statements | #6. ポール・シャリッツ | The doors of perception

#6. ポール・シャリッツ | The doors of perception
会期:2017年2月10日(金)- 3月12日(日) 月火休
クロージングイベント
『Paul Sharits』by François Miron 3月12日(日)19:00-
時間:13:00 ‒ 20:00
会場:statements(〒150-0011 東京都渋谷区東 2-27-14,102)
HP:www.statements-tokyo.com
協力:The Film-Makers’ Cooperative | 株式会社アウラ | アーティストギルド
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SHIBAURA HOUSE| LGBT・ジェンダー・メディアを学ぶ ”nl/minato” 第1弾イベントのご案内


市民参加型の学びのプラットフォーム”nl/minato”
LGBTについて学ぶ2つのプログラムのご案内

SHIBAURA HOUSEは2017年春から、学びのプラットフォーム”nl/minato (エヌ・エル・ミナト)”をスター
トします。”nl”はネザーランド=オランダ、”minato”は港区を中心とした港エリアを指すこのプロジェクト
では、SHIBAURA HOUSEとオランダ王国大使館、さらに地域の様々な団体が協働しながら、市民参加型
の学びの場をつくります。テーマは「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つ。オランダ政府が積極的
に取り組むテーマであり、日本国内においても目をそらすことができない、今日的な課題と言えます。年
間を通して開催される勉強会やイベントでは、オランダにおける先進的な事例を紹介しながら、国内や港
エリアの状況や課題について学び、対話を通して理解を深めることを目的とします。

最も歴史が長いLGBT団体を招聘
nl/minatoのプログラム第一弾として、オランダのLGBT団体COC Netherlands の代表であるクン・ファン
デイク氏をお招きしたイベントを、SHIBAURA HOUSEで2日間開催します。1946年に設立されたCOCは、
既存のLGBT団体の中では世界で一番古く、オランダではアムステルダムに拠点に各地域に根付いた活動を
しつつ、LGBTの権利を確保する法成立に向けた政府と社会への働きかけを行っています。国際的なLGBT
の権利向上の為、アフリカ、アジアなどの国に出向きプログラムを実施。国連の特別諮問資格を持ち、
様々な舞台で活動しています。

◎nl/minato 概要
「LGBT」「ジェンダー」「メディア」の3つのテーマを様々な切り口から学ぶプログラム。
会期:2017年3月-12月 (「LGBT」は3-5月、「ジェンダー」は6-8月、「メディア」は9-11月を予定)
会場:SHIBAURA HOUSE/オランダ王国大使館/その他港区と近隣エリアのスペース
主催:SHIBAURA HOUSE | 後援:オランダ王国大使館

◎ LGBTについて学ぶ2つのプログラムを開催
1.「ゲストと語る夕食会 – クン・ファンデイク氏を囲んで -」 Details »

ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース 成果展「まつりのあとで」


ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校上級コース
成果展「まつりのあとで」
【会期】2/25(土)〜26(日)
【時間】13:00〜20:00
【会場】ゲンロン カオス*ラウンジ五反田アトリエ
    五反田展示室(五反田アトリエのビルの3F)
    東京都品川区東五反田3-17-4 糟谷ビル2F/3F
 主催:株式会社ゲンロン

【参加作家】
丫戊个堂(新芸術校 第1期 銀賞) / ALI-KA / 井戸博章(新芸
術祭2016「地獄の門」) / 梅田裕(新芸術祭2016「地獄の門」) /
小栢可愛 / 金藤みなみ(岡本太郎現代芸術賞入選 ) / 柄丘有生 /
Q / 小林A(トーキョーワンダーウォール入選) / 佐藤慶治
/ 鈴木薫(BARRACKOUT) / 友杉宣大(シェル美術賞展入選)
/ トモトシ / 永山伸幸 / cottolink / 村上直史 / 弓塲勇作 /
弓指寛治(BARRACKOUT・Sur-Vive!オン・サンデーズ@ワタリウム美術館)
/ 和田唯奈(GEISAI#17鈴木心賞)

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江之子島芸術の日々2017「他の方法」


写真:若林勇人

【江之子島芸術の日々2017「他の方法」】
2017.3.10(金)- 19(日)

