CAMP[Public Meeting #2 / 「国防国家と美術 ー画家は何をなすべきかー」を読む]
今回は、陸軍省情報部員の秋山邦雄少佐、鈴木庫三少佐、黒田千吉郎中尉、批評家の荒木季夫、『みづゑ』編集部の上郡卓の座談会「国防国家と美術 ー画家は何をなすべきかー」(『みづゑ』434号、1941年1月)を、みんなで朗読してみます。

ゲスト:河口遥(アーティスト)、地主麻衣子(アーティスト)、菅谷奈緒(アーティスト)、笹川治子(アーティスト)、バーバラ・ダーリン(アーティスト)

日時:2015年10月18日(日)14:00~17:00 ※開場は13:30
定員:30人 参加費:1,000円(前日まで予約)/1,200円(当日)

〈予約について〉予約フォームかメールでご予約ください。
〈予約フォーム〉 http://goo.gl/forms/SNvcllscqB
〈予約方法詳細〉 http://ca-mp.blogspot.jp/2008/06/blog-post.html
〈メールのタイトル〉キャンプ予約〈メールの本文〉1)イベント名 2)氏名 3)メールアドレス 4)参加人数
〈メールアドレス〉
notesoncamp@gmail.com
※ 当日参加も大歓迎です。その場合でも準備がありますので、ご予約をお願いします。



CAMP
CAMPは同時代のアートを考えることを目的としています。アーティストやキュレーター、ディレクター、批評家、研究者、学生などと関わりながら、トークイベントや展覧会、パーティーなどを主に東京で開催しています。
http://ca-mp.blogspot.com/


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