマを様々な切り口から学ぶプログラム。
会期:2017年3月-12月 (「LGBT」は3-5月、「ジェンダー」は6-8月、「メディア」は9-11月を予定)
会場:SHIBAURA HOUSE/オランダ王国大使館/その他港区と近隣エリアのスペース
主催:SHIBAURA HOUSE | 後援:オランダ王国大使館

◎ LGBTについて学ぶ2つのプログラムを開催
1.「ゲストと語る夕食会 – クン・ファンデイク氏を囲んで -」 Details »

ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース 成果展「まつりのあとで」


ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース
成果展「まつりのあとで」
【会期】2/25(土)〜26(日)
【時間】13:00〜20:00
【会場】ゲンロン カオス*ラウンジ五反田アトリエ
    五反田展示室(五反田アトリエのビルの3F)
    東京都品川区東五反田3-17-4 糟谷ビル2F/3F
 主催:株式会社ゲンロン

【参加作家】
丫戊个堂(新芸術校 第1期 銀賞) / ALI-KA / 井戸博章(新芸
術祭2016「地獄の門」) / 梅田裕(新芸術祭2016「地獄の門」) /
小栢可愛 / 金藤みなみ(岡本太郎現代芸術賞入選 ) / 柄丘有生 /
Q / 小林A(トーキョーワンダーウォール入選) / 佐藤慶治
/ 鈴木薫(BARRACKOUT) / 友杉宣大(シェル美術賞展入選)
/ トモトシ / 永山伸幸 / cottolink / 村上直史 / 弓塲勇作 /
弓指寛治(BARRACKOUT・Sur-Vive!オン・サンデーズ@ワタリウム美術館)
/ 和田唯奈(GEISAI#17鈴木心賞)

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江之子島芸術の日々2017「他の方法」


写真:若林勇人

【江之子島芸術の日々2017「他の方法」】
2017.3.10(金)- 19(日)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
江之子島芸術の日々は、日本人の多くが暮らす日常空間「マンション」を主たる展示会場にした、日常を新たな視点で見つめなおすための、新しいアートプロジェクトです。

2017年は「他の方法」というタイトルで、大阪市西区にある三つのスペースを会場に、佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬の作品が展開されます。

【会期】
2017.3.10 | 金 | 〜 19 | 日 | 11:00-19:00
3.13 |月| は休館、3.19|日|は16:00 まで | 入場無料

【会場】
フラッグスタジオ FLAG STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-37 阿波座ライズタワーズ フラッグ46_1 階
マークスタジオ MARK STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-21 阿波座ライズタワーズ マーク20_1 階
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]1F ルーム4 / 大阪市西区江之子島2-1-34

【アーティスト】 
佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬

【主催】A&L マネジメント(DECOBOCO)
【協力】大阪府立江之子島文化芸術創造センター [enoco]
【協賛】資生堂

詳細:http://enokojima.info/event/464
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ゲルオルタナより展覧会のお知らせ 切断vol.Ⅲ

BCCにて失礼します。
ゲルオルタナより展覧会のお知らせです。

切断vol.Ⅲ
栗原一成/小林丈人/笹本明日香/田中良太/箕輪亜希子

2017 2/18[sat.]-3/4[sat.]
12:00-20:00 *Open Everyday(会期中無休)

3331アーツ千代田1F 3331GALLERY
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
※問い合わせ先
090-1533-5989(栗原携帯)

http://gellalterna.web.fc2.com/

gellalterna@yahoo.co.jp
レセプションパーティー:2/18[sat.] 17:00〜
企画 ゲルオルタナ(栗原一成、小林丈人、田中良太)
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taimatz | 松江泰治 「東京軍艦島」 2.10 – 3.4

taimatz x TARO NASU コラボレーション企画
松江泰治
東京軍艦島
2017年2月10日(金) – 3月4日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休  