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江之子島芸術の日々は、日本人の多くが暮らす日常空間「マンション」を主たる展示会場にした、日常を新たな視点で見つめなおすための、新しいアートプロジェクトです。

2017年は「他の方法」というタイトルで、大阪市西区にある三つのスペースを会場に、佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬の作品が展開されます。

【会期】
2017.3.10 | 金 | 〜 19 | 日 | 11:00-19:00
3.13 |月| は休館、3.19|日|は16:00 まで | 入場無料

【会場】
フラッグスタジオ FLAG STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-37 阿波座ライズタワーズ フラッグ46_1 階
マークスタジオ MARK STUDIO / 大阪市西区江之子島2-1-21 阿波座ライズタワーズ マーク20_1 階
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]1F ルーム4 / 大阪市西区江之子島2-1-34

【アーティスト】 
佃弘樹、山田周平、長坂有希、木村充伯、彦坂敏昭、若林勇人、村田宗一郎、須賀悠介、杉山卓朗、小池一馬

【主催】A&L マネジメント(DECOBOCO)
【協力】大阪府立江之子島文化芸術創造センター [enoco]
【協賛】資生堂

詳細:http://enokojima.info/event/464
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ゲルオルタナより展覧会のお知らせ 切断vol.Ⅲ

BCCにて失礼します。
ゲルオルタナより展覧会のお知らせです。

切断vol.Ⅲ
栗原一成/小林丈人/笹本明日香/田中良太/箕輪亜希子

2017 2/18[sat.]-3/4[sat.]
12:00-20:00 *Open Everyday(会期中無休)

3331アーツ千代田1F 3331GALLERY
〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11-14
※問い合わせ先
090-1533-5989(栗原携帯)

http://gellalterna.web.fc2.com/

gellalterna@yahoo.co.jp
レセプションパーティー:2/18[sat.] 17:00〜
企画 ゲルオルタナ(栗原一成、小林丈人、田中良太)
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taimatz | 松江泰治 「東京軍艦島」 2.10 – 3.4

taimatz x TARO NASU コラボレーション企画
松江泰治
東京軍艦島
2017年2月10日(金) – 3月4日(土)
火-土 10:00-18:00 日・月・祝休  


Hashima 1983
(c)TAIJI MATSUE Courtesy of taimatz / TARO NASU

2月10日から、松江泰治の個展「東京軍艦島」を開催いたします。
本展では、軍艦島(端島)が廃坑となって9年後の1983年に、松江が無人島を撮影した、未発表の新作160点を展示いたします。

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百瀬陽子展のご案内 Gallery 工房 親

恵 比 寿 映 像 祭 地 域 連 携 プ ロ グ ラ ム

百 瀬 陽 子 個 展

My Dear Saha
い と し の サ ハ ー

映画の一場面や演劇の舞台を思わせる立体作品。
祖母の死をきっかけに、人が生きて死に、残されたものが生きてまた死んでいくことの
繰り返しの中で起こる喪失や記憶をテーマに思考した。
平面・立体・写真の狭間の表現で制作している。
                                  (百瀬陽子)

2017.2.8 WED – 2.26 SUN
OPEN 12:00    CLOSE 19:00
月曜休廊  / 日曜・祝日・最終日 18:00 CLOSE

OPENING PARTY:2017年2月10日(金) 18:00~20:00

18:40~ 百瀬陽子によるパフォーマンスも行います。
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イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」児玉画廊

For immediate release
ご案内

イグノア・ユア・パースペクティブ36「明晰夢」
梶原航平、坂川 守、鷹取雅一、戸田悠理、松嶋由香利

会期:2月10日(金)より3月11日(土)まで
営業時間:11時-19時 日・月休廊
オープニング:2月10日(金)午後6時より
レセプション:2月10日(金) 18時より

児玉画廊
〒108-0072 東京都港区白金3-1-15
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門田光雅|展示のお知らせ

BCCにて失礼致します。
(今後ご不要の場合はお手数ですが、その旨お教え下さい。)
アートフェアと個展のご案内です。
お近くにお越しの際は、是非この機会にご高覧を頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。

門田光雅

http://www.mitsumasakadota.com
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展覧会のお知らせ|冨井大裕 Information of Exhibitions|Motohiro Tomii

