★TPAMフリンジ2018参加作品
演劇/ヴィジュアルアーツ|Whales + けのび [予兆 名絵画探偵 3]

絵がやってくる––––私に。たとえグルタミン酸過剰でALS(筋萎縮性側索硬化症)となり眼球も動かなくても、できる劇。しかしある瞬間に絵が到来してしまう。

TPAMディレクション「アジアン・アーティスト・インタビュー」映像展示〔リンク https://www.tpam.or.jp/2018/?program=asian-artist-interview 〕でも注目を集める、高橋永二郎(Whales)と羽鳥嘉郎(けのび)が協働した話題作。


日程:2018年2月13日(火)・14日(水)
開場:19:30 開演:20:30 上演時間:60分(予定)
入場料:一般 2,000円/TPAM登録・特典:無料(要1drinkオーダー)


予約方法:以下の内容でイベント前日までに以下のアドレスに送信ください。
こちらからの返信を持って予約完了とさせていただきます。なお定員に達した場合などお断りすることもございますので、あらかじめご了承ください。
〈タイトル〉Whales + けのび 予約
〈本文〉1)日にち 2)氏名 3)住所 4)メールアドレス 5)参加人数
〈アドレス〉 info@blanclass.com


TPAM 2018(www.tpam.or.jp/2018)に参加するblanClassのアンソロジー、Live Art & Archive Anthology #3 on TPAM Fringe 2018の中で行っています。
チケットは以下からも購入いただけます。

https://www.tpam.or.jp/program/2018/?program=blanclass-anthology-no3



ホエールズ Whales
2015年旗揚げ、高橋永二郎が「演出・脚本・あらゆる装置」を担当する。照明機材をも含むあらゆる装置の自作を試み、絵画をめぐる「事件」を描いてきた。

http://whaletheatreclub.com/



けのび Kenobi
2009年より活動。演出だけを追求し、いつでも使える「心がけ」「教え」をつくる。新たな味覚を追求するワークショップ『おかず石』でも知られる。

http://kenobi.org/





国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2018(TPAM) 
TPAM(ティーパム、国際舞台芸術ミーティング in 横浜)は、同時代の舞台芸術に取り組む国内外のプロフェッショナルが、公演プログラムやミーティングを通じて交流し、舞台芸術の創造・普及・活性化のための情報・インスピレーション・ネットワークを得る場です。1995年に「芸術見本市」として東京で開始し、2011年より「創造都市」横浜で開催。近年はアジア・フォーカスを強化し、アジアとの共同製作にも参画。20年以上の歴史を経て、アジアで最も影響力のある舞台芸術プラットフォームのひとつとして国際的に認知されています。

http://www.tpam.or.jp/2018


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