Hashima 1983
(c)TAIJI MATSUE Courtesy of taimatz / TARO NASU

2月10日から、松江泰治の個展「東京軍艦島」を開催いたします。
本展では、軍艦島(端島)が廃坑となって9年後の1983年に、松江が無人島を撮影した、未発表の新作160点を展示いたします。

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百瀬陽子展のご案内 Gallery 工房 親

恵 比 寿 映 像 祭 地 域 連 携 プ ロ グ ラ ム

百 瀬 陽 子 個 展

My Dear Saha
い と し の サ ハ ー

映画の一場面や演劇の舞台を思わせる立体作品。
祖母の死をきっかけに、人が生きて死に、残されたものが生きてまた死んでいくことの
繰り返しの中で起こる喪失や記憶をテーマに思考した。
平面・立体・写真の狭間の表現で制作している。
                                  (百瀬陽子)

2017.2.8 WED – 2.26 SUN
OPEN 12:00    CLOSE 19:00
月曜休廊  / 日曜・祝日・最終日 18:00 CLOSE

OPENING PARTY:2017年2月10日(金) 18:00~20:00

18:40~ 百瀬陽子によるパフォーマンスも行います。
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イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」児玉画廊

For immediate release
ご案内

イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」
梶原航平、坂川 守、鷹取雅一、戸田悠理、松嶋由香利

会期:2月10日(金)より3月11日(土)まで
営業時間:11時-19時 日・月休廊
オープニング:2月10日(金)午後6時より
レセプション:2月10日(金) 18時より

児玉画廊
〒108-0072 東京都港区白金3-1-15
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門田光雅|展示のお知らせ

BCCにて失礼致します。
(今後ご不要の場合はお手数ですが、その旨お教え下さい。)
アートフェアと個展のご案内です。
お近くにお越しの際は、是非この機会にご高覧を頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。

門田光雅

http://www.mitsumasakadota.com
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展覧会のお知らせ|冨井大裕 Information of Exhibitions|Motohiro Tomii

皆様
まだまだ寒さの厳しい季節ですが、如何お過ごしでしょうか。
個展とグループ展のお知らせです。

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個展「像を結ぶ」
会期:2017年2月1日(水)ー3月11日(土)
12:00ー19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
オープニングレセプション:2月10日(金)19:30ー20:30
http://www.ycassociates.co.jp/viewing-room/

ご注意:
オープニングレセプションは展覧会初日ではありません。
2月10日はレセプションの前にトークイベントが開催されますが、
定員に達してしまいました。ご連絡が遅れ、申し訳ありません。
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昨年3月までのNY滞在時に制作した作品と帰国後の作品で構成しています。

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グループ展 現代美術実験展示『パースペクティヴ(1)』
会期:2017年1月24日(火)ー3月26日(日)
会場:インターメディアテク
出品作家:
今井紫緒/今井俊介/今津景/菊池敏正/高木大地/冨井大裕/藤原彩人
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0127

ディスカッション
3月3日(金)
「学術研究と芸術表現の比較1(立体作品)」
松原始
(東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門特任准教授、動物行動学)
今井紫緒/冨井大裕/藤原彩人/菊池敏正

3月10日(金)
「学術研究と芸術表現の比較2(絵画作品)」
黒木真理(東京大学大学院農学生命科学研究科助教、水圏生態学)
今井俊介/今津景/髙木大地/菊池敏正

時間:18:00—(17:45開場、19:30終了予定)
会場:インターメディアテク2階「レクチャーシアター(ACADEMIA)」
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0128
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展示は始まっています。ちょっと変わった展示です。
会場のインターメディアテクさんの企みに乗っかってます。
水準器を使った作品「垂直さん」2点を展示しています。
ディスカッションは先のことで全然読めませんが、
多分、面白くなる予感がしています。少なくとも状況は面白いです。
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4月開催 謝花翔陽展のお知らせ Bambinart Gallery

