けのび Kenobi

2009年より、けのび。「ありうべきものとは何か」そして「いかにしてともに生きるか」を中心に、劇というアイデアを通して考える。その中で、あらゆる生活局面をも含む「劇」の素材・性質、演出の機能を露にし、どのような状況でも利用できるディレクションを作成・譲渡し各制作を終える。アプローチのひとつとして、忘却のメカニズム(機能)に注目し展開。劇場に限らず各地でフェスティバル等に参加。アートの要らない街、浜松・栃木にて取材中。

けのび公式サイト http://kenobi-.tumblr.com

「明晰にわからないように」(演出羽鳥嘉郎のインタビュー) http://tokyocondition.com/?page_id=914
「現代演劇の前提(をさぐる)−1」(演出羽鳥嘉郎参加の鼎談企画) http://pull-top.jp/


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