2.25 瀧 健太郎 [空間と時間の交差]
2012年2月25日
瀧 健太郎 [空間と時間の交差]
様々に変容するメディア=ビデオ媒体を使って表現している瀧健太郎のシングルチャンネル、インスタレーション、パフォーマンスから近年の都市空間でのパブリック・プロジェクション作品から、初期ビデオアート作家のインタビューをまとめたドキュメンタリーの紹介までを含め、メディアの即興性・記録性の側面から、場と技術による時空間構成に迫る。
日程:2月25日(土)
開場:18:00
開演:19:30
入場料:1,000円/学生800円
瀧 健太郎 Kentaro TAKI
’73年大阪府生れ。’02年文化庁派遣芸術家研修員、’03年ポーラ美術振興財団の研修員として渡独。展覧会に’07年「目黒の新進作家展」、「Nippon Connection2009」「第一回所沢アートビエンナーレ引込線」「アジアンアートビエンナーレ2009」「Video Life」など国内外での発表多数。「黄金町バザール2011」では夜間の町並みに映像投影する作品”invitation”を発表した。





