謝花 翔陽 展’Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind’
2017年4月8日(土)~4月23日(日) 月・火休廊
12:00~19:00
Bambinart Gallery (バンビナート ギャラリー)
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 B107
TEL:03-6240-1973/FAX:03-6240-1976
http://www.bambinart.jp/

このたびBambinart Galleryでは、謝花翔陽(じゃはな・しょうよう)新作個展「Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind」を開催いたします。

1987年、沖縄県に生まれた謝花は、2011年に東京藝術大学彫刻科を卒業、2013年に東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻を修了、それぞれ卒業時にアートアワードトーキョー丸の内に選出され、2011年は小山登美夫賞、2013年にはグランプリを受賞しました。2016年には韓国・釜山のアーティストレジデンスに参加、Art District_p、Art Space Heemにてそれぞれ成果展に参加したほか、Shinsegae Department Store、Busan Cultural Centerにて開催されたアートフェアにも参加しています

本展では、弊ギャラリーにて開催した過去2回の個展と同様、搬入時に儀式的なパフォーマンス・インスタレーションを行い設営を実施し、映像作品化いたします。また謝花の持ち味であるギャラリー空間を統べるインスタレーションに、ペインティング、立体作品を展開いたします。
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蓜島伸彦 開催中の展覧会のお知らせ|BIB50周年記念展@千葉市美術館

早春の候、みなさまにおかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

おかげさまで好評開催中のBIB50周年記念展、うらわ美術館、岩手県立美術館を経て、現在、千葉市美術館へと巡回しております。
もし機会がありましたら何卒どうぞよろしく、ご高覧くださいませ。
よろしくお願い申し上げます。
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BIB50周年
ブラティスラヴァ世界絵本原画展
- 絵本の50年 これまでとこれから –

主な出品作家:

瀬川康男、赤羽末吉、田島征三、安野光雅、谷内こうた、長新太、大竹伸朗、出久根育、荒井良二、酒井駒子、智内兄助、きくちちき、はいじまのぶひこ、松本大洋、樋口佳絵、あべ弘士、みやこしあきこ、及川賢治(100%ORANGE)、ミロコマチコ、ローラ・カーリン

~ 2月26日(日) *2月6日(月)は休館

千葉市美術館 / Chiba City Museum of Art
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
tel 043-221-2311
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2016/0104/0104.html


© 2017 Nobuhiko Haijima All Rights Reserved.

ART KAKI
http://art-mate.blogspot.jp/

台湾美術 在野の旗手 張義雄画伯追悼展

昨年5月、台湾美術界の在野の旗手、張義雄が102年の生涯を終えました。

本展は画家の長年の業績を称えて、遺作の中から油彩33点、水彩・素描12点を選び、台湾・日本・フランスを拠点に詩情豊かな作品の数々を制作した画家の軌跡を辿るものです。生涯、在野の精神を貫き、己の道をひたすら歩んだ張義雄の一生に思いを馳せていただければ幸いです。

会期:2017年2月18日~3月13日
オープニングレセプション:2月18日(土)午後3時
会場:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター

双ギャラリーより、伊藤誠展「10話」のお知らせです。

伊藤 誠展「10話」

2017年2月3日(金)~3月26日(日)
金・土・日曜日のみのオープン
13:00〜18:00(日曜日は17:00までのオープン)
※2月4日(土)17:00よりオープニングパーティーがございます。

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MUJIN-TO Production News | Chim↑Pom展 「The other side」

Chim↑Pom展 「The other side」
会期:2017年2月18日(土)〜 4月9日(日)
会場:無人島プロダクション

Opening Reception: 2月18日(土) 18:00〜20:00
Open: 火~金|12:00〜20:00、土・日|11:00〜19:00
Closed: 月、3月17日(金)~3月27日(月)

無人島プロダクションでは、2月18日よりChim↑Pom展「The other side」を開催いたします。
本展でChim↑Pomは、「ボーダー」をテーマに、2016年から2017年にかけてメキシコ・ティファナとアメリカ・サンディエゴの国境沿いで制作した三つの現地制作作品を紹介します。
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