皆様
まだまだ寒さの厳しい季節ですが、如何お過ごしでしょうか。
個展とグループ展のお知らせです。

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個展「像を結ぶ」
会期:2017年2月1日(水)ー3月11日(土)
12:00ー19:00(休:日、月、祝日)
会場:Yumiko Chiba Associates viewing room shinjuku
オープニングレセプション:2月10日(金)19:30ー20:30
http://www.ycassociates.co.jp/viewing-room/

ご注意:
オープニングレセプションは展覧会初日ではありません。
2月10日はレセプションの前にトークイベントが開催されますが、
定員に達してしまいました。ご連絡が遅れ、申し訳ありません。
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昨年3月までのNY滞在時に制作した作品と帰国後の作品で構成しています。

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グループ展 現代美術実験展示『パースペクティヴ(1)』
会期:2017年1月24日(火)ー3月26日(日)
会場:インターメディアテク
出品作家:
今井紫緒/今井俊介/今津景/菊池敏正/高木大地/冨井大裕/藤原彩人
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0127

ディスカッション
3月3日(金)
「学術研究と芸術表現の比較1(立体作品)」
松原始
(東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門特任准教授、動物行動学)
今井紫緒/冨井大裕/藤原彩人/菊池敏正

3月10日(金)
「学術研究と芸術表現の比較2(絵画作品)」
黒木真理(東京大学大学院農学生命科学研究科助教、水圏生態学)
今井俊介/今津景/髙木大地/菊池敏正

時間:18:00—(17:45開場、19:30終了予定)
会場:インターメディアテク2階「レクチャーシアター(ACADEMIA)」
主催:東京大学総合研究博物館インターメディアテク研究部門
http://www.intermediatheque.jp/ja/schedule/view/id/IMT0128
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展示は始まっています。ちょっと変わった展示です。
会場のインターメディアテクさんの企みに乗っかってます。
水準器を使った作品「垂直さん」2点を展示しています。
ディスカッションは先のことで全然読めませんが、
多分、面白くなる予感がしています。少なくとも状況は面白いです。
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4月開催 謝花翔陽展のお知らせ Bambinart Gallery

謝花 翔陽 展’Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind’
2017年4月8日(土)~4月23日(日) 月・火休廊
12:00~19:00
Bambinart Gallery (バンビナート ギャラリー)
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 アーツ千代田3331 B107
TEL:03-6240-1973/FAX:03-6240-1976
http://www.bambinart.jp/

このたびBambinart Galleryでは、謝花翔陽(じゃはな・しょうよう)新作個展「Aftermath of Evil Deeds, and Everlasting Princess Mind」を開催いたします。

1987年、沖縄県に生まれた謝花は、2011年に東京藝術大学彫刻科を卒業、2013年に東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻を修了、それぞれ卒業時にアートアワードトーキョー丸の内に選出され、2011年は小山登美夫賞、2013年にはグランプリを受賞しました。2016年には韓国・釜山のアーティストレジデンスに参加、Art District_p、Art Space Heemにてそれぞれ成果展に参加したほか、Shinsegae Department Store、Busan Cultural Centerにて開催されたアートフェアにも参加しています

本展では、弊ギャラリーにて開催した過去2回の個展と同様、搬入時に儀式的なパフォーマンス・インスタレーションを行い設営を実施し、映像作品化いたします。また謝花の持ち味であるギャラリー空間を統べるインスタレーションに、ペインティング、立体作品を展開いたします。
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蓜島伸彦 開催中の展覧会のお知らせ|BIB50周年記念展@千葉市美術館

早春の候、みなさまにおかれましてはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

おかげさまで好評開催中のBIB50周年記念展、うらわ美術館、岩手県立美術館を経て、現在、千葉市美術館へと巡回しております。
もし機会がありましたら何卒どうぞよろしく、ご高覧くださいませ。
よろしくお願い申し上げます。
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BIB50周年
ブラティスラヴァ世界絵本原画展
- 絵本の50年 これまでとこれから –

主な出品作家:

瀬川康男、赤羽末吉、田島征三、安野光雅、谷内こうた、長新太、大竹伸朗、出久根育、荒井良二、酒井駒子、智内兄助、きくちちき、はいじまのぶひこ、松本大洋、樋口佳絵、あべ弘士、みやこしあきこ、及川賢治(100%ORANGE)、ミロコマチコ、ローラ・カーリン

~ 2月26日(日) *2月6日(月)は休館

千葉市美術館 / Chiba City Museum of Art
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
tel 043-221-2311
http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2016/0104/0104.html


© 2017 Nobuhiko Haijima All Rights Reserved.

