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CAMP translations[戦争について#3]

戦争について複数の言語で話し合います。
日本語以外を話す人とも、通訳をしながら、話し合っていきたいと思っています。

ミン・ウンギ(Space Beam community)、水田紗弥子(キュレーター)

1: あなたにとっての戦争のイメージとは?
2: あなたにとっての戦争を考える経験とは何か?
3: 戦争はアートにどのような影響を与えているのか?
4: 戦争を別の言葉で言い換えてみるとどうなるか?
5: 戦争はどこで起こっていて、なにがそれを引き起こすのか?
6: 戦争はいつ終わるのか?
7: 戦争がなかったらどういう世界があると思いますか?
8: 戦争について話し合うことはどういうことなのか?

SPACE BEAM community、ディレクターのミン・ウンギ氏へのインタビュー
(2013年2月7日、SPACE BEAM communityにて)
聞き手/構成:水田紗弥子


日時:2013年2月28日(木)
時間:19:30~22:00 ※開場は19:00
参加費:1,200円/1,000円(学生)
言語:韓国語、日本語(日韓逐次通訳:李智希|Jihee Lee)
定員:30人(予約制) 
ゲスト:Woon-gi Min(director of Space Beam community)、水田紗弥子(キュレーター)


【 予約方法 】
<予約フォーム>
コチラからお願いします。
http://bit.ly/LXO3ao

<メール>
メールのタイトルを「キャンプ予約」とし、イベント名/氏名/メールアドレス/予約人数を明記したメールを下記のアドレスまでお送りください。24時間以内にこちらから予約確認のメールをお送りいたします。予約をキャンセルされる場合は事前にご連絡をいただると助かります。

notesoncamp(at)gmail.com
※「(at)」を「@」に変更して、以下を明記してお送りください。
===
<メールのタイトル>
キャンプ予約
<メールの本文>
(1)イベント名:「◯◯◯◯◯◯◯◯」
(2)氏名:◯◯◯◯
(3)メールアドレス:◯◯◯◯@◯◯.◯
(4)参加人数:◯人
===

<当日の予約について>
予約受付を終了していなければ可能です。予約確認のメールをお送りできないことがありますが、お気軽にお越しください。会場の準備などがありますので、お知らせいただけると助かります。ご協力よろしくお願いいたします。

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Woon-gi Min|ミン・ウンギ
http://www.spacebeam.net/

水田 紗弥子 Sayako Mizuta
1981年生まれ。武蔵野美術大学大学院芸術文化政策コース修了。若手アーティスト支援の仕事を経てインディペンデント・キュレーター。展覧会企画として、シリーズ企画展覧会「入る旅人 出る旅人」(2012)「皮膚と地図Ⅱ – 記憶と時間への近づき方」(新宿眼科画廊/2011)、「皮膚と地図 – 4名のアーティストによる身体と知覚への試み」(あいちトリエンナーレ入選企画/2010)、共同企画「柔らかな器」がある。韓国のGyeonggi Creation Centerにリサーチのため滞在。2012年6月-8月Tokyo Art BeatとART遊覧で展覧会レビューを寄稿。「comos-tv」の企画・運営にも関わる。

CAMP
同時代のアートについて考えることを目的としています。アーティストやキュレーター、ディレクター、批評家、研究者、学生などと関わりながら、トークイベントや展覧会、パーティーなどを開催しています。
http://ca-mp.blogspot.com/


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