ART KAKI
http://art-mate.blogspot.jp/

台湾美術 在野の旗手 張義雄画伯追悼展

昨年5月、台湾美術界の在野の旗手、張義雄が102年の生涯を終えました。

本展は画家の長年の業績を称えて、遺作の中から油彩33点、水彩・素描12点を選び、台湾・日本・フランスを拠点に詩情豊かな作品の数々を制作した画家の軌跡を辿るものです。生涯、在野の精神を貫き、己の道をひたすら歩んだ張義雄の一生に思いを馳せていただければ幸いです。

会期:2017年2月18日~3月13日
オープニングレセプション:2月18日(土)午後3時
会場:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター

双ギャラリーより、伊藤誠展「10話」のお知らせです。

伊藤 誠展「10話」

2017年2月3日(金)~3月26日(日)
金・土・日曜日のみのオープン
13:00〜18:00(日曜日は17:00までのオープン)
※2月4日(土)17:00よりオープニングパーティーがございます。

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MUJIN-TO Production News | Chim↑Pom展 「The other side」

Chim↑Pom展 「The other side」
会期:2017年2月18日(土)〜 4月9日(日)
会場:無人島プロダクション

Opening Reception: 2月18日(土) 18:00〜20:00
Open: 火~金|12:00〜20:00、土・日|11:00〜19:00
Closed: 月、3月17日(金)~3月27日(月)

無人島プロダクションでは、2月18日よりChim↑Pom展「The other side」を開催いたします。
本展でChim↑Pomは、「ボーダー」をテーマに、2016年から2017年にかけてメキシコ・ティファナとアメリカ・サンディエゴの国境沿いで制作した三つの現地制作作品を紹介します。
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【ご案内】第9回恵比寿映像祭「マルチプルな未来」オフサイト展示:金氏徹平による屋外インスタレーション(2/10〜2/26)

金氏徹平《White Discharge(公園)》(オフサイト展示に向けた新作のイメージ)2016

お世話になっております。木ノ下智恵子です。
この度、2/10(金)〜2/26(日)に開催される、
恵比寿映像祭(オフサイト展示)金氏徹平氏のキュレーターを務めております。

恵比寿映像祭とは年に一度開催されるフェスティヴァルです。
今回のテーマは「マルチプルな未来」です。

この一環として恵比寿ガーデンプレイス センター広場において、
金氏徹平氏による初の屋外大型作品を展示しております。
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三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” 

三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” 

会期 : 2017年2月18日(土)~3月19日(月) 金〜日曜 12:00〜20:00
レセプション : 2月18日(土) 17:00〜20:00
パフォーマンス : 3月4日(土) 17:00〜(予定1時間程度)
会場 : GALLERYAN ASUKAYAMA

詳細 ≫www.galleryanasukayama.com

このたび、GALLERYAN ASUKAYAMA|ギャラリアン アスカヤマは2月18日(土)~3月19日(月)まで、三浦彩 個展 “入れ子の森、そのなかの一つ” を開催いたします。三浦にとって企画ギャラリー初個展となる本展では立体/平面作品を一部要素に組み込み古材や古道具、粘土や土などで構成されたインスタレーション作品を発表いたします。また、会期中の3月4日(土)にライブ・パフォーマンスを行います。
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【 MERZ 】赤塚祐二 | 大久保あり | 開発文七 | Houxo Que | 杉田明彦 | 中川陽介

みなさま

迎春
いかがお過ごしでしょうか?

この度は、今週末28(土)から初台のHAGIWARA Projectsにて始まるグループ展【MERZ (メルツ)】のお知らせです。

このグループ展は、金沢21世紀美術館学芸員・北出智恵子氏をキュレーターに迎え、絵画や映像、工芸やインスタレーションなど異なる分野の 6 名の作家による展示です。

わたしは、20年前にこの場所で出会ったある人物をモチーフに、記憶と記録の信憑性に纏わること、偶然、そして未来へのプロポーザルとしての作品を発表いたします。
また、20年前に美大生だったわたしが少なからずも影響を受けた先生と、本グループ展に於いて名を連ねることができ、とても嬉しく思っています。
ぜひ、ご高覧ください!

【 MERZ 】キュレーション:北出智恵子
赤塚祐二 | 大久保あり | 開発文七 | Houxo Que | 杉田明彦 | 中川陽介

会場:HAGIWARA PROJECTS
会期:2017年1月28日(土) – 2月26日(日) 月、祝 休廊
時間:火 – 土 11:00 – 19:00/日 12:00 – 17:00
レセプション: 1月28日(土)18時 - 20時
展覧会詳細

最後になりましたが、
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます

大久保あり

写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

ナディッフ・メールニュース vol.10 no.5
写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

2017.02.09[木]−03.26[日]

EXHIBITION

写真分離派「写真の非倫理 - 距離と視角」

会 期:2017年2月9日[木]ー3月26日[日]
月曜日定休 ※月曜が祝日の場合は翌日

「写真とは何か、写真の可能性はどこにあるのか。我々は今、改めて問いたいと思う」
-「写真分離派宣言」(2010年)より抜粋-  

写真家の鈴木理策、鷹野隆大、松江泰治、批評家の、倉石信乃、清水穣によって2010年に発足した写真分離派は、上述の宣言文を掲げた自主企画展や、各地でのレクチャーなど、断続的な活動を今日まで行ってきました(鈴木理策は本展不参加となっております)。
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児玉画廊|天王洲 / URANO / 山本現代 / Yuka Tsuruno Gallery 合同開催

ヴォイスギャラリーより2017年1月・2月展示のご案内

皆様
平素はお世話になりまして、誠にありがとうございます。
2017年最初の展示をご案内申し上げます。
寒い時期ではございますが、ご来場いただけましたら幸いに存じます。

今年も、ギャラリーの内外で多くの方と面白い活動を目指したいと思います。
なにとぞよろしくお願いいたします。

MATSUO MEGUMI+VOICE GALLERY pfs/w
http://www.voicegallery.org/exhibition_event.php

⌘1月19日(木)・20日(金)・21日(土)、26日(木)・27日(金)・28日(土)[ 再展示・予告展示 again and upcoming ]

松本和子 “ Transparent dialogue “ 2017年・漆喰に顔料、ブオンフレスコ技法、スタッコ技法・59×59cm

⌘2月11日(土)~25日(土) 小谷真輔個展 ” happening “ (絵画)

小谷真輔 “guise” 2016年・キャンバスに油彩・22.7×22.7cm

松尾惠・Matsuo Megumi
megumimatsuo@voicegallery.org

〒600-8061
京都市下京区富小路通高辻上る筋屋町147-1
phone.075-341-0222
www.voicegallery.org
147-1,Sujiya-cho,Shimogyo-ku,
Kyoto 6028061

橋本 聡「橋本 聡:世界三大丸いもの:太陽、月、目」ご案内:1.20.金-

橋本 聡 世界三大丸いもの:太陽、月、目

青山|目黒
2016年1月20日(金)-2月19日(日)
パフォーマンス: 1月21日(土) 18:00-
レセプション: 1月21日(土) 19:00-21:00

自身に塗れ(黒)、2016(2011)、自身の身体を塗装することができる。カラースプレー缶、指示書、来場者

2016年1月20日(金)-2月19日(日)
パフォーマンス: 1月21日(土) 18:00- レセプション: 1月21日(土) 19:00-21:00
Open : 水-土: 12:00-19:00 日: 12:00-18:00
(定休日:月曜・火曜・祝日)

【イベント情報】※webにて随時更新
・An Apple (Tell, Newton, Cinderella):
1.21 (土) 18:00-

・水を撒く Sprinkle Water:
1.22 (日) 14:00-17:00

・隠す/探す(屋内) Hide/Look for (indoor):
1.22 (日) 17:00-

・隠す/探す(屋外) Hide/Look for (outdoor):
1.29 (日) 15:00-

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再来せよ、マンガの時代。 ゲンロン ひらめき☆マンガ教室 第 1 期


株式会社ゲンロンでは、2017年4月より
マンガ家の西島大介氏、批評家・マンガ原作者のさやわか氏を監修者に迎え、
マンガ家育成のためのスクール「ゲンロン ひらめき☆マンガ教室」を立ち上げます。

ゲスト講師には
今井哲也、江口寿史、こうの史代、コヤマシゲト、師走の翁、田亀源五郎、
TAGRO、武富健治、ヤマシタトモコ、横槍メンゴ各先生ほか、
いまをときめく一流のマンガ家の先生方をお招きします。

受講生は先生方の出される課題に従って16ページのネームを準備し、ネット上に提出。
授業では、講義のほかに、その中の上位者のネームを丁寧に講評します。
また、優秀作に選ばれた受講生は、このネームをもとにペン入れした完成稿を準備し、
こちらも講評を受けることになります。
また、4回の特別講義では、「世界観」や「キャラクターデザイン」など、
漫画家に欠かせない個別の事項のスペシャリストをお招きし、じっくりと講習を受けます。

実施期間: 2017 年 4 ⽉月 1 ⽇日〜~2018 年 3 ⽉月 31 ⽇日
  会場: ゲンロンカフェ 141-0031 東京都品川区⻄西五反⽥田 1-11-9 司ビル 6F 講師: 主任講師 さやわか、西島大介
ゲスト講師 今井哲也、江⼝口寿史、こうの史代、コヤマシゲト、師⾛走の翁、⽥田⻲亀源五郎、
    TAGRO、武富健治、ヤマシタトモコ、横槍メンゴほか 定員: 30名
募集期間: 2016 年 1 ⽉月 17 ⽇日〜~2017 年 2 ⽉月 28 ⽇日
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【XYZcollective / THE STEAK HOUSE DOSKOI】2017,01,22(SUN) – 02,19(SUN)

Sylvanian Families Biennale 2017 / XYZcollective

Opening Reception : 1.22(Sun) 14:00 ~ 18:00
Open on : Thu,Fri,Sat and Sun 14:00 -19:00
@ XYZcollective (2-13-4-B02 Sugamo , Toshima-ku , Tokyo)
curated by 井出賢嗣 Kenji Ide

Artist : 磯谷博史 Hirofumi Isoya / 井出賢嗣 Kenji Ide / 今津 景 Kei Imazu / 臼井 良平 Ryohei Usui / 碓井ゆい Yui Usui / 大野晶 Hikari Ono / 千葉正也Masaya Chiba / FM (福永 大介& 松原 壮志朗) (Daisuke Fukunaga & Soshiro Matsubara) / 万代洋輔 Yosuke Bandai / 平山昌尚 Masanao Hirayama / 眞島 竜男 Tatsuo Majima / 和田昌宏 Masahiro Wada / Workstation.

協力:AOYAMA|MEGURO, ShugoArts, TARONASU, Tomio Koyama gallery, 無人島プロダクション, 山本現代
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[ WISH LESS gallery ] UPCOMING exhibition


小笠原 徹 個展「メトロイド」
2017年1月21日(土) 〜 2月19日(日)
水木金 16:00〜21:00/土日 12:00〜19:00/月火 休み(最終日18時終了)
会場:WISH LESS gallery (東京都北区田端5-12-10)
▶︎オープニングレセプション:1月21日(土) 18:00〜20:00

WISH LESS galleryでは、鋭い感性と絶妙なユルさで人気のイラストレーター、小笠原徹の個展を開催いたします。
本展ではコラージュ、ペインティング、ドローイングなどを自在に混成させた、多彩で野性味溢れる新作を中心にご紹介いたします。

「メトロイド」
脳内は無限の宇宙である。
記憶の層(SOU)を再構築。
スタイルがあって、スタイルがない。
それが僕のスタンスである。
同名ゲームは未だプレイした事はない。
記憶の層には刻まれている。
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Gallery t より展覧会のご案内 | 加藤 直樹 個展 FIRST SOLO EXHIBITION

Gallery t より展覧会のご案内

加藤 直樹 個展 FIRST SOLO EXHIBITION
“2013-2016 years of flash”
2017年1月28日(土) – 2月4日(土)
11:00 – 19:00 ※最終日は17:00まで/ 月、水曜日 休廊※本展のみ / 入場無料

■オープニングパーティー:1/28(土) 17:00-19:00
■トークイベント:1/29(日) 14:00-15:00
加藤氏とモデルの後藤あゆみ氏によるトークイベントが開催されます。(入場無料)

このたび、TOHO BEADS STYLE Tokyo Gallery t では、加藤 直樹 個展“2013-2016 years of flash”を開催いたします。

本展は、独創的な視点で視覚の冒険を追い続ける写真家、加藤直樹氏が2013年から2016年の4年間にかけて撮りためた個人作品(Personal Work)を一つにまとめた初個展となります。今回の作品群は、フォトグラファー、ヘアメイク、モデルらが共同して製作を行う「作品撮り」という形態で全て作られています。作品一つ一つにはそれぞれオリジナルのテーマやストーリーがあり、それに合わせた撮影方法、ライティングやセットメイキングなどが加藤氏のディレクションにより行われています。真っ白な空間に展示された、色鮮やかで不思議な世界を大判プリントでぜひ体感してください。

是非この機会にご覧ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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1月展覧会のお知らせ | Gallery 工房 親

春 韻

2016.1.13 FRI – 1.29 SUN
OPEN 12:00    CLOSE 19:00
月・火曜日休廊  / 日曜・最終日 18:00 CLOSE
OPENING PARTY:2017年1月14日(土) 15:00~17:00

ARTIST
架菜梨案  小林 翼  鈴木敦子  清田悠紀子  堀部由佳子  渡邊 光

春韻展は工房親の毎年春の先駆けとして正月最初の企画展です。
華やかな女性たちのグループ展です。

架菜梨案は現在パリ在住。パリから作品が届く。
小林翼は常に実験的な作品で新しい試みが楽しみだ。
鈴木敦子は思い出の桜をテーマに制作している。
清田悠紀子はここのところ意欲的に発表を続けている。
堀部由佳子は本の装丁など活動の幅を広げている。
渡邊光は昨年東京芸大を卒業後の制作発表として彼女の変化を期待。

以上平面作家として活躍中の作家6名の作品をご紹介します。

一年のはじまり、皆さまお忙しいことと存じますが
是非ご来場、ご高覧くださいませ。

Gallery 工房親 代表 馬場隆子

Gallery 工房 親
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-21-3
TEL / FAX 03-3449-9271  E-mail info@kobochika.com  http://www.kobochika.com/

[TARO NASU] 榎本耕一 “ストーン”

次回展覧会のお知らせ

榎本耕一|Koichi Enomoto
「ストーン」
2017年 1月 14日(土)-2月 10日(金)
火-土 10:00-18:00 日月祝 休
*Reception for the Artists: 2017年1月14日(土)18:00 – 20:00
展覧会詳細>>
Koichi Enomoto
ストーン
(C)Koichi Enomoto courtesy of TARO NASU

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ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校第3期募集

ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校第 3 期プレスリリース 2017.01.10 ゲンロンスクール
かつてこの国には、現代美術があった。 ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校 第 3 期

カオス*ラウンジ「鬼の家」より、梅沢和木のインスタレーション

2017 年 4 月、「ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校」第 3 期を開講いたします。
新芸術校は、思想家・東浩紀が運営する株式会社ゲンロンが、2015 年に立ち上げたアートスクー ルです。
美術批評家の黒瀬陽平さんを主任講師に、会田誠さん、椹木野衣さん、岡田利規さん、宮 台真司さんら、多彩なゲスト講師をお迎えして、美大とは異なる形で美術家を育成してきました。 第 1 期の最終講評会で優秀賞を受けた弓指寛治は、2016 年、ワタリウム美術館地下のギャラリー、 オン・サンデーズで個展デビューを果たし、また『美術手帖』2016 年 12 月号の特集「あなたの知 らないニューカマーアーティスト 100」で取り上げられています。ほかにも、新芸術校生は、東京・ 住吉の民家を舞台に「バラックアウト」展(2016 年)を開催するなど、活躍の場を広げています。
2017 年度の新芸術校は「展示」を中心に据えたプログラムになります。本プログラムでは、基本 となる「展示指導」を軸に、前期は展示の作り方を学ぶ座学の「理論」、後期は実践となる「展覧会」 「講評」を組み合わせて授業スケジュールが組まれています。また、「ツアー」の授業で、実際に美 術館やギャラリーに足を運び、現代美術の現場を見学します。
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アートスペース・モデルルームより展覧会のお知らせ

アートスペース・モデルルームより展覧会のお知らせです。

この度、2017年1月18日から1月29日まで、吉祥寺Art Center Ongoingにおいて、
モデルルームの企画として宇吹新個展「Dizzy」を開 催いたします。つきましては、みな
さまにご高覧賜りたく、本状にてご案内申し上げます。

【展覧会概要】
展覧会名:Dizzy
作家名:宇吹新
会期:2017年1月18日(水)~1月29日(土)[月、火休み]
開場時間:12:00~21:00
会場:Art Center Ongoing http://www.ongoing.jp/ja/index.php
   〒180-0002 東京都武蔵野市吉祥寺東町1-8-7
   Tel/Fax : 0422-26-8454 e-mail : info@ongoing.jp
入場料:400円(セレクトティー付き)
企画:モデルルーム

【作家紹介】
宇吹新 Shin Ubuki
1987年広島県生まれ。2011年武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業。
レーザーカッターや3Dプリンターなどデジタル技術とカセットテープなどアナログ技術を
組み合わせた機械仕掛けの作品を制作している。近年の主なグループ展に、2016年
「Long Phenomenon」/Art Center Ongoing、2014年「人間になるための内転、外
転」/児玉画廊、「SLOW DOWN SLOW UP」/モデルルームなどがある。

【イベント情報】
1月21日(土) 19:00~ オープニングパーティ 参加費1000円(軽食+1drink+入場料)
1月28日(土) 18:00~ Art×Geek×Show 参加費1000円(1drink+入場料)
GUEST へボコン夜話:石川大樹(ヘボコン、デイリーポータルZ)、アニポールきょうこ
DJ:ATSUSHI(オントエンリズムストア)
Live:(OnO)
1月29日(日) 15:00~ Pre Ongoing School 参加費1500円(ケーキと1drink付、先着30名)
作家本人による展示作品の解説を交えたレクチャー。
お好きなケーキとお飲物がつきます。

モデルルーム
〒198-0042 東京都青梅市東青梅2-16-16
メール:info@mdlroom.com
HP:http://mdlroom.com

TALION GALLERYより スティーブ・ビショップ個展「What Would It Be Without You」のお知らせ

TALION GALLERY
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スティーブ・ビショップ 個展
「What Would It Be Without You」
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2017年1月14日(土) – 2月12日(日) 11:00-19:00 月火祝休廊
オープニングレセプション:1月14日(土)18:00-20:00
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タリオンギャラリーにて、 スティーブ・ビショップの日本初個展「What Would It Be Without You」を開催いたします。
是非ともご覧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

ロンドンを拠点に、近年はヨーロッパ・アメリカの各都市での個展やアートバーゼル・ステイトメントでのソロプロジェクトでも注目を集める1983年生まれのスティーブ・ショップは、変動期を迎えつつあるロンドンのアートシーンにおいて、新たな傾向を体現する一人と目されています。個人的でひそやかな記憶の領域と、そこに侵入するかのような象徴的トリガーが埋め込まれた映像・音響作品やインスタレーション作品を手がけ、アイデンティティの連続と断絶、懐かしさとよそよそしさ、自己と他者を包摂する空っぽの場所としての記憶や空間のハイブリディティを表現しています。
アジア圏で初の個展となる本展覧会では、真夜中のキッチンでのひとときを表現するインスタレーションとともに、独自のキャラクター「Chutchie(チュッチー)」をめぐる物語と、セラミック彫刻や平面作品が展示されます。真夜中の起き抜けに、コップ一杯の水を飲みにキッチンに入ったとき、そこに生まれる荒涼とした静寂があります。キッチンカウンターの上には、食べ切ったスパゲッティの皿やワインがほのかな灯りで照らされ、ラジオからは懐かしいような、初めて聞くようなジャズの名曲が聞こえてきます。ぜひご期待ください。
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